水曜朝は晴れ!
久々晴れた
昨日数年ぶりにエアクリエレメント清掃したから笑
貞子ランプ(エンジン警告灯)点かなくなったかな?
事故は恐い・・私は無事でほんと助かってます
無事着いた
おそらく燃費も伸びず同じなんじゃないか
回転の高さ、爆発の間隔、滑らかなもんだ
帰りは定時ダッシュ!
19時までに宅配便寄らないと
久々行ったら「お久しぶり!」って言われた笑
昔は毎週のようにバイクパーツ買ってたからね^^;)
夏は栄養とらないと貧血で倒れるぞ^^;)
エアクリエレメントの汚れは何も関係無かったね
必ずここのマフラー継ぎ目がダメになるからなあ
漏れないのは夏だけかな?
製品概要 | GSX-R1000R | 二輪車 | スズキ
ぶっちゃけ、車体とエンジンはほぼ旧型のキャリーオーバーだけど(そのまま流用)
その分エンジンの中身に開発工数を全集中して、すごく熟成させてきたね
カム、ピストン、バルブ、コンロッド、スロットル、マフラー等を全面的に見直してる
ZX-10R、YZF-R1、CBR1000RR-Rと比べて、何が違うの?、どこがいいの?と言われても
他のマシンもみんなすごいからね
しいて言えば、個人的には
カム、ピストン、バルブ、コンロッド、スロットル、マフラー等を全面的に見直してる
こういうのはね、性能に当たり外れがなくて、すごく安心なんだよ(一から作ったバイクはたまに外れがある笑)
ところでGSX-R1000は
そんなに大きな違いは無いかもしれない
しいて言えば、個人的には
私の人生を変えた衝撃の映像が、GSX-R1000の2002年モデルだったから
当時300Kでこんな運転できるマシンは、他に無かったからね
あともっと古い話をするとね、1985年に出たGSX-R750が、それはそれは特別なマシンで
そんなマシンは当時ほんとご法度だったので、よく覚えてる
当時はそれまでセパハン付けただけで切符切られる時代だったし笑
その時の思いがあったので
すごくマニアックな話になるけど
GSX-R1000は、ZX-10R、YZF-R1、CBR1000RR-Rと比べて、ミッションのギヤ比が一番「クロスミッション化」されてるんだよ
上の表は4車の1~6速のレッド手前まで回した時のギヤ比で
この弓なりが、昔ながらのレース用クロスミッションと同じ形なの
4→5→6速のギヤが接近していて、全開で伸ばすとフォー―ン・フォー―ン・フォー―ン!とつながりが良くてすごく気持ちいいでしょう
各ギヤ間の速度差を見ると、下記グラフになるけど、青線がGSX-R1000だけど、4→5→6速の速度差が他車に比べてすごく小さいでしょう
これが官能的な走りになるの笑ちなみにクロスミッション積んでるモノホンのレーサーというと、このホンダNSF250Rが該当するんだけど(ほぼMoto3マシン)
NSF250R | 株式会社ホンダ・レーシング
このNSF250Rのレース用クロスミッションがどの位のギヤ比かというと、下のグラフは同じ位の最高速が出るNinja500(公道用)とのギヤ比比較になるけど
NSF250Rの青線が平らに寝た弓なりマップになってるでしょう、1速で120km/h近く出る笑、これがレース用のクロスミッションこのNSF250Rのギヤ比と、GSX-R1000のギヤ比を比較して








































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