日曜は横浜銀行アイスアリーナスケート教室へ!
曇りだ
場所選定が悪い!(こんなとこで充電中待ってる人いない^^;)
もう50年前位の話笑
もう国道1号だかなんだか分かんねーよ!
年々ひどくなってく笑着いた
インジェクターの穴が大きくなった?笑
こっちの方がサス洗えるけどね
何がだめって、ゴム紐のところがヘルメットで圧迫されて頭の血管が止まるらしく、耐えがたい頭痛が始まる^^;)、初仕様でお蔵入り決定~
懲りずにゴム紐入ってないバンダナタイプの注文してみた
よっぽどこのスケートの時のヘッドバンドの方がゴムきついけど、これは平気なんだよな
汗用と、転倒した時の頭保護用に巻いてます
昨日のゴルフはスイング中に上下運動一切禁止、今日のスケートは上下にすごく跳ねるのがやりづらい笑
世界でザンボニーとオリンピアの2社製があります
痩せて筋肉落ちて跳べなくなった(プラマイゼロ位笑)
いきなり国道1号で貞子ランプ!
排気漏れ無くなったので笑、常に排圧かかってるというか、アクセルON/OFFで間髪入れずパワーが付いてくる
いっぱい食って筋肉付けないと笑
最近人気あって満席だよ
今日は午後出かけずに家で休んでmotoGPのデータ分析してたよ笑
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公表アナリティクス・データを簡易分析
後半に強い青線の小椋藍選手が伸びず、桃線のMマルケス選手に置いてかれたね
今回涼しかったんだ、年長のMマルケス選手もバテずにタイム落ちなかった笑
グラフの傾きが、青線の小椋藍選手は超過時間がかさんでいってるのが分かる
何と今回は青線の小椋藍選手がぶっちぎりのトップ
このことから推測されるのは、1~3位のドカティ3選手の方がダウンフォースを効かせてる、小椋藍選手のアプリリアは今回効いてない(ので最高速が伸びる)
ザクセリンク・サーキットはアップダウンが超激しいので、ジャンプしそうな所は路面に押し付けてコーナーもブレーキもグリップを稼いだ方が良い、それができてなかったのでは?(とかね笑)
ピンク線のMマルケス選手に対して、橙線が小椋藍選手のLAPタイムだけど
最小基準タイムからの超過時間積算は下図の通り
最高速は相変わらず橙線の小椋藍選手がダントツトップ
これが本日の本戦(全30周)で、結果を同様に分析すると
さすが今回後半は小椋藍選手が追い上げて、唯一Mマルケス選手と同等のタイムになった
昨日のスプリント後に小椋藍選手が、マシンの弱い点を2~3ヶ所改善してみると言ってたので、それが奏功したんでしょう
ジャンプコーナーの着地で一気にタイヤへ負荷かからないよう、少し柔らかめのサスセッティングにしたかもしれない
最後の6周は桃線のMマルケス選手に迫る傾きで橙線の小椋藍選手は頑張ったけど、届かなかったね、Mマルケス選手は前半の貯金が大きかった
まあ直線で稼ぐ方に賭けたのかもしれないけど、結果はコーナリング重視の方だったね

























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