2018/06/01

カワサキバイクマガジン2018年7月号に、Ninja H2 OCが掲載されました

金曜はシグナスX、朝シャン!(洗車)
ピカピカ

アタシ、キレイ?(それは口裂け女^^;)

帰りにナップス寄って、電装品の部品買う

もうすぐ7万km

今日は6月1日、本屋寄って

カワサキバイクマガジン買う

通勤はヤマハ!^^;)

どれどれカワサキバイクマガジン

おおっこのページは

Ninja H2オーナーズクラブが載りました!

GWに集まった、静岡三保ミーティングの時に
http://blueskyfuji.blogspot.com/2018/04/ninja-h2-owners-club-16.html
カワサキバイクマガジンの方が取材に来てくれました!
ありがとうございます!

Ninja H2も登場からもう3年が経つんですね
2015年5月の納車日の様子↓
http://blueskyfuji.blogspot.com/2015/05/ninja-h2_24.html

今にして思うとNinja H2というバイクは

「スーパースポーツ」というジャンルでもなく
(写真はレーサーのZX-10R)

「メガスポーツ」という分類でもない

人気のある「ネイキッド」でもなければ

「ツアラー」とも違う

まさに前例のない
新しい世界を築きましたね

販売手法に至っては
有料広告を一切出さず

受注生産状態

売る気あるのか?的な
市場も、宣伝活動も無視した売り方

果たしてその売り方は、図らずも人々を虜にしました
これを個人的には一言で表すと

「異端児」
「唯我独尊」
「リバース・マーケティング」
「諸刃の剣」
「Dead or Alive」
「ラスト・エンペラー」
という言葉が思い浮かびます

前例のないそのマシンは、開発も大変だったでしょう

存在的には、初代新幹線にも似てますでしょうか

かくして、確固たるブランドを築き上げたNinja H2は

その後正統なジャンル(ツアラー)のNinja H2 SXへ派生していきます

カワサキのフロンティア・スピリッツ、Ninja H2!
(え~、まだローン残ってます^^;)

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