火曜朝は晴れ!
だけど割と涼しい
15万km使ったエアフィルター交換して笑、初日は貞子ランプ点いてたけど
シグナスXってしばらく走るとECUが燃調自動調整するんだっけか?
それでまともになったのか?
でもO2センサー外してるから燃調分からないはずだけど笑
日によって違うんだ笑
エンジンの熱がホイールを熱くする
5.5万km持つ走りって、どんな走り?^^;)
帰りも246号横浜青葉バイパス、涼しいよ!
若い頃はブレーキパッド1万5千kmで無くなったんだけどなあ笑
若い頃は5万kmでペラッペラになったよ笑
やっぱブレーキ
よく止まるバイクは安全
ドカティのPanigale V4S 2025と
RSV4 Factory 1100 | Aprilia JP
Panigale V4S 2025乗った時は
https://blueskyfuji.blogspot.com/2025/04/v4s-20256.html
見た目通り、ガツッと効かずに容量の少ないキャリパーで停まるような感触と言ってた笑(だけどフル制動は効く)
で、今回自分のStreet Fighter V4S 2025でフルにブレーキ使ってみて感じたのは
Hypureは限界域では強力なブレーキながら、通常域は繊細なタッチで細やかに効いてくれる
この扱いやすさが素晴らしいと思った
旧型のStreet Fighter V4S 2020の時は、私よくH口さんに訴えてたけど笑
普通のツーリングの時に何気にブレーキかけると、すんげー効き過ぎて身体がでんぐり返ししそうになるって言ってた笑
つまりそれはコントロール性が無いんだよ
MAX制動力はすごいけど、全域その感覚というイメージだった
左右の油圧ピストンで、ごく僅かに加圧時の剛性が違うと思うんだよ
たまに同じ効果を狙って左右のピストン径が異なるキャリパーあるでしょう
Hypureは最終的に全力で効かす時は、最大径のピストンでかけるんだよ
そうやって最大制動力と、コントロール性を実にうまく両立してるんじゃないかな
ブレーキキャリパー自体をしなやかにしてるんじゃないかな笑
まさにドカティの思想にうってつけのキャリパーってわけだ笑
最終的な限界剛性は従来のStylemaと同等を誇り、それでいて柔軟なコントロール性も身につけたと
そんな感じだよ、私のHypureキャリパーインプレとしては笑
ほんとにほんの僅かの圧力差だと思うけどね、そこまでブレンボは詰めてくる笑
この扱いやすさが素晴らしいと思った
ただ単にマッスルドーンと効くブレーキじゃない笑
自分でブレーキかけて、自分でびっくりしてた笑
MAX制動力はすごいけど、全域その感覚というイメージだった
それがおそらくね、この最新Hypureキャリパーは
左右非対称デザインでしょ
それでバリアブル・コントロールになってるの、低圧時は一対のピストンでしっとり効いて、高圧時は全てのピストンでしっかり効く
だからPanigale V4S 2025も容量の少ない感じで滑らかに止まるし
新型Street Fighter V4S 2025も、でんぐり返ししそうになるなんてことは一切起きないよ笑
もう初期制動から最終最後まで常に最適加圧制動力それもいいんだけど、ピストン自体を小さくするとトータル総合制動力も落ちてしまう
ある種、ドカティのフロントフレームが
穴を大きく開けて、フレーム剛性を最適化してるように
Hypureも10%軽量化、左右非対称にそぎ落として
コントロール性がいいキャリパーはつまるところ安全だからね
ほんとにほんの僅かの圧力差だと思うけどね、そこまでブレンボは詰めてくる笑























