金曜朝は曇り!
すごいんだよ、横浜58ナンバーなんだよ
分かるかな
春になって曇るようになったね
もうオーバーパンツは不要
さっぱりしたもやし炒め定食!
158kmで給油
燃費リッター29.2km、悪い!
https://blueskyfuji.blogspot.com/2026/01/7xr-15520262.html
みんな気になってるんだね
日本ではやはりシグナスX系の人気は絶大です
ちょっと台湾から日本へシグナスX輸入する時の為替レートが高くなっちゃって^^;)、七代シグナスXの日本発売が危ぶまれてますが
台湾ニュードル 日本円 為替レートチャート |Xe
(日本に持ってきても50万円以上の価格設定となってしまう)
(日本に持ってきても50万円以上の価格設定となってしまう)
朗報としては、2026年1月9日、台湾山葉は、日本のヤマハ発動機の持株比率100%の完全子会社になった
台湾山冶機関車株式構成調整解説 | メッセージセンター | ヤマハ台湾ヤマハ機関車
100%子会社になると連結決算で台湾山葉の売上も合算するので、為替レートで利益がどうのという心配はなくなり、輸入しやすくなる(日本で利益が少ない分、台湾での大きな利益が合算される)9回裏二死から急きょ七代シグナスXは日本に輸入されるようになるかもね
CYGNUS X | YAMAHA 台灣山葉機車
今その調整を図ってるとこなんじゃないか
グリファスの時は不幸にも、ちょうどフレームの固有振動数が
スカスカのマウントブッシュのスイングアームに合致しちゃって
リヤ回りが共振しちゃうんだよ
他のマシンは、同じ部品番号のスカスカのブッシュマウントでも、リヤは暴れたりせず(X-FORCE)
ごく普通に走ってたので(NMAX155)
おそらくグリファス固有のミスマッチなんだと思う
なのでグリファスは大きなマウントブッシュに換えて
強化エンジンマウントを
組むしかなかったけど
おそらく新型七代シグナスXは、こんなことしなくても
その共振を防ぐために、フレーム剛性(固有振動数)を変えてきたからね
今その調整を図ってるとこなんじゃないか
七代目シグナスXはいいと思うよ
(フレーム剛性やホイールの大きさがグリファスと違う)
シグナスXの2026新型モデル発表! | Motor-Fan[モーターファン] 自動車関連記事を中心に配信するメディアプラットフォーム
おそらくグリファスのネガな部分を消してきたんだと思う
そこも個人では台湾羅夢のサブフレームを買ってきて
車体が折れ曲がらないよう
ガッチリ付けて
対処するしかなかったけど(これで胸元に寄ってこなくなる笑)
だいぶ頑張ったんだよ笑、個人でネガな部分消すのに
けど七代シグナスXはフロント回りを強化して縦剛性を+19%も増してきたので
おそらくサブフレームなんか付けなくても、折れ曲がらないのでしょう
だからその素晴らしい七代シグナスXを、是非日本でも売ってくれ!
あんた出たらもうケチ付けるんじゃないよ!^^;)
おそらくグリファスのネガな部分を消してきたんだと思う
またグリファスは足柄峠の超絶下りでフルブレーキすると、車体が折れ曲がってハンドルが胸元に寄ってくるという弱点もあったけど笑
おそらくサブフレームなんか付けなくても、折れ曲がらないのでしょう
そのようにヤマハもグリファスの経験があったからこそ、より良い七代シグナスXを出すことができたのでしょう
あんた出たらもうケチ付けるんじゃないよ!^^;)

















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