火曜朝は曇り!
プラグ換えたから一発始動!(うれしい笑)
まあエンジンは調子いい
どっちかというと吸気ガスが漏れてるから
個人的に気になるのは
何このTS200、走行0kmの4万円って
TS200ってこれだよ(37年前笑)
これの走行0kmって何!?エポの実動があるのか
大変気になる笑EPOのうふふふって歌もあったねえ
最近懐かしさだけで生きてます笑この辺は外車の売れ残りを登録だけして売ったやつだね、走行0~100kmの
BMWも、インディアンも、ドカティも、トライアンフも、外車はみんな在庫余るんだ
だからドカティも、MY24、MY25の旧型モデルを買ったら
外車はしかたない
X-ADV | Honda公式サイト
こんなに調子いいならプラグもっと早く交換すりゃよかった笑
ブローバイガス量はいつも通り
ミッションも滑らかになったねえ(クラッチとウエイトローラー新品)
おっ次っの番だよ、マフラー交換笑
なんか隙間大きくなってきた笑
Fフォークは洗車したらオイル漏れ跡が無くなった位だから、まあ平気だね
ちょっと弱そうな赤いオイルシール
さておとといデビューしたての新型モンスターMY26を緊急試乗したけど
実はこの代から、ドカティ伝統の「デスモドロミック・バルブ」を廃止したんだよ
今やドカティの過半数(丸印)は、もうデスモドロミック・ヘッドじゃないんだよ
でもそれに異議を唱えてる人って、いないよね
なぜドカティはコイル・スプリング式にスムーズに移行できたのでしょう?
その明確な理由が分からない笑
というのはさ、伝統的に空冷命のハーレーは、水冷への移行に失敗したんだよ
ハーレーだって手を抜いたわけでなく、入念に水冷化に何度もチャレンジしたけど
2010年に水冷のV-rodを出してみたけど、消えたし
帰りもエンジン一発始動!
246号バイパスでエンジン調子いい!
快調に帰ってきた
全部割引!
「デスモドロミックじゃないドカティなんて、ドカティじゃねえ!」って笑
2010年式V-RodVRSCAW年式別モデルカタログ|バージンハーレー
2018年にStreet Rod 750を出してみたけど、消えたし
2022年にSports Star 1250Sを出してみたけど、やはりまた消えようとしてる
何でハーレーの水冷は根付かないの?
これはEVにも言えるよ
何でEVはスッと普及しないの?
何でEVはスッと普及しないの?
「デスモドロミックがどうの」という言葉は一切出してなかった
あえて触れなかったというか、そこを争点、論点にしても、不毛、意味がないとしてたドカティの理念は常に「最上」を目指すので、時代と共に電子制御化できるコイルスプリング式の方が有利となるのであれば、デスモドロミックに固執するつもりはなく、あっさり捨てるであろうという意志が垣間見えた
それだ笑
昔ね、「Dead or Alive」という歌手がいたよ
Dead or Aliveは「生死を問わず」って意味だ、そこはどうだっていいいかに世の中にインパクトのある歌を遺すかの方が大事だ
EVも電気自動車と、内燃機関をカテゴライズして考えるのではなく
「EV or Ice」(電動、内燃機関を問わず)、自動車として最高のものを目指したらどこに辿り着く?という考えでいった方が、後先付いてくるのかもしれませんね!
































