土曜はスペシャルインポートカーショープレミアムを見学
昨年より車種がパワーアップしてました!
シグナスXを洗って出動
横浜環状北線の生麦ジャンクション(工事中)
けっこうごついね
工事中の写真は貴重だ笑
(いずれ撮りたくても撮れなくなります)
羽田トンネル回りで東京ビッグサイトへ向かいます
着きました
仕事のイベントで来てたから5日連続だ笑
ビッグサイトの無料駐輪場に停めます
東京オリンピックが近付くとイベントで使えなくなるビッグサイト
いくつかのイベントは休止になるかもね
幕張メッセももういっぱいみたいよ
女性が華を添えます
ふだん見かけない車がたくさんいます
カメラおやじは撮りがいがあります
フェラーリも多数
マクラーレンなんかも普通に置いてあります
イベントデコ車も目をひきます
高級車をおしげもなく大胆にやるのが特徴
走り屋風に仕上げたりもします
ほとんどカーボンで構成されてます
LEDで仕上げたりします
ピンクの色も派手ですね
車趣味を盛り上げます
高級車の遊びゴコロ
正統派のフェラーリと対照的です
アメ車の旧車はデザインがすごい
戦後から日本人の憧れです
新旧対照
最近のアメ車も個性的でかっこいいですね
ラッピングシートの実演もあったようです
メルセデス日本も出展、AMG GTかな
中国のモーターショーは
女性モデルが禁止になったとか
望遠する時は違うカメラで撮ってます
(コンパクトカメラ)
一眼は今日は広角レンズ専用
(おやじ・・)
カウンタックは永遠の美
今から40年近く前のデザインなんて信じられません
スポーツカーは歳を感じさせない
時代がら12気筒のスーパーカーは少なくなりました
高級車と美女
ごめんだんだん車の名前が分からなくなってきた
とにかくすごい車
レーシングカーのようでもあります
このシート
快適性なんてありません
F1にカウルをかぶせただけのような感じ笑
レース仕様の展示
旧車も懐かしいです
ミウラ、ストラトス、ヨーロッパ・・
今年はVW特集コーナーがありました
紳士のワーゲンもド派手にやります
家のショーと併催なので
ほんとはガレージを売りたいのだと思います笑
派手な高級車のオープンに憧れますね
今回はアメ車が元気です
426HEMIチューンとか、7リッター級の怪物が勢ぞろい
映画ワイルドスピードとかでもアメ車かっこいいよね
これで豪快にホイールスピンするのがいいんです
トラコン? んなもんありません笑
これたぶん個人のガレージ用にタイヤチェンジャーいかがって
展示してるんだと思う・・
パワーある車はすぐタイヤ無くなるんだ笑
究極のガレージライフだね
今回は数千万円級が続々ありました
このクラスになるとドアで主張しないとだめなようです笑
こんな車を造る世界もあります
これだけ並ぶと壮観ですね
音が聴けないのが残念だけど
珍しい色のフィフティー
えーとパガーニ・ゾンダ系ですか? 億?
もう独特のオーラを放ってます
中狭そう~とか考えてはいけません
なんだか外人さんが乗ってるように見えますね
すごいマフラー、飛んでいきそう
ほんとはガレージを売りたいんだと思います笑
屋外で展示&昼食
あ、電気自動車のテスラも展示してます
中広いんだよね、モデルS
航続距離も長いし、人気でそうです
トランクもゴルフバッグ余裕で積めますよ
個人的にはこの小さいバイクが気になる笑
何だろう、モンキー系かと思ったけどエンジンが違う
しかも4本マフラーがきれいに出てます
すごいや
外にも高級車の展示
実は日本人はお金持ちなので
けっこうスーパーカーの台数はあります
永遠に続くスーパーカー人気
1970年代のスーパーカーブームから見てきました
ツライチフェンダー
車にもはたらく車、人をいっぱい乗せる車とかあるけど
これは魅せる車
たくさんの人が集まってきます
仕上げるのは大変です
エアサスでベッタリにするとハンドルが切れないようです笑
ちょっと車高上げたり調整してました
子供カーもかっこいいね
305/25-20インチタイヤ!
今年も世界の車が楽しませてくれました
カメラおやじはいい被写体を撮りたくなります
今回は首に一眼レフカメラ、腕に高級コンパクトカメラ
胸にペンダントカメラの3台体制でした笑
今日は原付でガス代もかからず(リッター40km)
高速代もタダで(乗れない)
駐車場も無料で、入場料も事前登録で無料だったので
お財布に優しく楽しめました
(相変わらずケチくさいなお前)
その後かちどき橋を越えて都心へ向かい・・
高田馬場のシチズンアイススケートに寄りました
先週習って、できなかった笑
スリージャンプ後の連続ツイズルの練習
帰りに代官山のT-SITE(蔦屋書店)に寄りました
日本一お洒落な大使館通り沿いにあります
(旧山手通り)
あ、すごいバイクが展示してある
BMWモタードだ、すごい
正統派BMWも最近は遊びゴコロに満ち溢れてます
こりゃすごいや
素晴らしい仕上げでした
東本昌平氏のバイク作品も全部置いてあります
不動産関係の実用書を買いにきたけど
そんな生活じみた本はここにありませんでした笑
代わりに車のビジネス本を買いました
その後東京で夕立ちにやられました・・
今日雨降るんだ・・
原付が都心から一番安く、早く戻ってこられるかな笑
(渋滞関係なし)
今日も車バイクで楽しめました
2015/06/07
2015/06/06
大量生産によるコストダウンが通用しない世界
金曜日は仕事のイベント最終日へ向かいます
第三京浜・港北ICの横浜環状北線道路(工事中)
第三京浜のここが既に2階だから、全部で4階建てだね、すごい
これが首都高・横羽線の生麦ジャンクション(工事中)
立体交差好きの私はうれしい(変態)
また写真撮れるぞ
イベントは夢を語る場所でもありますが
3日間のイベントを終え、夢の城も解体となります
さびしい~
来週から現実だ笑
ものづくりはいかに利益を出すかですが
Ninja H2は有料広告を出さないコストダウンでしたが
(イベントは出します笑)
そもそも大型バイクというのは少量多品種ゆえ
利益を出すのは難しい
だからいろんなコストダウンの方法を考えるんだろうね
Ninja H2のもう一つのコストダウンは
「在庫をつくらない」
Ninja H2は完全予約販売ゆえ
メーカは在庫を一切生み出さない
在庫がかさむと大変なんだよ
うまく生産調整しないとならないし
ダブつくと値崩れのもとになるし
置いとく倉庫代もかかるし
四輪の世界では在庫を大変嫌うゆえ
売れなくても登録して横流しする
「登録済み未使用車」という文化が存在するほど
(意外とお得だったりします笑)
商売は大変だ
メーカの苦労をよそにユーザは
通になればなるほど「希少車」を好みます笑
Ninja H2は新車の希少車の例
あまり走ってないゆえ、目立ちます
どこに停めても、注目の的になってしまいます
傷だらけのステップが恥ずかしい笑
わざわざ海外専用モデルの希少車を逆輸入して買うわけですが
逆車は日本の輸出総額、輸入総額の増加にも貢献してるのかな笑
輸出用の「Ninja」とか「KATANA」という外人ウケのネーミングに
逆に日本人が希少性を見出しハマる場合があります
永遠の名車、カタナ(スズキGSX1100S)
外国人のハンス・ムート氏がデザインした、日本のKATANAです
そう、そしてユーザの心を満たすもう一つの希少は「旧車」
旧車はタマ数(現存台数)が少ないです
必然的に名車は皆希少な存在となります
ヨンフォア(ホンダCB400Four)
免許制度の前後で408ccという希少なモデルも存在します
ご存じゼッツー(カワサキ750RS)
空冷2ストマッハのH1、H2(カワサキ)
最初で最後の6気筒コンビ
ホンダCBX1000と、カワサキKZ1300
Eローソンレプリカ(カワサキZ1000R)と、マッハH2
これらはマニアは喉から手が出るほどほしい希少車になります
もっとレアなところで
輸出専用車だったロータリーエンジンの
スズキRE5!
あまりにもマニアックなため
インプレとか性能とか情報が存在しません笑
見た目から分かることは
やっぱりロータリーで熱量すごいから
ラジエターが巨大だ笑
ヤフオクに出てる希少車のおススメは
いまnekochi5さんが出品してるヤマハYZF-R15!
輸出専用モデル!
日本としては中途半端な排気量!(150cc)
こんなの乗ってる方はほとんどいません
だからいいんです、希少性が
また、ああっnekochi5さんが大事にしてた希少車
ハイラックス・エクストラキャブも出品されてます
希少車を次の希少車好きの方のもとへ
nekochi5さんも新たな希少車へ・・
今年、私の実家に草ヒロ・ゴリラを取りに来てくれた時の写真です
めったに見かけないハイラックス・ピックアップ
思えばこの30年前中古で買った当時も既に希少価値の付いてた
1979年式限定メッキ・ゴリラ(ふっる~)
その後かなり長い年月放置してましたが
nekochi5さんが手を入れたら
なんとエンジンがかかったそうです
エンジンがかかっただけで大変うれしいですよ
これからどんな人生を歩むんでしょうね、このバイクは
ということで、希少車は我々を楽しませてくれます
第三京浜・港北ICの横浜環状北線道路(工事中)
第三京浜のここが既に2階だから、全部で4階建てだね、すごい
これが首都高・横羽線の生麦ジャンクション(工事中)
立体交差好きの私はうれしい(変態)
また写真撮れるぞ
イベントは夢を語る場所でもありますが
3日間のイベントを終え、夢の城も解体となります
さびしい~
来週から現実だ笑
ものづくりはいかに利益を出すかですが
Ninja H2は有料広告を出さないコストダウンでしたが
(イベントは出します笑)
そもそも大型バイクというのは少量多品種ゆえ
利益を出すのは難しい
だからいろんなコストダウンの方法を考えるんだろうね
Ninja H2のもう一つのコストダウンは
「在庫をつくらない」
Ninja H2は完全予約販売ゆえ
メーカは在庫を一切生み出さない
在庫がかさむと大変なんだよ
うまく生産調整しないとならないし
ダブつくと値崩れのもとになるし
置いとく倉庫代もかかるし
四輪の世界では在庫を大変嫌うゆえ
売れなくても登録して横流しする
「登録済み未使用車」という文化が存在するほど
(意外とお得だったりします笑)
商売は大変だ
メーカの苦労をよそにユーザは
通になればなるほど「希少車」を好みます笑
Ninja H2は新車の希少車の例
あまり走ってないゆえ、目立ちます
どこに停めても、注目の的になってしまいます
傷だらけのステップが恥ずかしい笑
わざわざ海外専用モデルの希少車を逆輸入して買うわけですが
逆車は日本の輸出総額、輸入総額の増加にも貢献してるのかな笑
輸出用の「Ninja」とか「KATANA」という外人ウケのネーミングに
逆に日本人が希少性を見出しハマる場合があります
永遠の名車、カタナ(スズキGSX1100S)
外国人のハンス・ムート氏がデザインした、日本のKATANAです
そう、そしてユーザの心を満たすもう一つの希少は「旧車」
旧車はタマ数(現存台数)が少ないです
必然的に名車は皆希少な存在となります
ヨンフォア(ホンダCB400Four)
免許制度の前後で408ccという希少なモデルも存在します
ご存じゼッツー(カワサキ750RS)
空冷2ストマッハのH1、H2(カワサキ)
最初で最後の6気筒コンビ
ホンダCBX1000と、カワサキKZ1300
Eローソンレプリカ(カワサキZ1000R)と、マッハH2
これらはマニアは喉から手が出るほどほしい希少車になります
もっとレアなところで
輸出専用車だったロータリーエンジンの
スズキRE5!
あまりにもマニアックなため
インプレとか性能とか情報が存在しません笑
見た目から分かることは
やっぱりロータリーで熱量すごいから
ラジエターが巨大だ笑
ヤフオクに出てる希少車のおススメは
いまnekochi5さんが出品してるヤマハYZF-R15!
輸出専用モデル!
日本としては中途半端な排気量!(150cc)
こんなの乗ってる方はほとんどいません
だからいいんです、希少性が
また、ああっnekochi5さんが大事にしてた希少車
ハイラックス・エクストラキャブも出品されてます
希少車を次の希少車好きの方のもとへ
nekochi5さんも新たな希少車へ・・
今年、私の実家に草ヒロ・ゴリラを取りに来てくれた時の写真です
めったに見かけないハイラックス・ピックアップ
思えばこの30年前中古で買った当時も既に希少価値の付いてた
1979年式限定メッキ・ゴリラ(ふっる~)
その後かなり長い年月放置してましたが
nekochi5さんが手を入れたら
なんとエンジンがかかったそうです
エンジンがかかっただけで大変うれしいですよ
これからどんな人生を歩むんでしょうね、このバイクは
ということで、希少車は我々を楽しませてくれます
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