梅雨明けないじゃんか!
誰だよ24日頃に明けるって言ってたのは^^;)
155km走った
98,180km
雨の給油
4.39リッター
燃費リッター35km
早く梅雨明けて
バンバンバイク乗りたい!
NHKで横浜銀蝿だ!
なつかし~
デビュー40周年
ええですな
愛用してるウィキペディアから寄付のお願いが
女性に弱い私笑、寄付ポチッ
うおっ笑
さてコロナ禍で自動車業界が大変と騒がれてますが
https://www.sbbit.jp/article/cont1/38230
実際国内の販売台数はどうなのか
ファクト(事実)データを見てみると
確かに四輪の普通&小型の新車販売台数はここ数ヶ月落ちてるが
(出典:JADA自販連)
それ以外の例えば軽自動車は、6月にもう急回復してる
(出典:全軽自協)
7~6月の年間販売台数もほぼ前年並みだ
軽二輪も(126~250cc)、コロナ禍で落ち込んだのは5月だけだ
(出典:全軽自協)
やはり年間販売台数は前年並み
小型二輪(251cc以上)も、年間で前年並みの数字を維持してる
と、今のところ普通小型乗用車以外、コロナ禍の影響は出てない
売れてるとこでは売れてるんだ
丸富オートも実店舗の来客は少なくなったが
ネットでバイク売れてるって言ってたもんな
すげーアマゾンも始めるんだ
楽天市場の月間MVPも取ってるし
http://www.marutomiauto.co.jp/100137718
すげーな丸富オートさん
日経ビジネスを見ても
もともとオンライン販売が主のテスラは比較的好調らしい
へぇ~
個人的にはちょっとテスラ含むファンドで儲けさせて頂いた笑
すぐ使っちゃったけど爆
世の中一般も「ニューノーマル」とか「サブスク」とか騒がれてるけど
https://www.sbbit.jp/article/cont1/38153
私実は13年前にもう車のオンライン販売とサブスクを実行してたからね笑
オリックスリースのいまのり君でプリウスをネットで契約し、一度も店舗へ行かなかった
納車も家まで持ってきてくれたよ
まさにオンライン販売
2年間リース料を払って
2年で契約解除(ハイブリッドカーに乗ってみたかった笑)
最後引き取りの時も家まで業者が来てくれたよ
まさに一度も店舗へ行かず全てオンラインで完結
今でこそ当たり前の形態(ニューノーマル)だけど、当時車をネットで買って個人リースで乗る人なんて周りにいなかったよ笑
まだ日本HOWランドに広大なスケートリンクがあった時代だ笑
最近はほんと高速走ってても、タイムズのカーシェアリングが多くなったね
後ろにタイムズのステッカーが貼ってあるから分かるよね
でも車バイクメーカの本音としては、全て貸し借りだけでやられるとやっぱり販売台数は厳しくなるため
https://www.rental819.com/
個人に車バイクを買ってもらいたいよね
どうしたら車バイクを買ってもらえるか?
それはね、「カスタム」を流行らせることなんだよ(は?)
前述のプリウスのリース車に乗ってた時、一番もどかしかったのは
改造しちゃだめなんだよ笑
借り物ゆえ、一切手を加えてはならない
マフラー換えたりとか、ローダウンサス入れたりとか、できない笑
その逆説で「カスタム」を流行らせれば、自然と自分で車を買う
自分の車だったら何してもいいからね笑
だから今は車両メーカも、カスタムメーカのG-CraftやKITACOと組んで
https://www.facebook.com/cubhousebyhonda/
新車販売初期段階からカスタムを前面に出してるよね
これが車両を買わせる戦略笑
そもそもレンタルバイクは激しいダート走行が禁止なので
「オフロード走行」を流行らせれば、必然的に自分のマシンとして買う笑
昨今のハンターカブCT125や新型テネレ700、Vストローム1050もその流れ笑
そしてレンタルバイクは「サーキット走行」が禁止なので
サーキットを走るようなマシンを流行らせれば
否が応でも自分でマシンを買う笑
だからカワサキがわざわざ新型4気筒レーシングマシンのZX-25Rを出して
ワンメイクレースまで企画してお膳立てするのも
「サブスク」じゃなく「マイマシン」として広く販売するための策なんです笑
これから車バイクメーカも大変だね^^;)
2020/07/29
2020/07/27
カワサキ新型ZX-25Rは、なぜ83万円という低価格を実現できたのか?
ああ、アイドリングではミラーがすげー揺れてるわ笑
キジマの軽量オールプラスチックミラー
私のシグナスX、NCYのパフォーマンスロッド(ほぼリジッド笑)入れたら
アイドリング時の振動が半端ないんだ^^;)
走っちゃえば振動収まるんだけどね
振動で今各パネルがバキバキ割れ始めてるけど(エキパイは真っ二つに折れた笑)
果たして10万kmいくのでしょうか!?^^;)
新型「ZX-25R」の目下のライバルは
「CBR250RR」じゃなくて
ずばり同門の「Ninja400」だろうね
ラオウとケンシロウの関係みたいな(古っ!^^;)
4気筒のZX-25Rと、2気筒のNinja400、どっちが速いか?
これはね、ちょっとNinja400は強力だからね
自身の経験で言うと昔(35年前笑)友人達が
4気筒250ccの「GS250FW」と(なつかし~^^)
2気筒400ccの「GPZ400S」に乗ってたけど(マニアックな友人達だね笑)
https://www.webike.net/bike/12845/service/g3649/
明らかにGPZ400Sの方が速かったからね笑
やっぱね、400ccあると「トルク」が違うんだよ
Ninja400の最大トルク「3.9kg」
ZX-25Rの最大トルク「2.1kg」
一目りょう然で違う
それをZX-25Rの4気筒最新パワーでどこまで挽回するかだね
試しにNinja400とZX-25Rのギヤ比をグラフにすると、こうなった
いやにグラフの角度が両車似てるなあと思ったら
よく見たらミッションのギヤ比はNinja400もZX-25Rも全く同じだった笑
つまりZX-25RのミッションはNinja400のミッションを流用している
ミッションとクラッチはコストかけて新規開発せずに
容量の大きいNinja400用をそのまま採用してるっぽいね
そういう視点で見ると結構流用設計していると思われる部分は多くて
ガルアームタイプのスイングアームと、水平サス、ショートマフラーは
Ninja650のスイングアーム&サスと、ショートマフラー技術だろう
あんたよく写真持ってるね笑
ZX-25Rの37mm径ショーワSFF-BP倒立フォークは
ZX-6Rの41mm径ショーワSFF-BP倒立フォークの技術でしょう
あんた全部乗ったの?^^;)
ZX-25Rのフレームも構造として
ストリート志向なトラスフレームを採用せずに
ZX-6Rのアルミフレームレイアウトを、高張力鋼で再現したものだろう
https://young-machine.com/2018/10/12/14740/
強度計算を流用し、アルミは使用せずにコスト削減を図る
ECUはNinja H2系の高度な制御のものを流用してるそうだし
つまりZX-25Rは、こう見えて
様々な流用設計とモジュラーデザインを駆使した
超コストダウン&ハイレベル設計マシンだったのです!
だからZX-25Rはこの価格が実現できたのかと!
昨日と言ってることが違うじゃん!^^;)
キジマの軽量オールプラスチックミラー
私のシグナスX、NCYのパフォーマンスロッド(ほぼリジッド笑)入れたら
アイドリング時の振動が半端ないんだ^^;)
走っちゃえば振動収まるんだけどね
振動で今各パネルがバキバキ割れ始めてるけど(エキパイは真っ二つに折れた笑)
果たして10万kmいくのでしょうか!?^^;)
新型「ZX-25R」の目下のライバルは
「CBR250RR」じゃなくて
ずばり同門の「Ninja400」だろうね
ラオウとケンシロウの関係みたいな(古っ!^^;)
4気筒のZX-25Rと、2気筒のNinja400、どっちが速いか?
これはね、ちょっとNinja400は強力だからね
自身の経験で言うと昔(35年前笑)友人達が
4気筒250ccの「GS250FW」と(なつかし~^^)
2気筒400ccの「GPZ400S」に乗ってたけど(マニアックな友人達だね笑)
https://www.webike.net/bike/12845/service/g3649/
明らかにGPZ400Sの方が速かったからね笑
やっぱね、400ccあると「トルク」が違うんだよ
Ninja400の最大トルク「3.9kg」
ZX-25Rの最大トルク「2.1kg」
一目りょう然で違う
それをZX-25Rの4気筒最新パワーでどこまで挽回するかだね
試しにNinja400とZX-25Rのギヤ比をグラフにすると、こうなった
いやにグラフの角度が両車似てるなあと思ったら
よく見たらミッションのギヤ比はNinja400もZX-25Rも全く同じだった笑
つまりZX-25RのミッションはNinja400のミッションを流用している
ミッションとクラッチはコストかけて新規開発せずに
容量の大きいNinja400用をそのまま採用してるっぽいね
そういう視点で見ると結構流用設計していると思われる部分は多くて
ガルアームタイプのスイングアームと、水平サス、ショートマフラーは
Ninja650のスイングアーム&サスと、ショートマフラー技術だろう
あんたよく写真持ってるね笑
ZX-25Rの37mm径ショーワSFF-BP倒立フォークは
ZX-6Rの41mm径ショーワSFF-BP倒立フォークの技術でしょう
あんた全部乗ったの?^^;)
ZX-25Rのフレームも構造として
ストリート志向なトラスフレームを採用せずに
ZX-6Rのアルミフレームレイアウトを、高張力鋼で再現したものだろう
https://young-machine.com/2018/10/12/14740/
強度計算を流用し、アルミは使用せずにコスト削減を図る
ECUはNinja H2系の高度な制御のものを流用してるそうだし
つまりZX-25Rは、こう見えて
様々な流用設計とモジュラーデザインを駆使した
超コストダウン&ハイレベル設計マシンだったのです!
だからZX-25Rはこの価格が実現できたのかと!
昨日と言ってることが違うじゃん!^^;)
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