月曜朝は晴れ!
そんなに寒くない
でも太陽はまた低くなった!
日の出位になったぞ
秋色だねー
下の道路も黄色笑
秋の到着
もうサスも全然熱くないよ
季節によって違うんだねえ
この辺はまだ折れてないな笑
アクラポのスプリングは1本だけど絶対切れないね!
帰りは集計でハマって遅くなった^^;)
246号は恐ろしい位高速化してた^^;)
原2は厳しい~
ブローバイガスは元気いい
排気漏れは、サイレンサー抜けかかってるのかな?^^;)
今度一度外してみよう
さてドカティの新型パニガーレV2S 2025と
ヤマハの新型YZF-R9 2025は、拮抗するね
共に890ccの120PSだから(ドンピシャ同じ笑)
YZF-R9の試乗記事はまだ出てないけど
推測で語ってみよう
まず価格はパニガーレV2Sが240万円
YZF-R9が150万円と、だいぶ価格差があるけど
これは比較しても仕方ないでしょう
1200万円のアルピーヌA110と
350万円のトヨタGR86を比較するようなもんだから
走りの塊り感は、YZF-R9の方がある
並列3気筒だからね(写真はMT-09 2024)
フレームの横幅もある
横方向に立体的な塊り感がある
パニガーレV2Sは、おとといのストリートファイターV2Sもそうだけど
薄くて面的に走る
車体が極薄だからね(単気筒の幅しかない)
面剛性の力の抜き方も半端ない
どっちがいいかは、好みだね
横剛性抜くと一見頼りなく感じるし、剛性高いのもジャダー振動を併発したりする
上の伸びは、3気筒の方が伸びる
ギヤ比を見るとだいたいバイクの性格分かるけど
やっぱYZF-R9の方が伸びてるね
実際乗った感じもそう
但しコーナー立ち上がりのトルクは2気筒のパニガーレV2系がダントツ上
450cc×2の大径ピストンが爆裂します
総合的なパフォーマンスはふんだんにコストをかけたパニガーレV2Sの方が上
足柄峠の超絶下りを区間計測すると
パニガーレ系はダントツのタイムを叩き出します(V2Sは2番手)
これはいかにYZF-R9を持ってしても、難しいでしょう
だけどここ一発の伸びは、3気筒のYZF-R9でしょう
どんなバイクでもそうだけど、2気筒は上が苦しくなります
実際両方のエンジンを何度か試乗して(写真はTracer 9 GT+ Y-AMT)
そんな感じでしたよ!
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