今日もすいてる街を単独通勤、単独勤務してます
日本全土がコロナウィルス自粛中
帰りちょっとナップス寄った
巣ごもり整備用にパーツを仕入れる
いやね、このブログ、約10年間、4千日、1日も欠かさず毎日書いてるけどね
https://blueskyfuji.blogspot.com/
こんなに日本が危機になったの、10年間で2回目だよ
1回目は言わずと知れた、2011年3月11日の東北大震災
https://blueskyfuji.blogspot.com/2011/03/blog-post_12.html
あの時は一週間ガソリンの供給が止まっただけで、街はパニックになったんだよ
https://blueskyfuji.blogspot.com/2011/03/blog-post_17.html
まだ行動は抑制されてなかったからよかったけど
今度は一ヶ月間、誰も動くなだよ
https://news.yahoo.co.jp/list/?t=novel_coronavirus
しかも日本全国
他県の奴らは来んなって
それは逆に困ってる所に助けにも行けないってことだよ
東北大震災の時は被害のない県や諸外国から援助ができたけど
今度は世界全体が皆困ってるからね
助け合いも一切できない非常事態になった
人は接触しちゃだめなんだ
BCP、サステナビリティなんてのは幻想だった・・
5/27から始まる予定だった電子回路のJPCAショー2020も開催中止になってしまった
https://www.jpcashow.com/show2020/index.html
この主催者は業界的な社団法人ながら国の援助を一切受けずに年1回JPCAショーを開催し、その600社の出展料収入で1年間業界団体を運営してるんだ
https://jpca.jp/
その収入が絶たれたら、常勤職員や西荻窪のビル、業界活動の経費はどうなる・・
F1もコロナウィルスで4チームが消滅するんじゃないかと言われてるし
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/motorsports/motorsports/2020/04/28/f1_3/
ドイツのDTMツーリングカー選手権もアウディが撤退を表明し
https://response.jp/article/2020/04/28/334110.html
残るはBMWのみ、それじゃレースにならない・・
パチンコすらできない世の中になった
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6358416
いずれこの日のブログも後年、記憶、記録として残るでしょう
https://www.msn.com/ja-jp/news/coronavirus?ocid=spartanntp
今日はちょっと暗いブログになってしまったね^^;)
2020/04/28
日本の「出前」の歴史、そば屋のカブからピザ屋のジャイロX、そしてウーバーイーツへ
また今週もシグナスXで控え目に通勤します
街はコロナウィルス自粛中
そんなさなか丸富オートがデリバリーバイクのレンタル始めたね
月額3万円、いいじゃん! 1日千円位だよ
いまバイクの世界もシェアリングに移行するのかどうか、分からないから
色々先を見据えて先手を打ってるんでしょうね
時期が時期だから、ウーバーイーツとか大流行りだよね
https://www.ubereats.com/jp
実は私も大学生の4年間、デリバリーライダーだったんです
(34年前笑)
ちょっとここで「日本の出前の歴史」をまとめてみた笑
まだ自転車が主流だった頃の出前はこうだった(おおっ!)
https://mag.japaaan.com/step/24051
まさに曲芸の世界!
それでさすがにモータリゼーションが来てそれじゃ危ないってことで^^;)
「岡持ち」ができて
バイクで運ぶようになったが
(写真は2018年式のホンダスーパーカブC125)
やっぱり片手運転!笑
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヤマハ・メイト
まだ大らかな昭和中期
バイクもそれ用にクラッチレバーが無く
足でガチャガチャするだけで変速できた(ロータリーミッション)
片手運転仕様だったんですね笑
私の1979年式メッキゴリラも
その名残があって
ウインカーとか操作系が全部右に来てたんだ
左手はライトスイッチ位だった
(ゴリラはモンキーと違ってマニュアルクラッチだったので片手運転不可笑)
でもその片手運転も危ないってことで^^;)
「マルシンの出前機」なるものが登場したんですね
https://sunchi.jp/sunchilist/tokyo/81462
これで両手運転ができるようになった
まさに私の乗ってたヤマハメイト50に付いてた出前機がこれですね
大きなお盆2枚重ねで一度に20食位も運べた
これが日本古来の「出前」ですね
ちなみにホンダカブのロータリーミッションはペダルを踏んでる間はクラッチが切れた状態にできるが
ヤマハメイトはそんなもんないから即直結笑
私は真のガチャブーマイスターだった笑
余談ですが学生の頃は配達バイトしながら漫画家になろうと思ってた笑
勉強しろ!^^;)
大学4年間、1987~1990年頃
バリ伝とか真っ只中ですよ
当時自分の乗ってたRZ350を描いたりね笑
少年ジャンプの手塚賞落選したので普通のサラリーマンになりました笑
その1980年代後半から徐々に出てきたのが
ホンダのスリーターを駆使した
「出前ピザ」の登場ですね
ドミノピザとか、ピザーラとか、30分で出前するのはすげーなあと思った
ロードフォックス懐かしい~笑
いわゆるピザ、外来種の登場ですね笑
当時私はガチャブーの方にプライドを持ってた笑
ホンダのジャイロXが今でもピザ屋さんに人気ですね
そして2020年の今は
配達ライダーもアウトソーシング、何でもスマホで運んでくれる時代になったんですね^^)
いやはや長く生きると、色々変わっていくね^^;)
街はコロナウィルス自粛中
そんなさなか丸富オートがデリバリーバイクのレンタル始めたね
月額3万円、いいじゃん! 1日千円位だよ
いまバイクの世界もシェアリングに移行するのかどうか、分からないから
色々先を見据えて先手を打ってるんでしょうね
時期が時期だから、ウーバーイーツとか大流行りだよね
https://www.ubereats.com/jp
実は私も大学生の4年間、デリバリーライダーだったんです
(34年前笑)
ちょっとここで「日本の出前の歴史」をまとめてみた笑
まだ自転車が主流だった頃の出前はこうだった(おおっ!)
https://mag.japaaan.com/step/24051
まさに曲芸の世界!
それでさすがにモータリゼーションが来てそれじゃ危ないってことで^^;)
「岡持ち」ができて
バイクで運ぶようになったが
(写真は2018年式のホンダスーパーカブC125)
やっぱり片手運転!笑
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヤマハ・メイト
まだ大らかな昭和中期
バイクもそれ用にクラッチレバーが無く
足でガチャガチャするだけで変速できた(ロータリーミッション)
片手運転仕様だったんですね笑
私の1979年式メッキゴリラも
その名残があって
ウインカーとか操作系が全部右に来てたんだ
左手はライトスイッチ位だった
(ゴリラはモンキーと違ってマニュアルクラッチだったので片手運転不可笑)
でもその片手運転も危ないってことで^^;)
「マルシンの出前機」なるものが登場したんですね
https://sunchi.jp/sunchilist/tokyo/81462
これで両手運転ができるようになった
まさに私の乗ってたヤマハメイト50に付いてた出前機がこれですね
大きなお盆2枚重ねで一度に20食位も運べた
これが日本古来の「出前」ですね
ちなみにホンダカブのロータリーミッションはペダルを踏んでる間はクラッチが切れた状態にできるが
ヤマハメイトはそんなもんないから即直結笑
私は真のガチャブーマイスターだった笑
余談ですが学生の頃は配達バイトしながら漫画家になろうと思ってた笑
勉強しろ!^^;)
大学4年間、1987~1990年頃
バリ伝とか真っ只中ですよ
当時自分の乗ってたRZ350を描いたりね笑
少年ジャンプの手塚賞落選したので普通のサラリーマンになりました笑
その1980年代後半から徐々に出てきたのが
ホンダのスリーターを駆使した
「出前ピザ」の登場ですね
ドミノピザとか、ピザーラとか、30分で出前するのはすげーなあと思った
ロードフォックス懐かしい~笑
いわゆるピザ、外来種の登場ですね笑
当時私はガチャブーの方にプライドを持ってた笑
ホンダのジャイロXが今でもピザ屋さんに人気ですね
そして2020年の今は
配達ライダーもアウトソーシング、何でもスマホで運んでくれる時代になったんですね^^)
いやはや長く生きると、色々変わっていくね^^;)
2020/04/27
モンキー125 リヤブレーキオイル交換、ステアリングダンパーは断念^^;)
日曜はモンキー125のリヤブレーキオイル交換!
秘密兵器買ったから、やるよ!笑
(キジマ・ブレーキオイルエア抜きキット)
実はブレーキオイル自分で交換するの
36年前のRZ350の時以来です(これほんと笑)
モンキーガレージへ
先週武川のバックステップ付けて
https://blueskyfuji.blogspot.com/2020/04/125-sp.html
その時にブレーキホース交換したので
ブレーキオイル交換だ
リザーブタンクを
オイル注ぎやすいように外して
キャップを開ける
何とか注げそうだ
ブリーザーホースがちょうどいい笑
ブリーダーに
ホースをつなぎ
これで吸い出すらしい
テルモやん、医療器具やがな笑
ここにワンウェイバルブが付いて、吸い込む時だけ閉じる
するとチューッとブレーキオイルを吸うらしい
どれどれ
ブリーダーを緩めて
シュコシュコ吸ってみる
あ、ほんとだ、減ってくわ
もうほとんどブレーキオイル抜けてるから、足した方がいいな
今日は外がものすげー強風だから^^;)、ガレージ内で作業してます
DOT4
オイルというより水みたいだ
注いで
無色やがな^^;)
シュコシュコ・・あ、来たよ
吸って吸って
ホースの隙間から空気吸ってるな^^;)もっとブリーダー緩めて
どんどん来た
減るから足す
もう大丈夫かな
全部一巡しただろう
ブリーダーを締めて
最後足で何回かエア抜くと書いてある
どれどれギュッギュッと
固いしもうほとんどエア入ってないんじゃないかな
踏みながらブリーダーを緩める
小さいバイクだから楽だね笑
それよかブレーキ強く踏む度にマスターシリンダーが動くんだけど^^;)
この板が曲がって左右に動くらしい
まあでも実際乗るとそこまで強く踏まないのかな
やっぱりもうポコッと1回小さな気泡が出てきただけで、エア抜きできてる
これでオッケーだ
もうちょっと薄いスパナがあるといいな
36年振りのブレーキオイル交換
完了!笑
ブレーキオイルが無色透明だから量が見えない^^;)
一応これでも適量入ってます
続いて小細工
このブリーザーホースが垂れ下がってきたので
これで少し上げてみるか
このマフラーステーに通して
アルミステーに傷付きそうだな
なんか巻くか
どれがいい? ゴム、絶縁テープ、タイタックテープ
厚み的にタイタックテープがちょうどよさそう
ホースバンドを締めて
ここに乗っけると、落ちなくなるでしょう笑
おお、いい高さになったね
ちなみにグロム用のオイルキャッチタンクを無理矢理付けてるから(モンキー125用が当時無かった^^;)
こんな取り回しになってるんです^^;)
これはオイルリターンホースなので、なだらかにクランクケースへ戻す
ホースもマフラーステーに当たってホース表面が擦れてるので
ホース側もタイタックテープを巻いといた
これでちょうど足の邪魔にならないでしょう笑
バックステップですっげーポジションになったからね笑
たまたまうまく当たらない
ここはオッケー
あとはこのブローバイの出口
すんません大気開放してます
エンブレ時は逆に空気をここから吸っちゃうので
ゴミが入らないようキャップを付けてみよう
ナップスにキャップだけ売ってたんだ
アルミタイプの方は・・だめだこのカラーがホースの中に入らない
残念、これは付かなかったか
カラーが入らないとネジ留めできないし
ゴムタイプは
お、これが太さいい感じだ
ブスッて差し込むだけのタイプだけど
ちょっと緩いので
少しテープを巻いて
おおこれでしっかり入った
これでいい感じじゃん
ブリーザーホースは
ヘッドの圧縮漏れガスを抜いて
あとクランクケースの圧縮漏れガスも抜いて
一旦オイルキャッチタンクに行って
ガスは大気開放、オイルはクランクケースにリターンするけど
そもそもこの武川181ccボアアップキットは漏れガスや漏れオイルがあまり出ないね
40年前のメッキゴリラの88ccボアアップキットと違って
かなりピストンとかシリンダーの工作精度が高いのでしょう
まあそれでも全く出ないわけじゃないので圧は抜いた方がいい笑
一旦休憩して笑
午後は武川ステアリングダンパーの取付に挑戦!
今回はHJCのヘルメットカタログが入ってるぞ
ふーんHJCもシステムメットあるんだなあ
現在次の通勤用ヘルメット検討中
これがステアリングダンパー
かなりでかいが、ん?
ああっそもそもOUTEXのステアリングステムスタビライザー付けてるから
ステアリングダンパーのフォークステーが付かないじゃん^^;)
しまったよこれは笑
しかもオイルクーラーステーにダンパーステーを付けるけど
そこは私はヘッドのブリーザーホースを通してある^^;)
この外気温センサーも
動かして
ダンパーステーの端に付けるみたいだけど
それよりもオイルクーラーのホース出入口が当たるから
オイルクーラーを分解して逆さまにしろって書いてある^^;)
確かに場所的に当たるよね^^;)
ええっこれをケースから分解して逆さまにするのすげー大変だし
オイルクーラーのホースも長さ変わるから違う長さのホース買ってきてねと書いてある
ああ、確かに武川のデモ車はホースを逆さにしてる
確かにそれでギリギリ当たらなくなるけど
えーと私はそこまでやる根性はないので^^;)
一旦取付断念~^^;)
ブリーザーホースも取り回し変えたりとか
やることが多過ぎる
そもそもステアリングステムスタビライザーが付いてるから
振れを抑えてるはずなんだ(と言い聞かせる笑)
前書いたけど
https://blueskyfuji.blogspot.com/2019/12/blog-post.html
1.「本質改善」そもそもブレない強いステムやフォークを作る
2.「機能改善」ブレないようフォークスタビライザーを付けて強化する
3.「対症改善」ブレちゃったらステアリングダンパーでブレを抑える
のPhase 3のパーツだから、Phase 1やPhase 2がしっかりしてればいらないんだ^^;)
あとはバックステップのブレーキランプスイッチの調整
ああもう点いちゃってんじゃん^^;)
ランプスイッチを緩めて
よし、この位でいいね
Ninja H2のベビーフェイスのバックステップに比べて
モンキー125はブレーキペダルの角度がきついんだよね^^;)
ほんとはもっとブレーキペダルを下にしたいんだけど
もう後ろの調整ロッドを一番短くして
限界までペダル下げてるから、もうこれ以上無理^^;)
まあでもちょっと近所試走してきたけど(取付確認)
乗れないことはなかった
あとは
ブレーキのリザーブタンクを移設してネジ穴が空いたままになったので
ボルトを埋めよう
たぶんこのナンバーステー用のボルトとカラーがちょうどいいと思うよ笑
ほら笑
アップマフラーの穴とかも全部埋めてある笑
取付はこれでOKだ
あとはピロボールへの注油
注油しろとは説明書に書いてないけど
私の経験ではここが固着して全く動かなくなる時がある^^;)
なのでオイルさしておく
左側のチェンジロッドも
後ろのピロボールと
前のピロボールに注油
これでメンテもOKかな
今日はこの辺からオイル漏ってないな
オイルクーラーホース増し締めしたから止まったかな?
今日はステアリングダンパー断念して終わった笑
バックステップも入れて、だいぶいかつくなった笑
ものすげー乗車姿勢になったし笑
極力全部自分で組んでます笑
今んとこ大きな失敗なし^^;)
まあ今回は大物のバックステップが付きました
つづく(続くんだ^^;)
秘密兵器買ったから、やるよ!笑
(キジマ・ブレーキオイルエア抜きキット)
実はブレーキオイル自分で交換するの
36年前のRZ350の時以来です(これほんと笑)
モンキーガレージへ
先週武川のバックステップ付けて
https://blueskyfuji.blogspot.com/2020/04/125-sp.html
ブレーキオイル交換だ
リザーブタンクを
オイル注ぎやすいように外して
キャップを開ける
何とか注げそうだ
ブリーザーホースがちょうどいい笑
ブリーダーに
ホースをつなぎ
これで吸い出すらしい
テルモやん、医療器具やがな笑
ここにワンウェイバルブが付いて、吸い込む時だけ閉じる
するとチューッとブレーキオイルを吸うらしい
どれどれ
ブリーダーを緩めて
シュコシュコ吸ってみる
あ、ほんとだ、減ってくわ
もうほとんどブレーキオイル抜けてるから、足した方がいいな
今日は外がものすげー強風だから^^;)、ガレージ内で作業してます
DOT4
オイルというより水みたいだ
注いで
無色やがな^^;)
シュコシュコ・・あ、来たよ
吸って吸って
ホースの隙間から空気吸ってるな^^;)もっとブリーダー緩めて
減るから足す
もう大丈夫かな
全部一巡しただろう
ブリーダーを締めて
最後足で何回かエア抜くと書いてある
どれどれギュッギュッと
固いしもうほとんどエア入ってないんじゃないかな
踏みながらブリーダーを緩める
小さいバイクだから楽だね笑
それよかブレーキ強く踏む度にマスターシリンダーが動くんだけど^^;)
この板が曲がって左右に動くらしい
まあでも実際乗るとそこまで強く踏まないのかな
やっぱりもうポコッと1回小さな気泡が出てきただけで、エア抜きできてる
これでオッケーだ
もうちょっと薄いスパナがあるといいな
36年振りのブレーキオイル交換
完了!笑
一応これでも適量入ってます
続いて小細工
このブリーザーホースが垂れ下がってきたので
これで少し上げてみるか
このマフラーステーに通して
アルミステーに傷付きそうだな
なんか巻くか
どれがいい? ゴム、絶縁テープ、タイタックテープ
厚み的にタイタックテープがちょうどよさそう
ホースバンドを締めて
ここに乗っけると、落ちなくなるでしょう笑
おお、いい高さになったね
ちなみにグロム用のオイルキャッチタンクを無理矢理付けてるから(モンキー125用が当時無かった^^;)
こんな取り回しになってるんです^^;)
ホースもマフラーステーに当たってホース表面が擦れてるので
ホース側もタイタックテープを巻いといた
これでちょうど足の邪魔にならないでしょう笑
バックステップですっげーポジションになったからね笑
たまたまうまく当たらない
ここはオッケー
あとはこのブローバイの出口
すんません大気開放してます
エンブレ時は逆に空気をここから吸っちゃうので
ゴミが入らないようキャップを付けてみよう
ナップスにキャップだけ売ってたんだ
アルミタイプの方は・・だめだこのカラーがホースの中に入らない
残念、これは付かなかったか
カラーが入らないとネジ留めできないし
ゴムタイプは
お、これが太さいい感じだ
ブスッて差し込むだけのタイプだけど
ちょっと緩いので
少しテープを巻いて
おおこれでしっかり入った
これでいい感じじゃん
ブリーザーホースは
ヘッドの圧縮漏れガスを抜いて
あとクランクケースの圧縮漏れガスも抜いて
一旦オイルキャッチタンクに行って
ガスは大気開放、オイルはクランクケースにリターンするけど
そもそもこの武川181ccボアアップキットは漏れガスや漏れオイルがあまり出ないね
40年前のメッキゴリラの88ccボアアップキットと違って
かなりピストンとかシリンダーの工作精度が高いのでしょう
まあそれでも全く出ないわけじゃないので圧は抜いた方がいい笑
一旦休憩して笑
午後は武川ステアリングダンパーの取付に挑戦!
今回はHJCのヘルメットカタログが入ってるぞ
ふーんHJCもシステムメットあるんだなあ
現在次の通勤用ヘルメット検討中
これがステアリングダンパー
かなりでかいが、ん?
ああっそもそもOUTEXのステアリングステムスタビライザー付けてるから
ステアリングダンパーのフォークステーが付かないじゃん^^;)
しまったよこれは笑
しかもオイルクーラーステーにダンパーステーを付けるけど
そこは私はヘッドのブリーザーホースを通してある^^;)
この外気温センサーも
動かして
ダンパーステーの端に付けるみたいだけど
それよりもオイルクーラーのホース出入口が当たるから
オイルクーラーを分解して逆さまにしろって書いてある^^;)
確かに場所的に当たるよね^^;)
ええっこれをケースから分解して逆さまにするのすげー大変だし
オイルクーラーのホースも長さ変わるから違う長さのホース買ってきてねと書いてある
ああ、確かに武川のデモ車はホースを逆さにしてる
確かにそれでギリギリ当たらなくなるけど
えーと私はそこまでやる根性はないので^^;)
一旦取付断念~^^;)
ブリーザーホースも取り回し変えたりとか
やることが多過ぎる
そもそもステアリングステムスタビライザーが付いてるから
振れを抑えてるはずなんだ(と言い聞かせる笑)
前書いたけど
https://blueskyfuji.blogspot.com/2019/12/blog-post.html
1.「本質改善」そもそもブレない強いステムやフォークを作る
2.「機能改善」ブレないようフォークスタビライザーを付けて強化する
3.「対症改善」ブレちゃったらステアリングダンパーでブレを抑える
のPhase 3のパーツだから、Phase 1やPhase 2がしっかりしてればいらないんだ^^;)
あとはバックステップのブレーキランプスイッチの調整
ああもう点いちゃってんじゃん^^;)
ランプスイッチを緩めて
よし、この位でいいね
Ninja H2のベビーフェイスのバックステップに比べて
モンキー125はブレーキペダルの角度がきついんだよね^^;)
ほんとはもっとブレーキペダルを下にしたいんだけど
もう後ろの調整ロッドを一番短くして
限界までペダル下げてるから、もうこれ以上無理^^;)
まあでもちょっと近所試走してきたけど(取付確認)
乗れないことはなかった
あとは
ブレーキのリザーブタンクを移設してネジ穴が空いたままになったので
ボルトを埋めよう
たぶんこのナンバーステー用のボルトとカラーがちょうどいいと思うよ笑
ほら笑
アップマフラーの穴とかも全部埋めてある笑
取付はこれでOKだ
あとはピロボールへの注油
注油しろとは説明書に書いてないけど
私の経験ではここが固着して全く動かなくなる時がある^^;)
なのでオイルさしておく
左側のチェンジロッドも
後ろのピロボールと
前のピロボールに注油
これでメンテもOKかな
今日はこの辺からオイル漏ってないな
オイルクーラーホース増し締めしたから止まったかな?
今日はステアリングダンパー断念して終わった笑
今んとこ大きな失敗なし^^;)
まあ今回は大物のバックステップが付きました
つづく(続くんだ^^;)
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