木曜朝は晴れ!
だけど寒い^^;)
たぶんかなりオーバークールで走ってる^^;)
寒さにも熱さにも強いオイル
ブレーキパッド5万km持ってるよ笑
会社出るのが寒くて勇気がいる笑
若鶏炒め定食!
いつも端っこ走ってるからこっちだけ減る笑
今年、60年振りの丙午(ひのえうま)なんだってね
私60年前の丙午生まれだよ笑(昭和41年、1966年)
迷信があって、私の学年だけ学校のクラスが少なかった私は理系だったので全く迷信信じてなかったけどね笑
今はもう誰も騒がないね笑
さて先日
鉄の専門家・山一ハガネのブレード
(FOCUS)刃が鍵山の足を守る フィギュアスケート:朝日新聞
フィギュアスケートって他のスポーツと違って4回転ジャンプした後に「片足」で着氷するんだよ、これが片足に瞬間100kg以上かかってすごく負担になる、鍵山選手は疲労骨折寸前だったそうだ、なのでブレードを靭性のある柔軟な鉄の素材にすれば着地の衝撃を吸収できる
フィギュアスケートって他のスポーツと違って4回転ジャンプした後に「片足」で着氷するんだよ、これが片足に瞬間100kg以上かかってすごく負担になる、鍵山選手は疲労骨折寸前だったそうだ、なのでブレードを靭性のある柔軟な鉄の素材にすれば着地の衝撃を吸収できる
インゴットからの総削り出しで着氷の強度にも優れる山一ハガネのブレード
これはバイクのフレームにも同じことが言えるよね2010年代までは、バイクのフレームは剛性が高ければ高いほど良いとされた(しなやかさ無視笑)
フレームのしなやかさが一切無い分、KTMはサスがオフロードバイクのように柔く、サスでみんな吸収します笑
これが2010年代当時の考えだった
Ninja H2はサスもハードなので、乗り味はかなりソリッドです^^;)
Ninja H2が、フレーム硬い時代のピークかな
ちょっと穴開け過ぎて一抹の不安はあるけどね笑
パニガーレV4S 2025のフロントフレームなんか
こんなに大穴開けて、上と下の2枚だけでステムピボット支えてるからね^^;)
ということで、今まで硬くて身震い君だったドカティ君が(エンジンの振動もすごい^^;)
その後motoGPや全日本のマシンもそうだけど
横剛性は抜く方向になって(しなやかさを出す)、スイングアームなどは
ペラッペラの薄さになった笑
以前乗ってたドカティ・ストリートファイターV4Sの2020年式は、その過渡期にあって
いかんせん片持ちスイングアームやフロントフレーム単体のパーツはそれぞれ剛性が高く、それを分断してエンジンに結合してるもんだから、パーツそれぞれが違う動きしてるよねという一体感の無さがあった
ようは硬いパーツとエンジンとの結合部分に負担がかかって、そこが疲労骨折状態だった
アルミのフロントフレーム式になって、しなやかさを出そうとしたんだけど
ようは硬いパーツとエンジンとの結合部分に負担がかかって、そこが疲労骨折状態だった
それがね、5年後のストリートファイターV4Sの2025年式になったら、スイングアームは両持ちになって穴ボッカリ開くわ、フロントフレームも穴だらけになるわで各パーツの横剛性を落とした結果、エンジンとの結合部分の負担も減って、全体的にしなやか、全体的に統一した動きになったよ


















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