2012/09/25

車の税金

という記事が載っていた


どこからが福祉車両だ?(消費税が免除だ?)だけど
ここのホンダの福祉車両にある助手席回転シートだけだと
免除はされないらしい
助手席リフトアップシート車以上が免除対象となる
ここの福祉車両トピックスにも書いてあるね

よく考えたらだよ
今度消費税が10%になるかもしれないでしょう
見ると分かる通り
福祉車両のサイドリフトアップ装着車を非課税で買うよりも
普通のベルファイアを消費税込みで買う方が若干高くなるのだ
高価なリフトシステムが付いてる方が安く買えてしまう

でもよからぬことは考えないように
まあ値引では普通のベルファイアの方が大きく値引いて
安くなりそうだしね

消費税10%化、賛否両論あるけど
私は現在の日本の財政上仕方ないと思っています
国が潰れるよりはマシみたいな

車はね、実は日本の財政に貢献してるんだよ

毎年300万台ほど売れる国内の新車
これの消費税額を1台あたり10万円とすると
300万台で毎年3千億円

新車の取得税と重量税を約10万円とすると
これも300万台で毎年3千億円

中古車だって年間300万台位流通してるから
これだって新車の半額としても
消費税、取得税、重量税で毎年3千億円

ガソリンの税金だってすごい
揮発油税で1リッター当たり50数円位税金がかかっている
税率50%近い商品なんて他にあるか?
1台平均年間1万km走って、燃費リッター10kmで
千リッター消費したとすると、1台あたり5万円の税金
日本の登録台数を6千万台位と仮定すると
3兆円の税金

車検だって重量税1台平均2万円位払っているんだ
2年に一度だから毎年3千万台車検だとすると
6千億円・・とか全部計算合ってるかな笑

これだけ国の歳入になっているんだ
車を乗っている人は国を支えているんだ

車の税金はへたに下げなくてもいいと思っている
下げても「ありがとう」なんて言う人いなくて
上がる時だけ文句言うから笑

何とかして国の借金を減らしたいところだねえ
いくらだっけか・・途方もない数字


2012/09/24

限界を知る

日曜は神奈川スケートフィギュアレッスンだった
こうやって毎週教えてくれるなんて貴重な体験ですね

子供コースも習いにどんどん入ってくる
その中に、私の知合いの子供さんが入ってきました
子供は明るく元気でいいですね

私はレッスンで皆と滑っていても、人付き合いが下手で
相手を傷付けてしまうようです・・反省

今日は雨でジムニーで行ったのだけど
生まれて初めて自分でABSを効かせたかも

神奈川スケート手前の国道を走っていたら
ちょうどタイミング悪く信号が黄色になって
行こうか行くまいか一瞬悩んだあげく
止まろうとブレーキ踏んだら
「カカッ!」って一瞬来たのあれABSだよね

いやもうブレーキ踏んだ瞬間からムリムリ
この車止まれそうにないと思って
すぐブレーキ離して行っちゃったので一瞬だったけど
つまるところこれがジムニーの限界だよね

AZ-1だときっと止まれた
ジムニーより300kgも軽い車重と
(ジムニー改:約1020kg、AZ-1:720kg)
ポテンザRE-01のタイヤの性能で

だからもしジムニーの前をAZ-1みたいのが走っていて
AZ-1が急に止まったら
ジムニーはブレーキ活動を行うのではなく
回避活動を取った方がいいって訳だ
(軽量スポーツカーの制動距離をなめたらあかん)
どの位だと止まれて、どの位だと止まれないか
自分の車の限界をつかんでおくのも必要だね
ジムニーは少しゆとりを持って走った方がよさそうだ

帰りは丸富オート寄って車検の明細書に書き忘れた
ヘッドライトバルブ代払ってきて(恐縮してた笑)
家には書留が届いた

ゴルフ会員権だ!
相模野カントリー(会員制ゴルフ場)
ジムニーの猿ケ島の近くなので行きやすい

しかし自分の写真を見る度に白髪でびっくりする・・↓
お前はブラックジャックかっつうの


夜は映画「岳(ガク)」をTVでやっていたね
人の命がかかるのは壮絶だね・・
親が山で亡くなった子供の授業参観の場面が泣けた
私も小学校の参観や運動会は1人ぼっちだったからね

人は極限の状態になるとパニック状態になる場合があります
車の運転でも、無きにしも非ず
AT車の誤発進、突入はその類とも言えるんじゃないだろうか

一度女性の方が運転する車がUターンで曲がり切れず
路駐の車にぶつかってパニック状態になり
何度も何度もぶつけている姿を見たこともあります
(どうやって退避したらいいか分からなくなっている)

時には夜中の火事で家の外に一旦逃げたのに
母親が突然家の中に戻って着替えてくる、と言い出し
幼い子の制止の手を振り切って中に入り、亡くなった方もいます
・・私の母親ですね

おっと暗い話が続いた
最近ホンダが妙に頑張って私方面に来てる笑
・ホンダ鈴木氏「今、日本は第3次バイクブーム」
・ホンダ、ダカールラリー優勝のためにKTMからノウハウ学ぶ
・NRの再来?…ホンダのスーパースポーツバイク
・ホンダ、軽オープン「お客様はそういうものに飢えている・・
・ホンダN-Oneは近日発売らしいし
・遊びゴゴロのNBOXは悲願の軽自動車販売台数1位を達成
どうして急にこんなに笑
いい感じだ

2012/09/23

カワサキZX-12R(2000Year Model)の紹介

土曜はカクバシの丸富オートに
車検上がりのZX-12Rを取りに行った

電車で取りに行く
フルプロテクトスーツと
カドヤのハンマーブーツで電車に乗る男
(旧V-MAX用)

家の真ん前にパン屋ができてた↓
ちょっと田舎くさい・・
都会派のポンパドウルとは雰囲気が違う
ちなみに後ろのビニールハウスはいちご食べ放題になる
ほんとにここは横浜か?

丸富オートの本拠地、国産車センター↓
老舗です
少なくとも私が16歳の頃(1982年)スカイ買った時からある

自宅に到着↓

ウインカーの根元新品だ!↓
ブラケット2個で部品代1720円で済んだ
最近は逆輸入車でも部品は入手できるし、安い

しかしこれ、新品でもすぐもげそう笑(動画)↓

ウインカー本体はカウル面から遠ざけてある↓
その方が空力がいいそう 
カワサキは飛行機も作ってるので航空力学が得意笑

ちょっとZX-12Rの紹介をしましょうか
知らない人も多いでしょう

ZX-12Rはカワサキのフラッグシップ
1200ccで、当時世界最高出力の178PS
300km/hオーバーの世界最高速を誇り
日本で正規に売ることが許されなかったバイク
(出そうと思えば1速で140km/h出て、300km/hまではこう)
並行輸入で、一業者から買うことになる
こういう日本に戻って来るバイクを「逆輸入車」と呼ぶ
2000年モデルですが、今でも一応一線級

メーターパネルは規制前の350km/hスケール(動画)↓

2003年に3年落ち5千kmを75万円で購入↓
新車は130~40万円位したからね、買えなかった

でも75万円で世界最高のパフォーマンスの片鱗を味わえる
四輪で世界最高を味わおうと思ったら
1千万円~とか金のかかるものだ
そこが二輪の良さ

このオバQのクチみたいのはラムエア過給と言って↓
風圧でエンジンに空気を過給する

これもカウル面から遠ざけるのがカワサキ流↓

クラッチは古風なワイヤーケーブル式↓
 でもこっちの方が好き
油圧式は渋滞ハマるとエンジンの熱がものすごくて
クラッチオイルがパーコレーション(沸騰)する時がある
(V-MAXがそうだった)
そうするとクラッチが切れなくなる
ワイヤー式の方が信頼性が高い

ハンドルはハリケーンのアップハンドルに換装↓
車種専用で、うまくカウルやタンクに当たらない設計

トップブリッジも含めて交換するタイプ↓
 10cm位上がって、ツーリングが非常に楽になる

ノーマルのセパレートハンドルよりだいぶ上がっているでしょう↓

英語の表記が逆輸入車の証↓
私のは触媒なしのマレーシアフルパワー仕様(182PS)

忍者とデビル(フランス)・・和洋折衷笑↓

デビルマフラーはスリップオンタイプ↓
サイレンサーだけ交換するタイプ
エンジンからのエキゾーストパイプは交換しない
6万円位で済む

タンクはダミーのプラスチック↓

この中に強靭なモノコックフレームとエアクリーナーが収まる↓
ガソリンタンクはシート下あたりにある

車重は乾燥重量210kg↓
大柄だけど軽量設計
フレームから何からアルミの一級品を使う
V-MAXは乾燥265kgだった
ただしZX-12Rは超フロントヘビーなので
ステアリング操作は重たく感じる
(300km/hでフロントが離陸しないようになっている)

Wヘッドライドの片方を抜く↓
なぜ抜くかと言うと、夏場は強大な熱で
ラジエターの電動ファンが回りっぱなしになり
水温はレッド寸前、果てはバッテリーがパンクするので
省電力対策だ
これで55Wの電力が浮く
以降バッテリーがパンクすることはなくなった

ドライバー一切不要笑↓

球は四輪でもおなじみのH4バルブ↓
あれ、今回球1個新品入れてもらったのに
明細書に入ってないよ笑
明日スケート教室で近くに行くので、払ってこよう

抜いた後は、コードがブラブラしないよう、ゴミ入らないよう
コンビニの袋でうまくまとめる↓

はは、袋がちょっと見えてる↓

そうそう輸入車はヘッドライトの向きに注意↓
右側通行用と左側通行用で照射方向が違うので
ヘッドライトを換えないと車検に通らない
矢印マークが左側向いているのは左側通行用
どうもマレーシアは左側通行なのでそのままだ

ラジエターのリザーブタンクはカウル左側↓

乗りながら液量が見える笑↓

ホースは13年間換えてないな・・大丈夫かな↓

フロントフォークは倒立フォークと言って
太い方が上になる↓
 この方が太い方が長くなるので、剛性が上がるのだ

ブレーキキャリパーは強靭な6POD↓
 300km/hからの制動に備える
ただし最近は軽量化のため6PODは少なくなった
ラジアルマウントの4PODが主流

ブレーキディスク(ローター)は大径320mm↓
GTR125のタイヤ外径と同じ位か?笑
バイクはフローティングディスクと言って
少し左右に動くようになっている
(市販車は手で触っても動かないけど)
高速域からのフルブレーキングでブレーキジャダーが出ても
ステアリング操作に影響を与えないためだ

リヤには小振りなディスクブレーキ↓
 フロントヘビーなのでリヤはほとんど使わない
(ロックしてしまう)
アメリカンで後方荷重のV-MAXは逆にリヤに巨大な
ベンチレーテッドディスクが入っていた

リヤサスはガス室別体式が標準↓
 四輪でも二輪でも、300km/h出すと
別次元の負荷が足回りにかかる
四輪の鍛造ホイールとか、二輪の中空スポークホイールとか
ビルシュタインとかオーリンズが出てくるのはそのせい

フロントもリヤサスもかなり調整できるみたいだが
無精なので自分でいじったことはない笑↓

風圧も別次元になるのでカウルはかかせない↓
伊勢湾台風なんて目じゃないものすごい風圧がかかる

ただし300km/hオーバーでウイリーするこいつは別格・・↓
(ゴーストライダー、DVD持ってます)

ミラーひとつとて、手を抜かず空力対応↓
これも細いアームでカウルから遠ざける
風圧で折れ曲がらないよう、強力になっている

リヤタイヤは薄っぺらい50扁平の190/50-17↓
ピレリのディアブロ
もちろん高速のZR規格↓
ほんとはZX-12Rは200/50-17が標準だが
ほぼZX-12R専用サイズで高価のため
一般的な190サイズに落としている(問題なし)

おっと優等生君を外すのを忘れていた↓

本来の姿、陶酔の抜け↓

自作ウール巻きサイレンサー↓
ここまでしないと消音できない笑
排気圧力高まってすごく低速乗りやすくなるけどね
上はふん詰まりになる

まあいつかノーマルサイレンサーに戻そう
(さすがに若気の至り過ぎ)
めんどくさいのでまた今度

いやしかしこんな大型バイク乗れるうちが花だね
そろそろ体力的に厳しくなる年頃・・
雰囲気だけ味わって、安全運転ですね


2012/09/22

10年単位の話題の変遷

丸富オートより電話あった
ZX-12Rの車検があがったそうだ
全部で85,496円だ
(オイル・フィルタ交換、ウインカー交換込)
車検以外1回も整備していないので
車検の時位きっちり整備してもらわないとね

しかしまあやっぱり車バイクは維持費に金かかるよ
2年で85,000円てことは1年で4万円強だろ
まあ月4千円位の勘定だ、車検代だけで
スマホの月々の基本料位?

「IT」は話題にしなくても一番人気だから置いとくけど
昨今のちまたの話題と言ったらまあiPhone5だあとか
iPadとか、やっぱりITですよ
日本製は押されて、海外の

これが10年前だったらどうだろう?
10年前の「2002年」だったらどんな話題をしていただろうか

たぶんドコモの「iモード」全盛の時代だろう
今やガラパゴス携帯と揶揄される
NECやパナソニックの折り畳み式の携帯電話が
話題をさらっていた時期だと思う
日本製の携帯電話が一番だった

当時売れていた車はこんな感じ↓
2002年のJADA新車登録台数TOP30
車はちょうど高出力ターボのスポーツカーが
排ガス規制に対応できず終焉を迎えようとしていた時期だ
R34GTR、シルビア、RX-7、etc.

さらに10年さかのぼるとどうだろう?
「1992年」の様相

この時になるとITなんてものはない
携帯電話もほとんどないし
パソコンもWindows3.1が出る前で
まだMS-DOS(死語)のNEC-PC9801が
栄華を誇っていた時代だ
携帯電話やインターネットの話題なんてなかった

時はバブル景気末期
ITというライバルもない時代は
自動車が最も栄華に輝いた時代だ
ちまたの話題はスポーツカー、BMW(六本木のカローラ)
一色だった
20年さかのぼっただけで、話題は全然違った
1992年はAZ-1が生まれた年でもある

1992年のJADA新車登録台数↓
マークⅡ、クラウンが2位、3位とは・・
いわゆる「ハイソカー」の時代だ(なつかしー)
色は「スーパーホワイト」

これがもう10年さかのぼるとどうだろう?
「1982年」

えーと私が16歳の頃だから
まだパソコンはBASIC言語のPC-8801が
産声をあげた頃だ
携帯電話なんてもちろんありやあせん
「ポケコン」なるものが高校でちょっと
関心を集めていた頃だ

バイクの世界ったらもう
RZ350が凶悪なスピードを出して
白煙もうもうと走り回っていた時代だ
個人事になるけど、ちまたの話題はバイク一色だった
時はホンダとヤマハのHY戦争真っ只中

1982年のJADA新車登録台数↓
TOP10を見ると
車はおそろしく普通の一般大衆車が一番売れていた時期か

さらに10年前の「1972年」になると
もう「ハコスカ」の時代ですよ
コンピュータの「コ」の字もなかった
時は「そろばん」が全盛を誇っていた時代だ
(最近見なくなったねえ・・)

さて、以上の10年ひと区切りで考えてみると
人間は好奇心旺盛な「前を見る」生き物であるが
実は「後ろを振り返る」生き物でもある
これまでどんな道を歩んできたか
それが正しかったのか、顧みる

その時に過去の思い出は大切になる
車バイクはそんな時、過去を振り返る良きアイテムとなる
それが、今でも手に入れて、乗ることもできるからだ
ハコスカとかでもね
人間にとって長期持続性に優れている

これが今話題の携帯電話とかだったらどうだろう
こんなに話題が持つだろうか?
過去の携帯電話で盛り上がったことなんて
ほとんど見たことがない
そもそも通信規格がもう古くて使えなかったりするし
果たして携帯電話で10年後、20年後
ノスタルジックカーショーみたいなことができるだろうか?
否

そう考えると車バイクに親しんでおくのも
長く生きる上で、不必要なようで、いいアイテムに
なるんじゃないかな

昔のレースの思い出、人々の熱い活動は
永遠に記録となって残るし

こないだみんなでツーリング行った時も
ちょうどミルク牧場で休んでたら
往年の名機ホンダCBX1000がやってきたんだよね
幻の並列6発
それはもうピカピカのフルレストアでね
そしたらもう我々の中でこのCBX1000が主役ですよ
すっげえって

そういう思い出も、作るといいんじゃないかな
車バイクで

最近珍しいこの自動車メーカのレース復帰の記事↓
ダカールラリー復帰のホンダ伊東社長
これは無駄じゃなくて、英断だったと思いますよ

2012/09/21

人間には個性もある

ヤマハによると

なるほど
よく考えると最近バイクが売れてないから
バイク離れだって言うけど
国内の現存登録台数はそんなに減ってないんだよね
ほら↓
ていうかむしろ増えてる

バイクは持ちがいいから台数はいっぱいあるんだよね
一見自動車よりも耐用年数低そうに見えるけど
実は古い車体はバイクの方がいっぱいある気がする

それは車よりもあまり距離を走らない性格だから
持ちがいいかもしれないし
小さいから車庫保管も多かったり
構造が単純だからあまり壊れないとか
そういう理由によるものと思われる

だから実は走っている台数も
そんなに減っていなかったりして
必要以上に悲観することはないかも
売上だけ見てバイクはもうだめだあみたいな
ニュースをピンポイントで流すから
変に人々も誤解するのかもしれない

日本の産業を活性化するなら
そういう報道のしかたをするんじゃなくて
もっと大局的観点で扱うべきかも
最近よく見るこの大局的という言葉

今日は夜、モチベーションに関する
2回目のセミナーがあった
ためになったぞ

自分軸を作る
やる気(内発的動機づけ)の素は人それぞれ
Q)「やる気が出る/出た場面を考えてください」

未来  ⇔  過去
快追求  ⇔  苦回避
自分主役  ⇔  他人主役

・・未来を思い浮かべて
「こういうことをするんだあ」とやる気が出る人
過去を思い浮かべて
「あの時は楽しかったなあ」とやる気が出る人

ほめて伸びる人(私)
苦しい思いをしてなにくそと伸びる人

自分が喜ぶことをするとやる気が出る人
人が喜ぶことをするとやる気が出る人

なるほどねえ
人によって感じ方は様々ということも一昨日書きましたが
そういうもんなんだろうねえ

人間はきっとモチベーションのかたまりだから
ここまで進化したのだろうね
他の動物に比べてね
同じ生活で落ち着くんじゃなくて
あっちの大陸開拓してみようかとか
はては宇宙まで行きたくなったり
こんなもの作ってみようとか
開拓精神

きっと先進的なものづくりをする人は
フロンティアスピリットに満ちあふれた
未来志向の人なのだろう
ラリーでまだ見ぬ世界に挑戦する人も
それらの事象はいずれ過去に回って
過去の思い出指向のモチベーションにもなる

まだまだ車バイクでモチベーションを発揮したいですね