2017年6月26日月曜日

日本のモータースポーツで紫綬褒章を目指す

日曜は横浜銀行アイスアリーナスケート教室です

あ、朝一で大学のスピードスケート部の練習をやってます
スケートリンクはすごいですよ、24時間やってて
色々なスケート部の方は深夜に借りて練習したりします
スケート部の方はすごいですね
昼間は一般顧客に開放だね 

さて私はクラス8ですが、ほんとはできない技いっぱいあるのナイショです^^;)

今日の先生は医学的に骨格や筋肉について大変詳しい先生で
身体の構造をもとに分かりやすく教えてくれました!
やっぱりプロの先生というのは、すごいですね 

運動して爽快です
ご老体なので運動しとかないと固まってしまうんだ^^;) 

七夕のたんざくがありますね^^)
フィギュアスケートの選手クラスのレッスンは
小さな子供達ばかりです
子供なのに、すごいですね

今週の金曜夜はカラオケ仲間とオールナイト8耐カラオケなので
歌を覚えておきましたよ^^;)

歌っていると荷物が届きました
クラウドファンディングした増井貴光氏のボンネビル写真集です! 

大きい~

本格的な写真集です

きれい~
こういう車バイクの世界で頑張ってる方を応援したいですね

土曜の浅間ヒルクライム2017反省会では
主催者の星野雅弘氏の貴重なお話を聞くことができました
今回のレビュー~反省点、次回~今後への改善点~抱負など
車バイク文化普及のため真剣に取り組んでいることが分かりました

こういう一つ一つの活動が未来の繁栄につながりますね

イギリスでは
スーパーバイク世界選手権のトップライダー、ジョナサン・レイ選手が
大英帝国勲章を受勲したそうですね
http://www.khi.co.jp/news/detail/20170623_2.html
モータースポーツが国に、国民全体に認められて、すごいですね

日本も例えばインディ500で優勝した佐藤琢磨選手
紫綬褒章が授与されるようにしたいですね

日本は電機メーカがヘコんでる今、日本の経済を一番支えてるのは自動車関連産業なのに
http://visualizing.info/cr/msmy
その自動車関連の文化はあまりいい評価をされてません

車バイクへの紫綬褒章を認めてもらうためには
国民全体への浸透や納得が必要です
例えばいかんせんバイク乗りというのは様々な統計で国民全体の5%程度しかいないことが分かっているので
(100人のうちバイク乗りは5人ね^^;)
あの手この手を使って国民全体に意志を伝えたい

●車バイク文化を伝える「一般社団法人」の設立とか

産業界でもそうですけど、正式な団体が一番認められますね
どの業界でも必ず一般社団法人の業界団体があります
スポーツの世界も各競技ごとに連盟や社団法人がありますし、ね

例)日本スケート連盟
http://www.skatingjapan.or.jp/

●車バイク文化の様々な営みを「プレスリリース」として積極的に打つ、とか

Web、SNSの時代になってセグメント化が進んで
皆さん自分の好きな情報しか見ません、好きな世界の広告しか出てきません
例えばバイク乗りの情報は5%の中だけで完結してしまいがちです
(私のブログに出てくる広告の例笑↑)

車バイクの活動をメーカ~主催者から報道各局~メディアにプレスリリースを送って一般国民に大々的にニュース発信してもらう
プレスリリースの例↓)
まあプレスリリースを送ってもそれを報道するかどうかは報道局の自由ですが
そうやって少しずつ日本の車バイクの紫綬褒章につなげていきたいですね^^)

●モータースポーツの国別対抗戦を行うとか

普通のJ1リーグ戦とか、野球リーグ戦でさえもうTVの地上波で放送しません
でも日本代表戦なら地上波で放送され、国民全体が観ます

車バイクのレースも今はメーカ間どうしの個々の戦いとなってますが
これを国別対抗戦の規模でも、やってみたい
そうなるとトヨタ&日産&ホンダ&スズキ&ヤマハ連合とかですよ、日本は笑
そうすればきっと国民全体が応援するだろうな~



そんなレースの企画も面白いかもしれませんね、グローバルに世界規模で

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