2017年12月22日金曜日

30万円で買えるもの、Ninja H2のタービン、ほか

今朝は0.6度でも一発でエンジンかかったよ
リチウムイオンバッテリー^^)

だんだんノッてきたぜ

とまあ原付通勤も足かけ20年ですよ

1998年頃からグランドアクシス100でバイク通勤し始めて
6.6万km走ったところで
80km/hで走ってる時にピストンが破裂して粉々になるという^^;)
貴重な体験をしました
(2ストの寿命だったようです笑)

次なるバイクは台湾山葉GTR125
これは8万km乗って、静かにエンジンが動かなくなって笑
(よく8万km動きました)

そして現在の台湾山葉シグナスXへ

6.3万km走ったけど、まだ頑張るよ笑
3台で合計20万kmオーバーだな笑

やっぱり2018年のキモはNinja H2車検のタービン笑

もし交換するとそれだけで30~40万円かかるという・・
鬼の車検になりそうです笑

確かにこのタイミングでしれっと出てくるNinja H2 SX
Ninja H2からの乗り換え需要を狙ってるのかも(タイミング良過ぎ笑)

まあ私はNinja H2初期型と心中すると決めたので

来るなら来いやーっ!て感じです、もう笑
曽根崎心中ならぬ、カワサキ心中笑

どうせ30~40万円出して換えるなら
トラストのグレッディタービンみたいのに換えたいけど笑
もう恐ろしくてアクセル5mm位しか開けられない仕様に笑

この位大きいのに笑
さすがにNinja H2用はありませんね^^;)残念

まあNinja H2の排気温度が非常に高いのは分かってる

だってこれだけ青色した出口のマフラーを付けて

けっこう青いよね

富士の直線を全開走行すると

出口の青色が取れちゃうんです^^;)

短い方が1年使った後のマフラーですが(長い方は交換した新品)

もうチタンの焼き色が取れて
マフラー買った時の色と全然違うよね笑
その位過給バイクは排気温度が高くなります

シグナスXのマフラーなんて5年6万km使っても色は全然変わらないのに笑

Ninja H2は圧縮した吸気温度も100度近くいくことが分かったので
やっぱタービンとか負荷かかるよね^^;)

まあでもその分普段乗ってる時は結構このバイク熱に強い
冷却系に余裕があるからか、真夏でも熱ダレしないもんね

いやもうV-MAXの時は熱ダレして
クラッチフルードは沸騰するわ、失火してエンストするわ^^;)
失火はプラグコードをスプリットファイヤーに換えたら平気になりました笑

ZX-12Rも夏場に電動ファン回り過ぎてバッテリーパンクするし^^;)
そんなこともあったな~懐かしい

nekochi5さんの今週の出品も懐かしいですね^^)
FJ1200!
昔このバイク好きだったな~
限定解除してなくて乗れなかったけど^^;)

おおっZZR1100も確かに激シブですね!
・・こんな渋いマシンがNinja H2のタービン代で買えちゃうのか^^;)
こりゃタービン考えちゃいますね~
やっぱNinja H2の維持費は大変だ笑

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