2012/12/14

手に汗握る映画

今朝もマイナス1.8度
これで4日連続氷点下だ
ここ10年位、毎朝バイクに付けてる温度計見るけど
4日連続氷点下ってないよ
今年は寒い

今日は残業を早めに切り上げて
会社の近くの映画館のレイトショーに行った

今の時代「ハードボイルド」とか「諜報部員」なんてのは
むしろこっけいにも見える時代なのだが
それでもめげずに作り続ける頑張りがすごい
50周年なんだねえ


古い人間はこれが好きなんです
今回は車以外にも、イスタンブールの街並みの屋根の上を
バイクでチェイスする映像が圧巻でした

映画が終わって気分は
アストンマーチンとジャガーなのに
原付だとかっこつかねえ~↓

イギリスはアストンマーチンとジャガーという
サマになる車があっていいね
日本車はあるでしょうか?

自動車趣味の世界もめげずに続けていきたいね

ガソリン車の方は何だか
車ばかり非エコだ非エコだ言われるけど
よく考えたら携帯電話だってスマートフォンになって
消費電力強大に増えたよね
使ってるともうバッテリー1日なんて持たないって
こっちのエコはどうなのでしょう?

スマートフォンてどの位電力消費してるのかと思って調べたら
どうも最近のバッテリー容量は1.5Ah位で、電圧が3.7V位で、
かけ合わせると5Wh位なんだね
(5Wが1時間使える位の電力量)
大した電力量じゃないんだね・・
車のスモールランプ程度の電力か笑

でもだよ、日本で1億台位使ってるとしようか
1人1台位持ってるもんね
中には複数台持ちも
1億台がもし毎日バッテリー使い切っていたら
5Wh×1億台で、5億Whだよね、1日の使用電力量

ちなみに地元・神奈川県の最大の水力発電所
相模湖ダム発電所の年間発電量は1400億Wh位だ
えーとこれを365日で割るとね、1日3.8億Wh位だ

そう、つまりたかが5Whだろうが1億人、5億Wh使ったら
いっぱしの発電所1個以上の電気を使うのだ!
チリツモで

スマートフォンなんかの低消費電力技術より
よっぽど車の方がハイブリッドだあ、電気自動車だあ
第3のエコカーだあって、省燃費・省エネルギー技術
頑張ってると思うけどな

私は車擁護派です笑

2012/12/13

2つのP.O.

-1.7度、-1.7度、-0.9度・・三日連続氷点下の朝でした
これは珍しい・・バイク寒い
でも川崎の都会に住んでる会社の人は
「うちは+5度だったよ」って
どうせ私の住んでる泉区は都市熱ないよーだ

おととい入札の功罪みたいなことを書いたが
ちょうど今日来たメルマガで同じく入札の失敗が出ていた↓
政府システム調達、失敗の本質

お~い特許庁
55億円飛ばしちゃったんだ
個人的には特許査定くれたから悪いこといいたくないけど笑
それでなんか誰も責任取らずのほほんとしてるようだったら
一般企業なら株主代表訴訟もんだよ
55億円だもんな・・

その他日経ビジネス今週号の記事でこんな記事もあった
最近の富裕層は
それはどうも世間体を気にしているから
この低消費志向の世の中で、派手に見られたくないから
高級車も買わないそうだ

ではどうやったらモノが売れるだろう?
付加価値のある高いもの

世間体を気にしているのだったら
「さりげなく高級車」ってのを出すといいかもしれない

例えばちっさい車なんだけど
実は最上級のカーボンパーツやブランドパーツで
構成されている高級車
こんなのとか(おいおい)

これならさりげないし
小さくてエコにも考慮してそうだから
世間体を気にする方にはいいかもしれない
イッツ・ア・スモール・スポーツカー・ビジネス

そうなんですスポーツカーは最近肩身が狭いんです
不必要に馬力出して、速くて
それでいて中が狭く実用的でない、と
環境エコロジーに悪いことばかりです

どうにかして環境にも気をつかった
スポーツカービジネスはないか・・と考えてはみたけれど
だめだこれといったものが思い浮かばない
存在そのものが環境エコロジーにはそぐわない感じ

ではこんなのはどうでしょうね
高級スポーツカーを買ったら
ある一定額を寄付するしくみにする
環境エコロジーや福祉、救済活動のために

300万円の高級スポーツカーを買ったら
5%の15万円をその金額に充当する
けっこうな金額だけど
300万の買い物する時ローン組んじまえば
大した額でないだろ

ちなみに家買う時なんかオプションの20~30万の金額など
安い安いと錯覚するんだなこれが笑

というか世間体を気にする方だったら
スポーツカー買うことによって寄付金を提供すれば
ただぜいたく品を買っているだけではないので
スポーツカーに乗ることを少しは正当化できるだろう
それでなんかね、寄付金を集めて何か大きな
ためになるものを作って貢献すれば・・
スポーツカーも少しはうしろめたい気持ちもなくなる

寄付金の名称はそうだな・・
プレミアム・オファーとか、ね

そう、車を買う時
パーチェス・オーダー(注文書)のP.O.だけでなく
プレミアム・オファーというP.O.も出すのだ

そうしたらスポーツカーは売れるようになるでしょうか?
それとも高くなって逆効果でしょうか?
さっぱり予測できません


2012/12/12

なにげに市場に強大な力を持つ「規制」

柔道の足取りという技が禁止になるそうだ

実はスポーツに規則変更はつきもの
その他いくつかの規則変更を挙げよう

2008年頃、革新的な水着で世界新を連発し
世間をにぎわせた
しかしあまりにも速いこと、浮力が付くことなどを理由に
後年に使用は禁止された

アマチュアゴルファーではほとんど使ってる人はいないけど
プロの世界ではよく見る様々なパター
これもあまりにも入りやすいと、規制が入ることに

スラップスケートの認可(スピードスケート)
1998年頃、これは逆に認められた例
事実上この靴を履かないと勝つことはできなくなった
認可されるかされないかで、オリンピックの結果や
人の人生も変わっただろう
堀井学選手は涙を飲んだ方である

これは1970年代の古い話で全然知らなかったんだけど
F1おたくの友人がいろいろ教えてくれた笑
車体の底面を真空構造にすることによって
ダウンフォースを数百kg!も稼ぐもの
路面に吸い付くような超絶コーナリングができるようになったが
人間(ドライバー)が生理的に耐えることができず
危険な状態となった
事故も多発し使用は禁止された

最近の若い人はもう日本のホンダがF1で強かったなんて
知らないかもしれないけど
1980年代には16戦中15勝をあげるなど
破竹の勢いだったことがある
その原動力はターボ
1500ccで1500馬力とも言われたその過給エンジンは
やはり強過ぎて後年ターボ車は禁止された

規制は時に市場の構造までも大きく変えます
私が若い頃の400ccバイク全盛時代もそうだ
これはバイクの中型免許で乗れるのが400ccまでで、
それ以上の限定解除免許は事実上取得できないような
厳しい免許制度のあおりを受けて
400ccバイクは黄金時代を築いていたが

1997年頃、アメリカ(ハーレー)の貿易摩擦を受けて
バイクの大型免許は教習所で誰でも取得できるようになり
つっかえていたものが一気に崩壊した
世の中は大型バイク時代の到来となる

こうなると400ccバイクは
250ccバイクのように車検を回避できる訳でもないし
車検があってもバイクの中の最小排気量クラスという
非常に中途半端なバイクと化してしまった
市場は一気に冷え切った

というわけで
今後規制の使い方次第で
市場を盛り上げることができるか
はたまた市場を死滅させるか
そんなことにも使えるのかもしれません

市場を作り上げるのはなにも
技術革新や価格操作だけではない、てとこかな

2012/12/11

道路の心配事

人の考えは人それぞれで

例えば今年のカーオブザイヤー
ちまたで一番記事の多かった86/BRZを差し置いて
CX-5がグランプリを受賞しましたが
一般の人にしてみると
「CX-5?ってどこの車?」という人が大半だと思う
(ズームズームマツダです)
これは自動車の専門家から見ると
国内で最新のクリーンディーゼルでうなるのでしょう
でも一体それが何台売れるかあまり期待はできないし
ちょっと一般世間と温度差があったのは否めない

また四輪が好きだと言っても
二輪が好きとは限らない
四輪が好きな人にも二輪を嫌う方はいます

ジムニー車中泊で全国いろいろな土地に行くと感じるのが
「よそ者ナンバーの扱い」
よそから来た人に恥ずかしいところは見せられないと
手厚く接してくれる車もいますが、
中には徹底的に排除しようとする方もいます
皆さんは地元で他県ナンバーを見た時、どう接してますか?
私は後者です(ええっ)

レーシングカートやり始めた時もそうでした
新参者を快く受け入れてくれる人と敵対視する人、だね

サッカーのキングカズがフットサル日本代表に入った時も
賛否両論でした
努力を認める人、逆にフットサルの方に失礼だと思う人、ね

私のスケートも中にはちょっとその感があるようです
フィギュアやってる奴がスピードなんてやるな、みたいのですね
確かに各々のスケートもそれぞれの宗派の縄張りみたいな
ものはあります
特にスピード系は直線の動き、フィギュアはジグザグの動きで
交錯することが多いので、その感は強いです
まあ仕方ない・・両方とも認められるように努力しなくては

入札の功罪
崩落した笹子トンネル関連の話になりますが
個人的には入札の最低価格で土木工事を決めるのは
過去のものと思っています

入札のことは前にもちょっと書いたけど
官公庁ビジネスをやると分かるのだが
入札で決めるのはモノの良し悪しではなく
単純に最安値価格で決まってしまうんだ
いくらいいシステムを持っていったとしても、ね

それは品質、性能の低下につながる
安かろう悪かろう、ってやつだね

例えば国が高速道路を行き来する自動車を調達するとしよう
入札公告を出して、業者が応募してくる
そこで高速道路に合ったクラウンとかを提案してくる会社と
一応高速道路も走ろうと思えば何とか走れる
ギリギリ入札条件に適合した「軽自動車」を持ってきた
会社があったとする
そうすると入札で決まるのは価格の安い軽自動車の方だね
私が言うのも何だけど
これは買う方だって高速道路で軽自動車なんて
乗りたくねえよ笑

でも入札は内容や質を見ない(原則)
時には厳しく仕様を定義する時もあるけど
製品差別化の厳しい土木工事などは
単純に価格競争になるケースが多いと思う
そんな選び方をしているのは今も昔も
一般企業ではありえないだろう

トンネル工事もそれが行き過ぎると
安全の欠落につながる
私の会社の近くの駅の歩道や遊歩道の
インターロッキングの地面もひどいものだよ
まだそんな経ってないのに
もうレンガ敷きはユルユルガタガタ、歯抜けでなくなったり
地面が陥没して波打ったり
入札でだいぶ無理して取って
手抜き工事でもしたんでしょうか

確かに入札をなくすと業者からの賄賂や接待などの
恐れもあるよ
でもそれは第3者機関を持つなどして
しっかり監視、もしくは第3者自身が専門家集団になって
内容も見て選定すれば、できなくはないと思う

そもそも入札で最低価格でやっていたって
あれだけ無駄な費用があったんだからね
(事業仕分け)
入札の有無が問題ではないでしょう

とかく国の施設は付加価値のある
イノベーションが育たない環境にあると思う
これからそれで無駄に余っちゃった予算を
不必要な年末工事で消化するのかな笑

道路ももっと革新、品質向上の努力をしないと
安全な道路は作れないというか
今後出てくる膨大な老朽化した道路を
うまく回せないんじゃないだろうか
破たんしないといいけど・・
最近民営化でその辺は改善してきているんですかねえ

2012/12/10

スピードへの挑戦

日曜は朝神奈川スケートフィギュアレッスンと
夜銀河アリーナショートトラックのWヘッダー

フィギュアレッスンは
真央ちゃんグランプリファイナル優勝にちなんで
白鳥の練習だ

移動しながら片足でスピンする練習もやった
(意外と難しい)
レッスンの後1人で練習したが
あーこれ足首にくる

スピード系とフィギュア、どっちが足首に負担かかるかというと
それはフィギュアだと思う
もうグリグリ、ドスえぐるように足首回すから笑
負担が大きい
ジャンプの片足着地もね
なんせ歳取ると関節が弱くなる
傷めないよう気をつけなくちゃ

昼間はGTR125のオイル交換とジムニー洗車↓
ジムニーはぜいたくにも
買ってから全て手洗いスポンジ洗車です笑
ホイールの裏まで

GTR125のオイルはいつものワコーズ・プロステージS
大事に乗る時はオイルいいの入れてる
人間で言う血液みたいなもんだからね
3ヶ月、3,000kmごとにきっかり
これでエンジン長く持つかな?

ショートトラックはだんだんコーナリングうまくなってきたぞ

たぶんね、フィギュアスケートに比べると
最高速バイクよろしくかなり前輪荷重が必要になる笑
フィギュアのように後軸でキャスター効果なんて出さなくていいので
前に荷重かけないと
登り坂のミッドシップよろしくフロントが逃げて
どアンダーになる笑
このクセの違いをマスターしないと・・
ボヤッと滑ってるとフィギュア滑りになってるので

帰り寒むっ
この時間で3.5度だよ
どんとぽっち(あったあった笑)
冬本番、バイクにはつらい季節となりました
でもキャブヒーターといいオイルのおかげで
GTR125は快調に走ってくれます

バイクもスケートも、たぶん自転車もそうだけど
人はスピードに憧れる
本能的に気持ちいいんだろうね

で、人間はフロンティア精神よろしく
何事も研鑚、努力、挑戦する生き物
それが人間が進化した証し
わざわざヒマラヤ目指して登頂するのは
生き物の中で人間だけでしょう

速度もより上へ上へ、と研究開発を続ける
個人的に最近目覚ましい向上は
四輪の0-100km/h加速だと思う
これ↓
(すみませんカートップ今月号より)
つい2000年初頭位までは
四輪なんてのは車体が重たいから
0-100km/h加速は不利で
せいぜい5秒切るか切らないかが関の山だったんだ
(R32~34GTR世代)

それが時代はスポーツ4WDの世界、めまぐるしい発達により
全部電子制御だけどアクセルベタ踏みのローンチコントロールで
最適最高トラクションの加速を施すと
ついに重たい4輪が2秒台出すまでに至った
これはすごいタイム短縮だと思う

ちなみに軽量でパワーウエイトレシオで有利な
ZX-12R等の最高出力バイクの0-100km/h加速は
昔から推定2.2秒位です(1速で出るからね笑)
そのバイクとてうかうかできない位になってきた

ということでそんな研鑚もいいじゃないですか
車関係の活動を、ね

ジムニーだって年末ガレージセールをやると

ワイルドグースだっていろんなもの作って頑張ってる
努力ありだな

2012/12/08

これも一期一会

土曜は朝銀河アリーナスケートショートトラックと
夜藤沢ジャンボゴルフ練習のWヘッダー

銀河アリーナへはZX-12Rで行った
バッテリーがそろそろやばいんです・・↓
でもやっぱり乗ると気持ちいいね
胸のすく加速感

寒いスケートリンク↓
厳重に囲われているのは
監獄でも密室デスマッチでもなくて
ホッケーのパックが飛んでくるのを防ぐため
強固なポリカーボネイトで覆われています
(すげえ)

ショートトラックやるようになってから
みるみる腹の皮が薄くなってきた
運動量がすごいみたい
ハングオンの快感
だんだんMr.ロッシの爪の垢くらいになってきたぞ笑

夜はゴルフ練習
これは球を飛ばす快感↓
ゴルフおやじの巣窟じゃないよ笑
来週ゴルフだから練習しとかないとな

いやでもこうやって健康でね
大きなバイク乗って
好きな運動できるだけでも
幸せと感じる今日この頃
若い人には分からないかもしれないけど

あともう少しで体力的にそんな自由はきかないかもしれない
一瞬一瞬を大事にしないと

今になって、一瞬が大事と思ったのは
私が高校生になって、バイクの中型免許を取り
中古のRZ350を買った時のこと

まあ親父(故人)がメカ好きでバイクにも理解があったこともあり
私が乗ることに反対はされなかった
ある時私がRZ350でダイクマに買い物に行こうと思ったら
親父が後ろに乗せてほしいと言う
ああ別にいいよと、親父を後ろに乗せて、買い物に行った
ケツ上げた乗りにくい後ろによく普通に乗ってるなと思った笑

まあ当時はそれだけのことだったんだけど
今あらためて振り返ると
それが親父を後ろに乗せた最初で最後の1回だった

親父の方にしてみれば
私が小さかった頃よく親父のカブ70の後ろにチョコンと乗って
一緒に買い物に行った間柄
その息子が大きく育って、自分が息子の後ろに乗る
どんな思いで乗っていたのだろう

今にして思えば
もっと親父との時間を大事にすべきだったとも思う
今大事にしようとしてももはや後の祭りだ
自分が親父の歳になって、気付くこともある

そんなドラマを車バイクでたくさん持ちたいねえ


2012/12/07

強力なソケット、助っ人

会社のVFR800乗りの人が
夜景撮影に凝りだした↓
どうせ
「パパなにしてるの、早く行こうよ~」
と言われてるに違いない笑

そうだ私もふんぱつした三脚が来たのだった↓
今までの特価980円から、22,000円に超格上げ笑
す、すげえカッチリ感
まるでR35GTRのボディ剛性笑
(そりゃ値段20倍もすりゃ、いいだろうよ)

雲台なんてマグネシウム製だぞ!↓
カメラ専用の強力なソケットだ

早速家の中でスケート靴撮影に使ってみた↓
(家の中は暗いので三脚必須)

ちょっと珍しいものを
各々の靴のブレードの形を写し書き比較してみた↓
スケートの研ぎ台の幅がちょうどA3用紙の幅と同じだね
(420mm)

スキャナで撮ったものはこちら↓

PDFの実物大のファイルはこちら↓

こうやって見ると
それぞれの靴が直進性を保っているのは
スピード系は刃の直線で
ホッケー、フィギュア系は点の接地によるキャスター効果
直進性を保っているようだね

それぞれの走りの種類用に車の種類・分野もいっぱいあるように
スケート靴もいろいろあるんだね

車離れと同じように
スポーツのバレーボールやラグビーの観客・視聴者離れも
進んでいるそうだ

そんな中バレーが取った人気復活の施策とは↓
バレーボールにジャニーズなんです

こーれは賛否両論分かれると思います
バレーとジャニーズ何の関係があるんだって

でも車も実は人のこと言えない
だってこれだもの笑↓
コンパニオンを撮影する中国のカメラ小僧・・

車とコンパニオンが何の関係あるんだって笑
でももはや車のイベントには
綺麗なコンパニオンやレースクイーンは
なくてはならない存在となりました

そうやって、みんなどこの世界も
人気維持に努めているんだね

車の女性客も取るなら
ここもジャニーズか?笑