木曜朝は晴れ
昨晩ブログ書いて公開失敗してたね^^;)
昨日はマフラーのエキパイバンドがボロボロになって切れたんだ笑今後はもうバンド無しでいくよ
めり込んで突き抜けてもいいや笑
ブローバイガスの吹き抜けすごい
マフラーの振動で継ぎ目がダメになるんです、10万km使うと笑
街角では色んな色の花が咲くようになった
最近バイク見るより花見てる方が多い^^;)
最近ほんとひと目盛りしか残らなくなった、燃費悪い
燃費リッター30.2km、悪い、去年までは春になったらリッター33km位いってたよね
なんたって軽く10万km交換してない笑(今なんつった!?^^;)
YZF-R7 - バイク・スクーター | ヤマハ発動機
重心が高いゆえ、動きが唐突(いきなりペタッと倒れる)
重心が高いゆえ、超絶下りでフルブレーキすると、荷重が上に抜ける
というアンバランスさがありましたが
YZF-R7はポテンシャルが高いゆえ、もっと上に行ける!と今まで厳しいことを言ってきました笑
2023年に初代YZF-R7を試乗した時、かなりいいペースで足柄峠の超絶下りを駆け抜けたんだけど
一般の人には関係ない、細かい弱点を指摘すると笑
というアンバランスさがありましたが
重心が高い理由は、フレームの構造上すごく高い位置に重たいガソリンタンクが乗っかってるからなんだけど
どうやら新型はこの弱点の2点を修正してきたようです
ちなみにこの2026年式の最新YZF-R7と
着座位置はさほど変わらないようだ
新型の方がリヤがちょっと高いね、サスがソフトでストローク長いのかもしれない
新型:24度
と寝かしてきたので、直進安定性が増してる
これも重心の高さによる不安定さを補ってると思われる
実はね、YZF-R7と同じエンジンのMT-07は、2014年の初期型が一番元気だった
中低速トルク型に移行したのかなと思ったけど
何だか全域マフラー規制のあおりを受けてふん詰まったような感じだった
このマシンのポテンシャルを100%操っても足柄峠の超絶下り区間タイムはさほど伸びなかった
おそらく各コーナーの立ち上がり加速がいまいち鈍いこれは新型になるほどマフラー規制が厳しくなってるんじゃないか?と推測を立てたが
やっぱりそうだ、SP忠男のマフラー開発日記を読むと、このMT-07、馬力を出そうとすると、音量がすごいことになるんだ
仮に音量を無視して欧州のフルパワーマフラー(スコーピオン)をYZF-R7に付けると、パワーはノーマルの65PSから、一気に5PS増の70PSまで上がる
私がNinja H2に入れて最高速伸ばした伊Sprint Air Filter入れると、もっとすごいって笑
苦心して作り上げたSP忠男のフルエキ・マフラーを入れて楽しむとよいでしょう!





















