2026/02/27

トヨタ・ミライの販売減、水素ステーション減。水素の灯は消えてしまうのか? 起死回生の一手とは!?

金曜朝は曇り!

もう暖かくてオーバーパンツはいらない

だんだん太陽が高く、そして左側になってきた

あら、瀬谷の団地でパトカーと覆面、何かあったの?

今日は雲が広いぞ

ツーリング行きたい(いつも行ってるでしょう!^^;)

ちょっとズームして通勤路の河津桜!

平和に着いた

サイドスタンドのボルトはまだ緩んでない
マジックで線が書いてある笑

なぜかオイル交換後、ブローバイガスが強くなった笑
油面で変わるのかな

まだマフラースプリング付いてるね
今まで何本切れて吹っ飛んだか^^;)

ブレーキはちょっと熱持ってるね

今日は2月の締め日だった、無事早く締まったよ

ビッグモーター改めウィカーズ頑張ってるかな

帰りも無難に帰ってきた

ブローバイガス強いよ!

さて日本で水素の普及が怪しい^^;)
水素自動車は当初目標の4%しか普及してないし^^;)、水素ステーションも減ってる

うちの近くの水素ステーションも、今見たら閉鎖するって^^;)
これは日本の水素の灯が消えるぞ・・

そうなるとカワサキの

水素バイクも

スズキの

水素バーグマンも

皆滅んでしまうぞ

皮肉にも地球のサステナビリティ(持続性)のために始めた

水素マシン自体がサステナブルじゃなかった^^;)

ここは背水の陣、水素の水で踏ん張るしかないぞ笑

一度灯が消えたら復活するのは難しい

何としてでも

この灯火を大きくするのだ!

現状のトヨタ・ミライも売れない理由はあるよ
トヨタ MIRAI | トヨタ自動車WEBサイト
まずセダンが今は流行らない笑、そして前述のように給水素ステーションが少ない

さらに法令で水素タンクは

最長15年しか使えない
それ以降は1個200万円で交換(ミライは3個必要!)

700気圧(深海7000m!)の圧力タンクは、一般市民にとって恐怖

それなら一個10万円のガソリンタンクのエンジン車でいいやあとなってしまう^^;)
水素自動車が起死回生の挽回で生き残るためには

少し破天荒なこと言うけど
水素動力だけの一本足打法ではだめで

「水素FCスタック + 内燃機関e-POWER」の、ハイブリッドEVにしてはどうか
ようは水素ステーションが無い場合は、気軽にガソリンを給油してモーターを動かす

FCスタックの搭載位置を、フロントボンネットの中から、先代ミライのように床下に移動して

フロントボンネットには、日産の

e-POWERユニットを搭載する(あんたほんと写真いっぱい持ってるね笑)

それぞれなるべく小型化してね

セダンじゃなくSUVにして、床下もいっぱい積めばいい
その位しないと、水素だけじゃ私も不安で買えないよ笑、近所の水ステも閉鎖だし^^;)

水素マシンが完全普及するまでの過渡期として、そういう水素ハイブリッドマシンも必要なんじゃないか
そういったこと実現できるのも日本車だけだと思う(日本車の強み)

ここはトヨタと日産が手を組んでね笑
今は水素派とBEV派で分かれて、足を引っ張り合ってるでしょう

そうじゃなくて、水素車の水のように流して和解して笑、相乗効果を発揮する
そういう段階に来てますよ、水素が生きるか死ぬかの正念場です!

0 件のコメント:

コメントを投稿