2010年10月30日土曜日

へんてこ その26 ~三菱デボネア・AMG~

めっきり寒くなってスケートシーズン到来

ここすげえ
カナダの世界最長7.8kmのスケート場↓

ここ直線番長でぶっ飛ばしてえ~
(うそ。全開100mで息上がります)
なに通勤や通学でも使われてるの?
いいなスケートで通勤

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ブタのいるガソリンスタンドが
何だか笑った↓

お~あの辺鴨志田とか鉄町(くろがねちょう)とか
田舎だからな~
その辺から持ってきたのでしょう?

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昨日のブログで
日本車メーカはチューニングカスタムメーカと
手を組むのが苦手、と書いたが
唯一?ボディ全体手組んだ車思い出した
それは
デボネア・AMG

1988年、昭和63年式
約20年前、昭和の最後を飾ったバブルカー
マニアック過ぎてWeb検索しても情報が少ない(^ ^;)
当時ベンツと提携してた三菱自動車が
そのコネを利用して作り上げたスペシャリティ・カー

そのド派手なデザインは賛否両論で
「その辺の族車より品がない」とか
「AMGの恥」とか酷評もされたが
個人的にはこいつのカタログの写真を見て
か、かっこいい..
と虜になったのを覚えている
今見てもかっこいい
はい、人が乗らないような希少な車が好きなんです
今はもう、まっっったく見なくなりましたね
もし万一見たら
生まれ変わりのシーラカンスってとこか

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WBSニュースにへんてこな車出てたぞ
電気自動車のタンゴ↓

ついにやってきた究極のセンター・シーター
ダイハツ・ミゼットの後輩
1車線並んで走っちゃってるよ(^ ^;)
なにゼロヨン12秒台で走っちゃうの?
こんなんで昔のR32-GTRより速いのか!
まあ機械的なエンジンの擦り合わせで馬力出すのと違って
モーターは電気上げればどんどん力出るので
わりかし簡単に速い車を作れる
事実このタンゴ作ってるのも
自営業のおっちゃん1人、みたいな感じだからね
最後の砦と言われた車づくりも
いよいよモジュール化の波がやってきた

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