2010/03/18

Made in ~ の崩壊

こ、これかっこいい
ホンダの新しい125ccスクーター「PCX」

アイドリング自動で止まるんだ
いいなこれ
もちろん今乗ってるGTR125は
潰れるまで乗るけど
その次の候補として

個人的に原付は重宝してます
もうどこ行くにも原付
ちょっとしゃがみこむと
それはもうGTR125の運転姿勢(^ ^;)
体の一部と化している

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車の海外生産が加速しつつある

日産、タイで新型 マーチ の生産を開始…日本市場にも投入へ

マーチのような国内の主力モデルでさえも・・
日本国内の仕事が減るわけだ
もうこの流れは誰も止められないかも

実は車よりも先に
バイクの世界がそうだったりする

例えば私が乗ってた
グランドアクシス100(1998年、写真)も
生産は台湾山葉製だ

今乗ってるGTR125も台湾山葉製
前出のホンダPCXもタイ製

原付スクーターの世界は
10年以上前から既に
海外生産が本格化していた

自社の現地法人で作ったり
現地で地場企業に生産委託したり

今台湾スクーターメーカで有名な
KIMCOやSYMなども
元を辿っていけば
日本車を受託生産していたと思う

SYMのDD50はその名残りから
ホンダのDio50そっくりで
エンジンもほとんど同じ金型を使っているらしく
Dio用のチャンバーや駆動パーツが
ポン付けで付いてしまう

そうやって日本の技術を学んで
自立した会社ではあるが
今となっては私が見ても
へたすると日本車よりも
品質高いのでは?と見まごうほどの
立派なスクーターを出している

もはや生産国の差などないのだ

「Made in Japan」がちまたで
あまり聞かなくなって久しいが
メイドインどこどこ、という定義は
もう古いのではなかろうか

どこの経済国の製品も
アジアで作るのは当たり前
iPodもiPhoneもDellもNikeも

日本で唯一頑張ってた
シャープの亀山モデルも終焉

メイドイン・・だと
皆アジアになってしまう
つまり区別する必要がない(^ ^;)

しいていえば
Made in・・どこどこの国で生産された
じゃなく
Made by・・どこどこの国によって開発された
の方がいいんじゃないの


・・ごめん英語苦手なので
意味合ってるかどうか分かりませんが(^ ^;)

例えばMade in・・で言っちゃうと
私の買ったスケート靴なんか
日本のSSSのショートスピード靴買っても
米のMissionのホッケー靴買っても
英のJacksonのフィギュア靴買っても
皆Made in アジアになっちゃうよ
どこの国のブランドかよう分からん!

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明日は私自身が車検
(人間ドック)

希少なコラボ

自動車業界の提携が加速してる

どの業界でも提携して
補完し合うことはよくある

プリンタや複合機の世界もそうだし
デジカメや携帯電話でもあるし
ジムニーの改造パーツも
ショップ間で取引してる

意外と業界の中は狭かったりするわけです
時にはガチンコ勝負し
時には手を組む

私の勤め先でも
「昨日の敵は今日の上司!」みたいな
ブラックジョークはありました(^ ^;)

車の提携を一覧にするとこうなのだろう↓
これよく調べてあるわ
すみませんCARトップ先月号から
ちょっとだけ拝借します

提携で生まれた希少な名車が1台ある

それは後にも先にも1度だけ実現した
ベンツとポルシェ両巨頭のコラボ作品

メルセデス・ベンツ500E(1991年)

ベンツの車体をポルシェに持ち込み
シャシーや足回りを
ポルシェチューニングによって
徹底的に鍛え上げられた1台

一般の方が今このベンツを見ると
ただの古臭いベンツに見えるかもしれないが
500Eのエンブレムを見て「おっ」と思った人は
かなりの車通です(^ ^;)

知っている人にとっては
独特のオーラを放ってます

今でもプレミア価格を保ち
大事に乗ってるファンの方がいらっしゃいます
(本物でなく仕様で楽しんでる方もいらっしゃいます)

AMGがベンツ直下に吸収された今
今後もベンツとポルシェが手を組むことは
ほぼないでしょう

歴史の中の1台

2010/03/17

V-MAXという存在

3/14のブログで
シャシーがヤワなテスタロッサの話が出たが

二輪でも似たような境遇のバイクが存在した
それは初代V-MAX
私の1998~2003年の愛車

ドでかい高出力エンジンを
アメリカンバイクのヤワな
鋼管Wクレードルフレームに詰め込み
それはもう貧弱だった

超高速域でのコーナリングは
お尻の下でシャフトドライブが捩れ
スイングアームが暴れ出すのが分かり

フロントは超高速域でジャダリングを起こし
ハンドルが左右にブレ出して破綻しそうになる

乗りこなすには
とても勇気のいる1台だった

1985年に登場したV-MAXは
1200cc、Vブースト搭載、145PSのモンスター
(輸出仕様の逆輸入車)

翌年に出たレーサーレプリカGSX-R1100の
最高出力が130PSという数値を見れば
その凄さが分かるだろう

アメリカでの初代カタログは
ド迫力バーンナウト写真で始まった
今だったら発禁くらいそうなパフォーマンス

下記のイメージ↓
すみませんV-MAX File Vol.3から拝借

もちろん若い頃の私は
その強烈な個性に一発で虜になった

しかし出た当時(85年)は
1ドル250円で車両価格160万円位したし
乗るには合格率数%の限定解除が必要
12万円の中古RZ350買うのが精一杯で
はるか雲の上の存在だった

それから13年経ち98年
バイクの大型免許は教習所で取れるようになり
1ドル90円で諸経費税込85万円で
買えるまでになった

迷わずV-MAXを購入
免許取得する前に自宅にあった

V-MAXは熱量も半端ではなく
熱ダレするとミスファイヤを連発し
アイドリングや低速走行ができなくなった
(社外プラグコードに換えて改善)

渋滞にハマって動けなくなると
オーバーヒートし
油圧クラッチがパーコレーション起こし
沸騰してクラッチ切れなくなったことも

手間のかかる1台だったが
有り余る魅力も大きかった

結局初代V-MAXは
1985年から2005年頃まで約20年間の
超ロングセラー製品となるのだが
今にして思えば不思議な存在だった

最先端の技術的価値があるわけでもなく
万人受けするような
オールマイティなキャラでもなかった
しかしとにかく人気を集め20年間作られ続けた

その魅力とは・・
ある種悪い女に惹かれる様な男心なのか
カリスマ的魅力なのか・・
これは
マーケティングの専門家に聞いてみても
答えに窮するかもしれない

2010/03/16

ケガの功名

今日会社の帰り
NSR50見た
(リトルNSR)
なつかしー
80年代は皆これに乗ってたのにね
うわ、今プレミア付いて42万円とかある↓

あともし80年代にあったら
絶対ヒーローのバイク
CB400SF↓

特にリアビューがかっこいい
高そうな別体式リヤサス
最初から集合
跳ね上がったテール

昔はわざわざBEETのテールカウルとかに
換えたんだけどね
BEETのアルフィンカバーとかあったなー
・・い、今でもあった(^ ^;)↓
BEETのポイントカバーが懐かしい

今や直4の中型なんてほとんどないんですね..
このCB400SFか
かろうじてスズキのGSR400が残ってる位

昔は免許取ったら皆インライン4だったけど
フェックス(Z400FX)、ペケジェー(XJ400)、
ジーフォア(GSX400F)、CBX400・・
時代は変わった


ケガの功名 その1

3年前自分でGTR125のキャブ分解中に
オートチョークの先っぽをブチ折ったのですけど

下の写真は日本のシグナスX用ですが
(GTR125に付かなかった^ ^;)
丸印の部分をキャブにグリグリ圧入する時
手が横に滑ってバキッとニードル部分が折れました
(GTR125はニードルサポート部分もプラスチックだった)
しくみは冷間時ニードルは縮まってて
その間キャブのチョークガスの流通路が開き
濃いチョーク状態を維持しますが
暖まるとニードルがニュ~ッと伸びて
チョークガスが封鎖されるしくみ

ブチ折った時は接着剤で修復もできず
部品も台湾から取り寄せにくく
どうしようかと思いましたが
ひとまず折れたニードルをキャブに詰め込んで
チョークを殺してみました

すると別に真冬でもチョークなしで
一発でエンジンかかるんですね

しいて言えば始動後30秒位は
一切走り出せないですけど
(アクセル開けると止まる)
暖機さえすれば後はごく普通に走る

かえってチョークがない分
変な抑揚がなくて
(チョークが効いてると冷間走行時
 異常にエンジン回転が上がったりする)
常にアイドリングが一定回転で安定してて
いい感じ

燃費もチョークガス減って
伸びてるフシがある

後はオートチョーク機構は
へたってくるとニードルが伸び切らず
チョークがかかりっぱなしになったり
する時があるようですが
その心配もなくなる

ということでニードル折った後
3年間修復してません
今後もこのままでいいでしょう


ケガの功名 その2

2005年頃AZ-1のミッションが
だいぶ入りづらくなってしまいました
4→3速や3→2速が

特に3→2速は
どんな入れ方や回転の合わせ方しても
ガキガキッ!みたいな入り方して
正直入れるのが恐かった位
ミッション逝っちゃったかなー

その頃オルタネーターがいかれて
止まる事件がありまして(^ ^;)
ヘッドカバーからのオイル漏れも酷かったですし
この際エンジン下ろして
セミオーバーホールすることにしました
タイベル、ウオーターポンプ、クラッチetc.

この時ミッションのO/Hは・・
高そうなのでパスしました
まあ我慢してれば何とかなるかなと思いつつ

で再びエンジンを搭載して戻って来たら・・
なんとあれだけ入りづらかったミッションが
うそのようにスコスコ入るようになって
戻ってきました
なんで?

理由は定かでありませんが
クラッチを新品にしたからか?

もしくはエンジンのマウントブッシュを
新品にしたのでエンジンミッションの
搭載位置が正確な位置に戻り
ミッドシップのリンケージを介して
行われるシフト操作が
スムーズに入るようになったか?

考えられるのはその2点位です

ひとまずその5年後の今でも
ミッションはすこぶる調子よく
走ってます
(現在総走行距離8万km)

2010/03/15

技術先行

しまったWRC第2戦観ながらうたた寝した..
F1開幕戦見逃した
WRCではライコネンが
6回転横転するとこまでは観た

今日(日曜)は相模湖方面でゴルフだった
裏同志峠のような
超ワインディング走るので
AZ-1で行こうと思ったら
セルがうんともすんとも言わない・・

しばらく乗らないうちに
バッテリー上がってしまったか
こないだ交換したばかりなのに

まあジムニーで行ったので
事なきを得たが
帰りバッテリー充電器買ってきて
AZ-1のバッテリーを見てがく然・・
バッテリーのマイナス端子が外れてる
交換の時締めが甘かったようだ
頼むよ黄色い帽子~

増し締めしたら
勢いよくセル回りました
ちゃんちゃん

AZ-1のエンジンルーム
ミッドシップで一応スーパーカーのはしくれ?

お、これ買いました
モバイルオフィスオーガナイザーとかいうの↓

これ確かにカメラ出し入れする時
便利そう
撮影しながら走ってるとケースから
カメラの出し入れの連続だからね

私も一応NikonのD80という
ボディで10万円位の
デジタル一眼持ってたりします
レンズは一番安いシグマの
18-200mm(4万円位)1本のみ

昨日スケートショートトラックの撮影で
クロウト達のデジイチと比較して
痛感したのは
室内で望遠で動きもの撮る時はどうやら
シャッタースピード速くするため
バズーカ砲みたいな明るいレンズが
必要みたいです
でないと全部ブレブレ
・・レンズだけで恐ろしい価格するのだけど

あと連写スピードでも
決定的な差が付いた
D80だと1秒間に3枚だから
パシャ、パシャ、パシャ、位なのに
何十万円もするデジイチだと
1秒間に7~8枚撮れるらしくて
パシャシャシャシャシャシャシャッ!と
すごいシャッター音(^ ^;)
圧倒的差を付けられた
やはりいい物はモノが違うようです
・・カメラ凝り出すと財布が大変だけど

CARトップの先月号のコラムで
ベンチマークの話が少し出てた
性能の基準となる指標というか
目標とする性能みたいな意味で
セダンのベンチマークと言えばBMW
ハッチバックのベンチマークはVWゴルフ
というそのカテゴリで性能トップの
車を目指し、比較検証して車作りを行う

今までベンチマークの対象車は
だいたい海外諸国の名車が多く
日本車は取ったことがなかったが
電気の時代になって
プリウスがハイブリッドカーの
世界的ベンチマークになったという
なるほど
ここに来てやっと、という感じだね

個人的に思ったのは
二輪の世界は実は昔から
世界に君臨し
世界のベンチマークになってたと思う
カブもそうだし
スポーツバイクだってそう
二輪ロードレースの世界は
昔から日本車独占
Vベルトスクーター勢も
発祥や普及は日本から

で、ものづくりはいいとして
文化が追い付いてないんですね
日本は
それらを活用する

だから二輪ロードレースは
車両は日本製でライダーは外人
という組み合わせが
皮肉にも一番速いのです
今も昔も

時には片山敬済や平忠彦という
例外的な存在もいらっしゃいますが
おしなべてその傾向です

それゆえ
不景気になると
日本勢はいとも簡単に
レースから撤退します
WRCもF1も日本勢は今年
ほぼ出場してません
シトロエンやフォードは
頑張ってWRC出場し開催を維持してます

日本は
ものづくり優先の視点だから
そうなるわけですね

まあ欧米諸国よりも
自動車社会の歴史が短いという
事情はありますが
できればものづくりに加えて
文化もより一層形成していきたい
ところではあります

2010/03/14

12気筒

今日(土曜)は銀河アリーナで
ショートラックのアジア大会見学

写真も連写で頑張ったが
ほとんどピンボケ(^ ^;)

比較的ピント合った1枚

ショートトラックスピード感あってきれい

自分が滑ってる所だと
自分との差が分かるね
速えー

ショートトラックはスピードと違って
直線で蹴らないんだね
距離短くて蹴ってる暇ないとも言う
左右に体1回揺らして
タイミング取ってるだけ
あとはほとんどコーナー

どこで加速してるのかと思ったら
コーナー出口のクロスステップで加速するんだ
つまりコーナーワークで加速してるってこと
それもすごいな
俺なんか直線で何回蹴ってんだ?(^ ^;)
(スピード出てない証拠)

ショートトラックは
「どうぞどうぞ」なんて遠慮してたら
絶対勝てない競技だな
直接対決の熾烈な戦い

---
私の憧れの車
・・それは12気筒の車

その中でも一番はフェラーリ・テスタロッサ
今となっては
あのケバいド派手なデザインも(失礼)
それが逆にバブル狂乱の印象にグッドマッチして
鮮烈に記憶に残ってます

今にしてみればどうも
車体はヤワで
ジャッキアップしたら窓ガラス割れた
という逸話もあったり(^ ^;)
その後継の512TRの方がいいみたいですね↓

最近はスポーツカーの世界の中でも
12気筒は無駄な気筒数の扱いです
フェラーリとかランボとかF1でも
気筒数のリストラが進んでます

昔メカ全盛の頃は
いかに多くのシリンダーを完璧に築いて
協奏曲を奏でられるか
というのが技術の証しだったけど

V8スモールフェラーリが出た頃は
「V8はフェラーリじゃない」とまで揶揄されたけど
今となってはそのV8の方が主流です

まあR32GTR出た時も
「直6や2,000ccじゃないのはGTRじゃない」
とまで言われましたが
結果R32から始まる第2世代は地位を確立
概念を打ち破っていくわけですね

で孤高となった12気筒ですが
その中でも本当の幻の名車は
ランボルギーニ・イオタでしょう

てっきり
イオタはミウラの外装をちょこちょこっと
換えただけのもの、位に思ってましたが
そうではないんですね・・

「幻のスーパーカー/副野礼一郎著」という
本を読んでその謎めいた数奇な運命を
ドキュメンタリー調で解き明かしていく
話になぜか引き込まれた

本当の意味での本物のイオタは
世界で1台しか存在しなかった
ボディもミウラとは全く別物のワンオフで
車高は更に低く抑えられ
シャシーも懸架も全て別物
エンジンは12気筒のスペシャルチューニング

その存在はオフレコで社内で
「J」というニックネームで呼ばれた
イタリア語にはないアルファベットJを
レース世界のホモロゲJ項をもじって
付けられた

フェラーリとは正反対の
「レースには一切出ない」という
ランボ創設者に対する皮肉だったとも

後にJOTA=イオタ(希少な)と呼ばれる

それは所有を切望した大富豪の手に
渡った後に悲運のクラッシュ
短い一生を終えた・・

ここにミウラベースのイオタレプリカでない
本物のイオタの貴重な写真が載ってるね↓
ここのランボルギーニのところ
すみませんリンク

歴史に名を刻み
伝説となりました

2010/03/13

雪遊び

今日(金曜)はふじてんスキー

今週降った雪のおかげで
雪の量は問題なし

ただもう気温は暖かいので
どんどん溶けてく傾向だね

だんだんクロウトみたく
素早くターンの連続
できるようになってきた
まだまだだけど
(上級者コースで逆さに転げた)

スキーの後
富士山脇の林道へ

ここも今週雪降ったおかげで
雪の量はGoodでした
でも真冬と違い雪質ベチャベチャで
すぐ溶けちゃいそうです

ジムニー雪道強えー
ロートランスファ強えー

だいたい20~30cm位雪の厚みや
轍の深みあっても
MTタイヤで平気で走っていきます

今日は轍のレール幅がジムニーに合わなくて
ちと大変だった
俺がジムニー用のレール作ってやったぜ

林道の帰り・・た、対向車来た(^ ^;)
トヨタのRAV4
ドアに山岳パトロールって書いてあった
ご苦労様です
・・この幅の広い轍は君が付けたのかな?

すれ違いでお互い新雪入ったら
RAV4あやうくスタックしそうになってんの(^ ^;)
ブゥーーーンと空回り
でも手馴れたもんでギューンとバックして
すぐ脱出してた
邪魔してごめん

その後道の駅富士吉田寄って
スケートもやった(元気だな^ ^;)

ここに富士山アリーナという
冬季だけやってる室内リンクがあります
山梨県の運営

休日の銀河アリーナと違って
誰も滑ってない
俺含めて3~4人しかいない(^ ^;)
ほとんど貸切状態

おかげでゆったり滑ることができた
すいてるからアクリルパネルの壁に写る
自分の姿見てフォームチェック

す、すげえ猫背(^ ^;)
背骨を中心軸にして回ってない
これは何とかして直さねば

そうそう今日はスケート滑るつもりなかったので
スケートシューズ持ってきてなかった
靴もレンタルで

しょ、しょぼい靴(失礼^ ^;)
靴は柔らかくてブニュブニュで
刃は平ら過ぎてスピン難しく
エッジ効かないから
ジャンプの踏み切りとか
横に滑るし

最初ちょっと戸惑ったけど
為せば成る

3/13(土)~14(日)は
スケート大会で銀河アリーナ一般中止
でもショートトラックの本物のレースって
1回見てみたいから
もしかしたら見学行くかも

オリンピックにも出た寺尾選手の
引退レースがあるみたいね