今日は会社の帰りいつもと違う道で帰ろうと
夜の高速、国道246号で帰ってきたのだが
都合シグナスXに付けたワイズギア・メーターバイザーの
高速テストとなったが
この低いメーターバイザー
超高速域で、き、効く!
いわゆる80以上で
街中で60km/h程度の時は
なんか風巻き込んじゃって
ヘルメットの下の首に風が全部集約して当たっちゃって
なんだあまり効かないなと思ったが
高速域になると風が勢いで全部上に抜けるから
首に当たらなくなって、ちゃんとヘルメットに当たる
ヘルメットに当たれば球面で空力いいので平気
純正パーツのくせに、なぜか超高速域だけ効きます笑
これはいい感じだ
若干頭を低くして風に隠れるようにするといいね
ナックルバイザーと相まって結構ハンドル周り空力良くなりました
カウルは実は「大きければいい」ってもんじゃない
例えばZX-12Rの最高速直線番長用のでっかなカウルに慣れてる私が
ワインディングくねくね走るのが得意な
SS(スーパー・スポーツ)バイクにまたがると
なんだこのカウル、小さくて低過ぎて全然体隠れないじゃん
なんでもっとでかくしないの?と思っちゃうんだけど
これは実はくねくね走るバイクはわざと小さくしてて
このテのモトGPの世界になると(ひ、肘擦ってないか!?)
あまりカウルを大きくして整流効果を出しちゃうと
直進性が強くなっちゃって
曲がれなくなっちゃうんですと(ま、まじで・・)
だからわざとカウルを小さくして、身体で乱流を起こすようにしてるんだと
以前読んだバイク雑誌に書いてあった
へ、へぇ すごい世界だね
まあ別にカウル小さなシグナスXが
くねくね攻めるわけでもないんだけど笑
---
奇しくも
ケーターハムの軽自動車エンジン版(SEVEN 160)と
ホンダの新型軽スポーツの
国内プレスリリースが、同じ日となった
おお軽自動車スポーツがアツいぜ
おっとクールだぜ(と最近は言わないと)
SEVEN 160は、本国のページを見ると
車重490kgかあ
720kgのAZ-1より230kgも軽い
それでほぼ同じエンジン
こいつはコーナー速いだろう・・
空力は悪そうだから最高速は伸びないね笑
こんなに突起物があっても日本の車検通るところが
外車のいいところ
(最近国産車は突起物規制が厳しい。
露出してるボルトの頭はボルトキャップ付けろとか)
ほんとはこの軽7で初の軽自動車ニュル8分切りを目指したい
でも「入門用」と銘打ってる位だから
サーキットで「狙う車」じゃないだろうし
ちと難しいかな・・
実は軽版の低グレードが、上のクラスを抜いちゃだめなんだ
言うなれば、ニコンのミラーレス一眼が
上のAPS-C一眼をスペックで抜いちゃだめのように
もう少し大きなアルファロメオの新型軽量スポーツ
4Cをもってしても、ニュル8分04秒かあ
8分切りの壁は厚い
では8分切りは、ホンダの新型軽スポーツの方で頑張ってもらおう
こいつを売り出す時のコツは
もう価格は高くなってしまってもいい
販売台数を狙うな笑
もともとスポーツカーに販売台数の淡い期待を持たなくていい
売れなくて当たり前
(ひどい言いよう笑)
だから、どうせ今の時代売れないなら
高級版の少量販売で「神格化」してしまった方がいい
少量の方がいずれ希少車となって
永遠に語り継がれる車となる
おしみなく超ハイスペック版にして、ニュル8分切ってしまえば
世界的に記録が残る
「世界初、660ccでニュル8分切り」ってね
R35GTRとかの超ハイスペック版だと
1500万円とかとてもじゃないけど一般庶民は買えないけど
軽自動車のハイスペック版だったら
通常100万円台の軽が、倍になったって200万円台だから
一般人にも手が届く
買う好き者はそれなりにいると思うよ(私笑)
だってこの軽だって
車両120万円の、改造費100万円で
合わせて220万円の軽だよ(ええっこれが!)
まあこの車はさておき
新しい軽スポーツでちまたに話題をいっぱいふりまいてほしいですね
2013/10/24
2013/10/23
これが現代のスポーツカーの存在意義か・・
先日の朝日新聞で
「コンパクトカメラ苦境」の記事があった
採算が厳しいので順次コンパクトカメラの生産・販売を
縮小していくとある
ここで超おとなの話をすると
実は各メーカの廉価版モデルというのは
自社で開発、生産していなかったりする
OEM・・下請メーカに開発と生産をお願いし
それに自社のブランドを貼っ付けて売る
そういったケースがままある
そうやって各社、ラインナップを豊富に揃えているんだ
これはデジカメに限ったことじゃなくて
カーステ、カーナビの廉価版の世界だってそうだし
その他の世界、食品の世界などでも
どこでもよくあると思う
表に話が出ないだけだ
OEMすることがいい悪いでなく
これも立派な各社の戦略です
車の場合はさすがにバレバレなので「他社製」と表に出すけどね
トヨタが売ってる軽自動車、ピクシス
どう見てもこれはダイハツ・コンテだろう笑
かのトヨタ2000GTも大半がヤマハの手によるものだしね
ヤマハ博物館のトヨタ2000GT
話を戻して
つまりこのデジカメの場合
ラインナップを減らすとしても
下請への発注を切るだけかもしれない
特に自社の工場稼働には影響がなく
たやすいことなのかもしれない
同じような理屈で
今度は液晶テレビの場合を考えてみよう
これもごたぶんにもれず
有名メーカの廉価版の液晶テレビは
外注メーカ委託品だったりする
外注メーカは黒子のように、液晶テレビを作って納める
昨今は液晶テレビは価格破壊競争でしょう
海外勢に押されて
つまるところ売れる製品というのは
廉価版の液晶テレビのみになる
そうなると有名メーカはどうなるかというと
売れるのは外注メーカに委託している廉価版のみになって
自社の工場で作ってる高級品が売れなくなり
工場を維持するのが厳しくなってしまうんだ
これが昨今の液晶テレビ業界の苦境だと思います
あまり表の記事には出てこないけどね
あらためて言う必要もないけど
おとなの話を続けると
自動車業界は金融ビジネスが最も大きな食いぶちなので
おいそれと他者にその商売を渡そうとしない
いまのり君が大々的に新車男として個人リース事業をはじめた時も
自動車メーカは協力するそぶりを見せなかった
まあ法人リース事業の付き合いもあるのでむげにはできないけど、ね
いまのり君で乗ったプリウス笑
個人リース経験者です、2年間だけ
あげくにはこのいまのりくんプリウスを
トヨタのディーラーに点検に持ってったら
コソコソと、うちにもいまのりくんと同じ設定のありますよ、と
ちまたで一度も聞いたことのない
トヨタ版2年のりかえリースのパンフを奥から出してきた
このトヨタWebにもほとんど載らなかった短期リース設定
ただ単にいまのりくん対策だと思うが
表に出さない理由は、自動車メーカとしては
ほんとは個人の自家用車を借り物のリースとか
カーシェアリングの方向にあまり持っていきたくないんだ
売れる台数が減る恐れがあるから
一家に一台、自己所有、という形を大事にしている
ローンは大いに組んでもらってね笑
頭金なし歓迎ですよもう
もういっちょう大人の話をすると
ランボルギーニもフェラーリもスポーツカーメーカで
独立資本でやってるとこないって先日ちょっと書いたけど
まあスポーツカーは売れる台数限られてるから
採算厳しいんだけど
ロータス部門などは15年連続!赤字なんだそうだ
それでも超大手自動車メーカというのは
スポーツカーブランドを買収するよね
なんで商売苦しいメーカを?
「スポーツカー」というかっこいいイメージがほしいから?
宣伝のため?
建前はそう言うでしょう
しかし本音のところは
これも表に話は出てこないけど
うまい具合に赤字会社を持ってると
グループで「節税対策」になるのです
そういうことなのです
今日はちょっと一般の記事では読めない
おとなの話だったな
「コンパクトカメラ苦境」の記事があった
採算が厳しいので順次コンパクトカメラの生産・販売を
縮小していくとある
ここで超おとなの話をすると
実は各メーカの廉価版モデルというのは
自社で開発、生産していなかったりする
OEM・・下請メーカに開発と生産をお願いし
それに自社のブランドを貼っ付けて売る
そういったケースがままある
そうやって各社、ラインナップを豊富に揃えているんだ
これはデジカメに限ったことじゃなくて
カーステ、カーナビの廉価版の世界だってそうだし
その他の世界、食品の世界などでも
どこでもよくあると思う
表に話が出ないだけだ
OEMすることがいい悪いでなく
これも立派な各社の戦略です
車の場合はさすがにバレバレなので「他社製」と表に出すけどね
トヨタが売ってる軽自動車、ピクシス
どう見てもこれはダイハツ・コンテだろう笑
かのトヨタ2000GTも大半がヤマハの手によるものだしね
ヤマハ博物館のトヨタ2000GT
話を戻して
つまりこのデジカメの場合
ラインナップを減らすとしても
下請への発注を切るだけかもしれない
特に自社の工場稼働には影響がなく
たやすいことなのかもしれない
同じような理屈で
今度は液晶テレビの場合を考えてみよう
これもごたぶんにもれず
有名メーカの廉価版の液晶テレビは
外注メーカ委託品だったりする
外注メーカは黒子のように、液晶テレビを作って納める
昨今は液晶テレビは価格破壊競争でしょう
海外勢に押されて
つまるところ売れる製品というのは
廉価版の液晶テレビのみになる
そうなると有名メーカはどうなるかというと
売れるのは外注メーカに委託している廉価版のみになって
自社の工場で作ってる高級品が売れなくなり
工場を維持するのが厳しくなってしまうんだ
これが昨今の液晶テレビ業界の苦境だと思います
あまり表の記事には出てこないけどね
あらためて言う必要もないけど
おとなの話を続けると
自動車業界は金融ビジネスが最も大きな食いぶちなので
おいそれと他者にその商売を渡そうとしない
いまのり君が大々的に新車男として個人リース事業をはじめた時も
自動車メーカは協力するそぶりを見せなかった
まあ法人リース事業の付き合いもあるのでむげにはできないけど、ね
いまのり君で乗ったプリウス笑
個人リース経験者です、2年間だけ
あげくにはこのいまのりくんプリウスを
トヨタのディーラーに点検に持ってったら
コソコソと、うちにもいまのりくんと同じ設定のありますよ、と
ちまたで一度も聞いたことのない
トヨタ版2年のりかえリースのパンフを奥から出してきた
このトヨタWebにもほとんど載らなかった短期リース設定
ただ単にいまのりくん対策だと思うが
表に出さない理由は、自動車メーカとしては
ほんとは個人の自家用車を借り物のリースとか
カーシェアリングの方向にあまり持っていきたくないんだ
売れる台数が減る恐れがあるから
一家に一台、自己所有、という形を大事にしている
ローンは大いに組んでもらってね笑
頭金なし歓迎ですよもう
もういっちょう大人の話をすると
ランボルギーニもフェラーリもスポーツカーメーカで
独立資本でやってるとこないって先日ちょっと書いたけど
まあスポーツカーは売れる台数限られてるから
採算厳しいんだけど
ロータス部門などは15年連続!赤字なんだそうだ
それでも超大手自動車メーカというのは
スポーツカーブランドを買収するよね
なんで商売苦しいメーカを?
「スポーツカー」というかっこいいイメージがほしいから?
宣伝のため?
建前はそう言うでしょう
しかし本音のところは
これも表に話は出てこないけど
うまい具合に赤字会社を持ってると
グループで「節税対策」になるのです
そういうことなのです
今日はちょっと一般の記事では読めない
おとなの話だったな
2013/10/21
たかがカウル、されどカウル
さて昨日付けたワイズギアのシグナスX用メーターバイザー
正直に言うと・・風防効果はさほど大きくなかった
旧型に比べて、ね
モデルチェンジを重ねるにつれて小さくなったスクリーン
すまんちょっと画像借りますよ
初期型用
次の型用
最新型用
回を追うにつれて低くなってるのが分かるでしょう
たぶん顔に刺さるからじゃないかなあ
大きなバイクと違って原付はまたがりながらセンタースタンド外すので
顔を前にグイッとやった瞬間刺さる
(フルフェイスヘルメットなら、ヘルメットが干渉する)
初期型用との比較
前車、台湾並行のGTR125に変則的に付けてますよ
シグナスX用を
初期型用
最新型用
初期型用
最新型用
初期型用
最新型用
ステーの形が違うね
ミラーの根元の内側止めか、外側止めかで
(※GTR125はスクリーンをスラントさせるため特殊な付け方をしています)
初期型用
最新型用
やっぱ初期型用の方が高さあって効きそうだよね
顔に刺さるけど笑
(まあ慣れれば刺さらないようになる)
前からぶつかった時が危ないのか
まあでも前にカウル付いてると
カウル感あるよ(なんだその言葉)
目の前だから、常に目に付いてかっこいい
以上、新旧両方使ったことのあるユーザのインプレでした
前にも書いたけど
実は風圧というのはすごく抵抗があるもので
うまく使えばクソ重たいジャンボジェット機が浮くわけで
車しか乗ったことない方は分からないかもしれないけど
大型バイク乗ると身体に受ける風の抵抗は相当なものです
時速60km/hで、風速がどの位に相当するかと言うと
1時間に6万mだから、1分間に1,000mで、1秒間に約17m
風速17m/sだ
風速17m程度の風でも
東京アクアラインで吹けば通行止めになる可能性もある
倍の120km/hになったら
もう風速34mだ
立派な台風クラスの風速だけど
ZX-12Rならまだ1速で出るスピードです
これがもし60km/hの5倍の300km/hになったら
風速は毎秒85m
85mなんてのは、藤田スケールで言うと
F3:木は引っこ抜かれ、ダンプカーが浮いて飛ぶなんて書いてある・・
風の力は半端じゃない
そんな時、カウルは必需品になります
カウルがあっても車に比べりゃ
風との格闘になると思うけどね
生身の身体が吹き飛ぶように
別にスピード出さなくても
最近流行りの低燃費カーは
極力風の抵抗をなくすため
窓がおもいっきりスラントしてます
プリウスなんかおとなしい車のくせに
AZ-1と同じ位窓寝てるからね・・
誰かはっきり傾斜角計ってくれないかな笑
非力な原付スクーターも、風の抵抗をなくして
燃費を稼ぎたいですね
正直に言うと・・風防効果はさほど大きくなかった
旧型に比べて、ね
モデルチェンジを重ねるにつれて小さくなったスクリーン
すまんちょっと画像借りますよ
初期型用
次の型用
最新型用
回を追うにつれて低くなってるのが分かるでしょう
たぶん顔に刺さるからじゃないかなあ
大きなバイクと違って原付はまたがりながらセンタースタンド外すので
顔を前にグイッとやった瞬間刺さる
(フルフェイスヘルメットなら、ヘルメットが干渉する)
初期型用との比較
前車、台湾並行のGTR125に変則的に付けてますよ
シグナスX用を
初期型用
最新型用
初期型用
最新型用
初期型用
最新型用
ステーの形が違うね
ミラーの根元の内側止めか、外側止めかで
(※GTR125はスクリーンをスラントさせるため特殊な付け方をしています)
初期型用
最新型用
やっぱ初期型用の方が高さあって効きそうだよね
顔に刺さるけど笑
(まあ慣れれば刺さらないようになる)
前からぶつかった時が危ないのか
まあでも前にカウル付いてると
カウル感あるよ(なんだその言葉)
目の前だから、常に目に付いてかっこいい
以上、新旧両方使ったことのあるユーザのインプレでした
前にも書いたけど
実は風圧というのはすごく抵抗があるもので
うまく使えばクソ重たいジャンボジェット機が浮くわけで
車しか乗ったことない方は分からないかもしれないけど
大型バイク乗ると身体に受ける風の抵抗は相当なものです
時速60km/hで、風速がどの位に相当するかと言うと
1時間に6万mだから、1分間に1,000mで、1秒間に約17m
風速17m/sだ
風速17m程度の風でも
東京アクアラインで吹けば通行止めになる可能性もある
倍の120km/hになったら
もう風速34mだ
立派な台風クラスの風速だけど
ZX-12Rならまだ1速で出るスピードです
これがもし60km/hの5倍の300km/hになったら
風速は毎秒85m
85mなんてのは、藤田スケールで言うと
F3:木は引っこ抜かれ、ダンプカーが浮いて飛ぶなんて書いてある・・
風の力は半端じゃない
そんな時、カウルは必需品になります
カウルがあっても車に比べりゃ
風との格闘になると思うけどね
生身の身体が吹き飛ぶように
別にスピード出さなくても
最近流行りの低燃費カーは
極力風の抵抗をなくすため
窓がおもいっきりスラントしてます
プリウスなんかおとなしい車のくせに
AZ-1と同じ位窓寝てるからね・・
非力な原付スクーターも、風の抵抗をなくして
燃費を稼ぎたいですね
現代のイメージ・リーダー
日曜は朝神奈川スケートフィギュアレッスン
夕方銀河アリーナでホッケー
夜銀河アリーナでショートトラック
やってみたかったんだ、1日3種目笑
まめにいろんなスケートを滑ってると
ちゃんと「滑り分け」ができるようになる
車バイクもまめにいろんな車バイク乗ってると
ちゃんと「乗り分け」ができるようになる
今日は大雨のため全てジムニーでの移動でしたが
雨の日こいつ止まらないんです
1回AZ-1のつもりで急に黄色になった信号止まろうと思ったら
あれ、いや・・ムリ、重たくて止まんないか
これ以上ブレーキ踏んでもロックするだけ
やっぱり通過してしまいました笑
(まあ周り誰もいなくて単独だったので)
AZ-1より約300kg重たい車重(1t超え)と
(AZ-1に巨大なハーレー1台積んでるようなもん)
グリップ志向とは言えないマッドテレーンタイヤのせい
以後、前の普通の車に近付いて走るのはやめました
急ブレーキ踏まれたら止まれないかもしれないので
この車は安全運転に限る
余裕で止まるAZ-1は車重720kgの
タイヤは超グリップ志向のポテンザRE-01
ほんとは軽にこんなハイグリップタイヤ必要ないんだけど笑
こいつと一緒に考えてはだめです、ジムニーは
ちなみにあんまりミッドシップ車のインプレ書ける人はいないと思うので
(なんたって現存率が低い、ミッドシップ車は0.1%笑)
偉そうにインプレ書くと(ええっ)
ミッドシップ車は「雨の日めっぽう速い」
いや、乗ればもう分かるんだけど
フロントはエンジンなくて軽いため
グリップ低い時のアンダーステア(曲がれなくて真っすぐ行くこと)は皆無
安心して雨の日でもコーナー突っ込めるのと
リヤは雨の日トラクション(駆動)がかからず普通は空転しがちだけど
そこはミッドシップ、エンジンの荷重がかかってるから
雨の日でもしっかりグリップして前へ押し出す
まさに鬼に金棒なんだ
フロントはドンガラ、軽くて速そうでしょう?笑
たぶん乗ると雨の日のワインディングが楽しくなると思うよ
---
最近世の中では軽自動車が人気ですが
やっぱり質がよくなったんだよね、軽自動車は
だから一般の人も不安なく買うようになった
パッと見てもコンテとかいいパッケージしてるもの
今日となりに停まってたけど
今の軽に比べたら昔の軽なんて「紙箱」に乗ってるようなもんだったよ
いや私古い人間だから知ってるけど
チープで車体ペラペラだし、ガラガラうるさいし、遅いし
たぶんこの新旧Nを乗り比べると、雲泥の差だと思うよ
それがもう2000年代中盤になると
軽自動車もものすごく剛性が高くなって
あの超辛口のMr.黒沢元治をして
ベストモータリングでホンダ・ライフを試乗した時は
「これは・・もう、一昔前の1600cc位の車の質感がある、走りに」
と、珍しくこのテの車をほめたことがあった
すかさず買ったのは言うまでもない(ええっ)
いや、たしかに素晴らしかった
ターボ車だったので高速も余裕で120巡航とかこなすし
車体剛性も、1回バイクのオートショップみながわで軽トラ借りて
エンジンがお釈迦になったグランドアクシス100積んで走った後
ライフに乗り換えたら、同じ軽でもこりゃ鉄の頑強なケージの中に
乗ってるもんだ、とまさに体感して、車体剛性の高さに驚いたっけ
最近の軽はみんなこんな感覚なんだと思う
ジムニーは違うけどね笑
1998年から15年間モデルチェンジしてないから
どっちかというと構造は軽トラに近いかも笑
まあでもその分1600ccクラスとかの車も進化してるわけで
金曜は仕事で営業車のプリウス乗って高速走ったが
軽から比べたらもう高級車笑
あーこりゃもう普通の人が買う車はこれがありゃ十分だ
普通に街中発進して、普通に高速道路100km/hで走って
家族移動するなら動力性能的にもなんら問題ない
スルスル静かに走るし
実燃費なんて燃費グラフ見てると
高速でリッター20~40km/h走ってるし
まさに申し分なし
売れるわけだ、こりゃ
ハイブリッドと言ってもなんも難しいことはないし
普通にアクセルとブレーキ踏んでりゃOKだ
このビシッとした直進安定性・・楽勝で出る100km/h
これで車中泊の時青森まで走りゃ楽だろうなあとは思った
(いつもジムニーでヒーヒー言いながら青森まで走って
北海道車中泊してるので)
そういえば私もジムニーの前はプリウス乗ってたの思い出した
いちおうハイブリッド車のインプレもできます笑
そしてこいつは本当に「印象」がいいんだよね
こいつに乗ってれば、ひとまず後ろ指指されることはないな、って
環境にいいし、走りも優しいし
人で言うと、国民的ヒーローのMs.浅田真央タイプ?
誰に紹介しても恥ずかしくない
だから私の勤め先にある多数の営業車も
ほとんどがハイブリッド車(プリウス or インサイト)になりました
会社もイメージがあるので、ね
チープな印象を払しょくした軽乗用車
優等生の地位を得たハイブリッド車
この2者が、現代の自動車業界のイメージ・リーダーです
でも私はそれでもプリウスとジムニーのどちらを選ぶかと言ったら
それはジムニーかな(なんで?)
なんででしょう
アバタもエクボ?
価格だって120万の車体に
改造費もう100万かかってるから(ええっ)
プリウス買える値段になってるよ笑
人の好みは分からないもんですねえ
本日から銀河アリーナスケート今季オープンとなりました
私もテレビもスケートがシーズンに入ったようです
そうそう実は両足つって
ショートトラックはほとんど滑れませんでした爆
(スピード系は太ももの筋肉が命)
運動不足をなんとかしなくちゃ
夕方銀河アリーナでホッケー
夜銀河アリーナでショートトラック
やってみたかったんだ、1日3種目笑
まめにいろんなスケートを滑ってると
ちゃんと「滑り分け」ができるようになる
車バイクもまめにいろんな車バイク乗ってると
ちゃんと「乗り分け」ができるようになる
今日は大雨のため全てジムニーでの移動でしたが
雨の日こいつ止まらないんです
1回AZ-1のつもりで急に黄色になった信号止まろうと思ったら
あれ、いや・・ムリ、重たくて止まんないか
これ以上ブレーキ踏んでもロックするだけ
やっぱり通過してしまいました笑
(まあ周り誰もいなくて単独だったので)
AZ-1より約300kg重たい車重(1t超え)と
(AZ-1に巨大なハーレー1台積んでるようなもん)
グリップ志向とは言えないマッドテレーンタイヤのせい
以後、前の普通の車に近付いて走るのはやめました
急ブレーキ踏まれたら止まれないかもしれないので
この車は安全運転に限る
余裕で止まるAZ-1は車重720kgの
タイヤは超グリップ志向のポテンザRE-01
ほんとは軽にこんなハイグリップタイヤ必要ないんだけど笑
こいつと一緒に考えてはだめです、ジムニーは
ちなみにあんまりミッドシップ車のインプレ書ける人はいないと思うので
(なんたって現存率が低い、ミッドシップ車は0.1%笑)
偉そうにインプレ書くと(ええっ)
ミッドシップ車は「雨の日めっぽう速い」
いや、乗ればもう分かるんだけど
フロントはエンジンなくて軽いため
グリップ低い時のアンダーステア(曲がれなくて真っすぐ行くこと)は皆無
安心して雨の日でもコーナー突っ込めるのと
リヤは雨の日トラクション(駆動)がかからず普通は空転しがちだけど
そこはミッドシップ、エンジンの荷重がかかってるから
雨の日でもしっかりグリップして前へ押し出す
まさに鬼に金棒なんだ
フロントはドンガラ、軽くて速そうでしょう?笑
たぶん乗ると雨の日のワインディングが楽しくなると思うよ
---
最近世の中では軽自動車が人気ですが
やっぱり質がよくなったんだよね、軽自動車は
だから一般の人も不安なく買うようになった
パッと見てもコンテとかいいパッケージしてるもの
今日となりに停まってたけど
今の軽に比べたら昔の軽なんて「紙箱」に乗ってるようなもんだったよ
いや私古い人間だから知ってるけど
チープで車体ペラペラだし、ガラガラうるさいし、遅いし
たぶんこの新旧Nを乗り比べると、雲泥の差だと思うよ
それがもう2000年代中盤になると
軽自動車もものすごく剛性が高くなって
あの超辛口のMr.黒沢元治をして
ベストモータリングでホンダ・ライフを試乗した時は
「これは・・もう、一昔前の1600cc位の車の質感がある、走りに」
と、珍しくこのテの車をほめたことがあった
すかさず買ったのは言うまでもない(ええっ)
いや、たしかに素晴らしかった
ターボ車だったので高速も余裕で120巡航とかこなすし
車体剛性も、1回バイクのオートショップみながわで軽トラ借りて
エンジンがお釈迦になったグランドアクシス100積んで走った後
ライフに乗り換えたら、同じ軽でもこりゃ鉄の頑強なケージの中に
乗ってるもんだ、とまさに体感して、車体剛性の高さに驚いたっけ
最近の軽はみんなこんな感覚なんだと思う
ジムニーは違うけどね笑
1998年から15年間モデルチェンジしてないから
どっちかというと構造は軽トラに近いかも笑
まあでもその分1600ccクラスとかの車も進化してるわけで
金曜は仕事で営業車のプリウス乗って高速走ったが
軽から比べたらもう高級車笑
あーこりゃもう普通の人が買う車はこれがありゃ十分だ
普通に街中発進して、普通に高速道路100km/hで走って
家族移動するなら動力性能的にもなんら問題ない
スルスル静かに走るし
実燃費なんて燃費グラフ見てると
高速でリッター20~40km/h走ってるし
まさに申し分なし
売れるわけだ、こりゃ
ハイブリッドと言ってもなんも難しいことはないし
普通にアクセルとブレーキ踏んでりゃOKだ
このビシッとした直進安定性・・楽勝で出る100km/h
これで車中泊の時青森まで走りゃ楽だろうなあとは思った
(いつもジムニーでヒーヒー言いながら青森まで走って
北海道車中泊してるので)
そういえば私もジムニーの前はプリウス乗ってたの思い出した
いちおうハイブリッド車のインプレもできます笑
そしてこいつは本当に「印象」がいいんだよね
こいつに乗ってれば、ひとまず後ろ指指されることはないな、って
環境にいいし、走りも優しいし
人で言うと、国民的ヒーローのMs.浅田真央タイプ?
誰に紹介しても恥ずかしくない
だから私の勤め先にある多数の営業車も
ほとんどがハイブリッド車(プリウス or インサイト)になりました
会社もイメージがあるので、ね
チープな印象を払しょくした軽乗用車
優等生の地位を得たハイブリッド車
この2者が、現代の自動車業界のイメージ・リーダーです
でも私はそれでもプリウスとジムニーのどちらを選ぶかと言ったら
それはジムニーかな(なんで?)
なんででしょう
アバタもエクボ?
価格だって120万の車体に
改造費もう100万かかってるから(ええっ)
プリウス買える値段になってるよ笑
人の好みは分からないもんですねえ
本日から銀河アリーナスケート今季オープンとなりました
私もテレビもスケートがシーズンに入ったようです
そうそう実は両足つって
ショートトラックはほとんど滑れませんでした爆
(スピード系は太ももの筋肉が命)
運動不足をなんとかしなくちゃ
2013/10/19
台湾シグナスX 2012(SE465) ワイズギア メーターバイザー 装着
土曜は寝坊して
シグナスXのメーターバイザーを付けた
Webで紹介してる人があまりいないようなので
詳細載せますね
こいつの効果は
・最高速UP
・燃費向上
非力な原付は直立の身体に当たる風圧を軽減すると
大いに効果があります
注)あくまで国内シグナスX用の純正パーツなので
台湾並行シグナスXに付く保証ないよ
こんな形で箱の中に入っている
裏にネジ、ステー類
説明書が1枚
ミラーの支柱にかます下駄
右側がヤマハ伝統の逆ネジだね
外そうと思って逆に締め付けてる時があるので注意笑
雨がパラパラ降ってきた・・大丈夫だろうか
工具が濡れないよう、玄関の前で作業
ノーマルのミラー根元
右アップ
今では世界で唯一?台湾車はヘッドライトON/OFFスイッチが付いてます
(通常はバイクは常時点灯式)
左アップ
なんかグニュンてなってるよ笑
めくって回す
取れた
国内仕様と同じ、8mmボルトだ
バイザー取付用に下駄をかます
前車GTR125の時はここが10mmだったので大変だった・・
この、しみコーンのような
子供がいたら口に入れちゃいそうな笑
ラバースペーサーを間にかますらしい
しかしど~もこのミラーの上のネジの形が国内仕様の説明書と違う
しかも説明書ではこのホルダーとカラー両方入れろとなってるが
そんなに入れられるかな・・
アダプターの下駄を付けて
しみコーンを入れて
これでいいのかな
そもそもミラーの形は、国内仕様と違う
割とミラーの先がとんがってるんだ
国内仕様は優しく丸いでしょう
やっぱりカラーまで入れるとネジ山が少ない
ここは独自の判断で、抜きます
右側ミラーのナットは切欠きが入ってるね、逆ネジのマークか
右奥のプラスネジはこないだ開けた時に付かなくなっちゃったので笑
(中のネジ受けがどこかいってしまった)
今度直しておきます
説明書の説明はこれだけ
裏に標準工数:0.3hとか書いてあるけど
プロは20分位で作業するのか!?これ
私がやると2時間は確実笑
(先日のナックルバイザーもそう)
撮影しながら作業すると倍位時間かかるんだよな~
(言い訳すんな!)
とりあえず仮止め
嫌になるほどネジ類が入ってます・・
バイザーにステーを付けます
きちんとラバーマウントだ
何だろうこの根元の構造? ネジ山がない!
こんなのバイク歴30年で初めて
あ、でもこれいいかも
ミラーの向き変えて固定するのが楽っぽい、へぇ
日本じゃ認可されてない方式かも
(緩むとスポッと抜ける恐れあり)
付きました
締める時にスクリーンが歪まないようにするのが
ちょっと大変だった
若干スクリーンが右にずれてるのが分かるかな
これはGTR125の時からそうだったんだけど
ミラーの根元が若干右にシフトしてるので
そうなります
間違ってるわけではないのでこの位はオッケー
うーむ、ハンドルまわりフル武装です笑
スクリーンの全高は旧型シグナスX用より低くなった
ここがあまり上に長いと
またがりながらセンタースタンド外す時とか
顔にスクリーンが刺さって危ないんだ
それが対策されたね
取り付けはガッチリ付いてます
角度はこの位
上の出っ張り具合はこの位
バイクとのすき間の空き具合はこの位
これからウインカーのところのカウル外すのは
いちいちこのバイザーも外さないとだめだね
まあそんなに開けないからいいけど
だめだ暗くなってブレる、たまらず三脚セット
純正パーツなのでスポーティな派手さはないけど
違和感もないかな
今はきれいだけどけっこう傷が付きやすい材質です
(ポリカーボネイト)
まあそれはしかたない
真正面から
あ、ちなみにこのナックルバイザーも防風効果すごいよ
冬は防寒グローブだけじゃ効かないからね・・
だいぶ助かると思うよ
ライト(GAMMAS LEDウインカー)点灯
LEDのおかげで、昔の原付に比べて明るくて安全だね
ヘッドライトも点灯
後ろから
ミラーの位置は、下駄をかましたおかげで高くなった
実はこれが好き
座高が高いので(身長178cm)
こっちの方が目に近くて後ろが見易いんだ
ちょっと若者から見ると高くて格好悪いけどね笑
(若者の改造ミラーは低ければ低いほどよい)
まあここまでやったら今度ミラーも検討してみますかね
たまにすり抜けの時にトラックの横っ腹とかミラー擦るので
(こらーっ)
純正は傷が付かない優しい材質だからいいんだけどね
まあここまでいじったら、大事に安全に乗りましょう
いや~小汚い自家装着だけど笑
自分であーでもない付けると
愛着もわくってもんですよ
風防効果のテストインプレはまた
シグナスXのメーターバイザーを付けた
Webで紹介してる人があまりいないようなので
詳細載せますね
こいつの効果は
・最高速UP
・燃費向上
非力な原付は直立の身体に当たる風圧を軽減すると
大いに効果があります
注)あくまで国内シグナスX用の純正パーツなので
台湾並行シグナスXに付く保証ないよ
こんな形で箱の中に入っている
裏にネジ、ステー類
説明書が1枚
ミラーの支柱にかます下駄
右側がヤマハ伝統の逆ネジだね
外そうと思って逆に締め付けてる時があるので注意笑
雨がパラパラ降ってきた・・大丈夫だろうか
工具が濡れないよう、玄関の前で作業
ノーマルのミラー根元
右アップ
今では世界で唯一?台湾車はヘッドライトON/OFFスイッチが付いてます
(通常はバイクは常時点灯式)
左アップ
なんかグニュンてなってるよ笑
めくって回す
取れた
国内仕様と同じ、8mmボルトだ
バイザー取付用に下駄をかます
前車GTR125の時はここが10mmだったので大変だった・・
この、しみコーンのような
子供がいたら口に入れちゃいそうな笑
ラバースペーサーを間にかますらしい
しかしど~もこのミラーの上のネジの形が国内仕様の説明書と違う
しかも説明書ではこのホルダーとカラー両方入れろとなってるが
そんなに入れられるかな・・
アダプターの下駄を付けて
しみコーンを入れて
これでいいのかな
そもそもミラーの形は、国内仕様と違う
割とミラーの先がとんがってるんだ
国内仕様は優しく丸いでしょう
やっぱりカラーまで入れるとネジ山が少ない
ここは独自の判断で、抜きます
右側ミラーのナットは切欠きが入ってるね、逆ネジのマークか
右奥のプラスネジはこないだ開けた時に付かなくなっちゃったので笑
(中のネジ受けがどこかいってしまった)
今度直しておきます
説明書の説明はこれだけ
裏に標準工数:0.3hとか書いてあるけど
プロは20分位で作業するのか!?これ
私がやると2時間は確実笑
(先日のナックルバイザーもそう)
撮影しながら作業すると倍位時間かかるんだよな~
(言い訳すんな!)
とりあえず仮止め
嫌になるほどネジ類が入ってます・・
バイザーにステーを付けます
きちんとラバーマウントだ
何だろうこの根元の構造? ネジ山がない!
こんなのバイク歴30年で初めて
あ、でもこれいいかも
ミラーの向き変えて固定するのが楽っぽい、へぇ
日本じゃ認可されてない方式かも
(緩むとスポッと抜ける恐れあり)
付きました
締める時にスクリーンが歪まないようにするのが
ちょっと大変だった
若干スクリーンが右にずれてるのが分かるかな
これはGTR125の時からそうだったんだけど
ミラーの根元が若干右にシフトしてるので
そうなります
間違ってるわけではないのでこの位はオッケー
うーむ、ハンドルまわりフル武装です笑
スクリーンの全高は旧型シグナスX用より低くなった
ここがあまり上に長いと
またがりながらセンタースタンド外す時とか
顔にスクリーンが刺さって危ないんだ
それが対策されたね
取り付けはガッチリ付いてます
角度はこの位
上の出っ張り具合はこの位
バイクとのすき間の空き具合はこの位
これからウインカーのところのカウル外すのは
いちいちこのバイザーも外さないとだめだね
まあそんなに開けないからいいけど
だめだ暗くなってブレる、たまらず三脚セット
純正パーツなのでスポーティな派手さはないけど
違和感もないかな
今はきれいだけどけっこう傷が付きやすい材質です
(ポリカーボネイト)
まあそれはしかたない
真正面から
あ、ちなみにこのナックルバイザーも防風効果すごいよ
冬は防寒グローブだけじゃ効かないからね・・
だいぶ助かると思うよ
ライト(GAMMAS LEDウインカー)点灯
LEDのおかげで、昔の原付に比べて明るくて安全だね
ヘッドライトも点灯
後ろから
ミラーの位置は、下駄をかましたおかげで高くなった
実はこれが好き
座高が高いので(身長178cm)
こっちの方が目に近くて後ろが見易いんだ
ちょっと若者から見ると高くて格好悪いけどね笑
(若者の改造ミラーは低ければ低いほどよい)
まあここまでやったら今度ミラーも検討してみますかね
たまにすり抜けの時にトラックの横っ腹とかミラー擦るので
(こらーっ)
純正は傷が付かない優しい材質だからいいんだけどね
まあここまでいじったら、大事に安全に乗りましょう
いや~小汚い自家装着だけど笑
自分であーでもない付けると
愛着もわくってもんですよ
風防効果のテストインプレはまた
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