火曜朝はギリギリ雨耐えてる!
念のため上だけカッパ着てこう
ここより前は紳士服のアオキの方にナップスあったんだよ笑
この際いっぱい吹いてくれ笑
今日は3月決算締め日だ
締めを無事終え、帰りは大雨^^;)
ヘッドライトも湿気で曇っちゃってるよZX-4RRベースで性能は折り紙付き!
それにビモータブランドをまとって
150万円でいけるわけだから
非常に破格のお買い得でしょうだって新型CB400 Super Fourだって予価110万円(私の推測笑)
スタンダードのZX-4RRだって120万円してるんだよ
Kawasaki Ninja ZX-4R |スーパースポーツモデル|
しかしカワサキは思い切ってビモータのエントリーモデル出してきたね
こりゃいかんと思って、テコ入れを図ったんじゃないか笑
売れるビモータを作ろうって(おそらく合弁会社単体ではかなりの赤字)
上位版のKB399ESはフルカーボンカウルまで装備
ZX-4RRというダイヤの原石に、最強のデビアスがタッグを組んだようなもんだ!
今回ビモータはあえてフレームには手を入れることなく、ベース車両の良さを生かしてる
その分エントリーモデルとして価格を抑え、まずはブランド認知を図るというスタンスに出てます
私はZX-4RRの類まれなるパフォーマンスを知ってるので
60歳過ぎて400ccの原点に戻る年配層と笑、純粋にこれから段階を踏んでステップアップしていきたい若年層の両方に人気が出そうです!
昔のオイルビチビチのRZ350だって300万出して買う人がいるんだから笑
ビモータ400の150万円だってありでしょう
なぜでしょう?
それはおそらくカワサキは競合の外車ブランドを脅威と思ってるんだよ
最近トライアンフやBMWモトラッドの追い上げがすごいからね、カワサキとしてもタジタジだだからカワサキはほんとはアライアンス・パートナーのビモータに、その砦になってほしいんだよ、海外の貴公子としてね
そのために、寝た子のビモータ(休眠中)を揺り起こして、出資、合弁会社を作ったわけでしょう
ところがあれから5年、ビモータはカワサキ城の砦になるどころか、カワサキ家がバックに付いても年間16台しか売れてない^^;)
売れるビモータを作ろうって(おそらく合弁会社単体ではかなりの赤字)
そのためのエントリーモデルの登場と思われる
ポルシェで言うボクスター/ケイマンクラスのねエントリーモデルといっても付いてるパーツは一流品だからね、サス、フォーク、ブレーキ、マフラー
(※本来ビモータはフレームワーク・ビルダーです)
これを足掛かりに、その次にビモータの神髄KB998 Riminiが売れればいいわけです
そのbimota Upgrade版は大変気になります笑



























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