2019/01/29

ホンダのアドベンチャーバイク、400Xの新型が出ました

今朝は3.1度!(毎朝もう・・早く済ませろよ^^;)
リチウムイオンバッテリー、エンジンかかりません!

待ち3分、セル3回で始動、いつも通りでした^^;)

しかし7.8万km使ってこのマフラーの輝き、すごくない?
BEAMSマフラーは品質いいなあ 

あと2.2万km頑張れば10万km

交換した消耗部品は
ベルト1回、ブレーキローター1回、Wローラーとタイヤ数回のみ
 プラグは5万km以上使ってる、どうしよう^^;)

左グリップは完全にツルツルになりました笑
今朝、信号待ちでアドレスV125改乗ってる方に話しかけられました!

「速そうなシグナスXですねえ、何ccですか?」
こう見えてエンジンは素ノーマルなんですよ笑
アドレスの方はノーマルルックだけど161ccとのことでした
すげー! 

10万km持たすためにエンジンは大事に大事に・・笑

原付の10万kmは過酷で
以前GTR125で7万km位走ったら

駐輪場に着くとなんだかマフラーがプラプラしてる

あ・・マフラーバンドが切れてるんだ^^;)
バンドが切れることなんてあるんだ・・ 

帰りにホームセンターで応急の針金買って

ステーに巻いて帰ってきた
(これもBEAMSの安い方のマフラーです)

こんな分厚い鉄のステーが、金属疲労で切れるんですから
バイクの振動恐るべし 

今度は1本位切れても平気なように、2本締めにしました

これでバッチリ直った(いっぱい付いてるね^^;)

いま付けてるBEAMSマフラーの高い方は(R-EVO)
最初からバンド2本で、ステーもしっかりしてるしいいね 

帰りは平和なアジフライですよ

このささやかなサイクルが続けばいいんですよ笑

健康に飯が食えるだけでいいんですよ

おいしく頂きました

どんなバイクでも乗れるだけ幸せなんですよ笑

先日レンタル819のVストローム650でひさびさ西伊豆ソロツーリングした時
https://blueskyfuji.blogspot.com/2019/01/v6507.html
月日を感じたのは

この写真が2000年12月の18年前、V-MAX乗ってた時の西伊豆の写真ですが

ここの峠なんて手前に木なんてなかったのに

いま行くとこんなに木が育ってるんですね

18年前、このお地蔵さんの所も
後ろの低い木が

今はこんなに

大きくなってるんですね笑

そりゃあんた、人間だって赤ん坊が18年経ちゃ大人になりますよ笑

そうかあ、早いなあ^^;)
もう写真で思い出してしまいました

さてホンダのアドベンチャーバイク400Xがこの時期に新型登場!
https://www.honda.co.jp/400X/

きっと俺が先週アドベンチャーバイクに乗ったからだな、フッ
(なわけねーだろ!^^;)


いやまさしく400XはVストローム650のライバル
新たにフロントタイヤを19インチにして本格アドベンチャー化!

俺てっきり400XってNC750Xの単なるスケールダウンモデルだと思ってたら
https://www.honda.co.jp/NC750X/

違うのな、400Xは新型CBR400Rと同じ
DOHC4バルブの高回転型エンジン積んでるのな、すげー
https://www.honda.co.jp/CBR400R/
これで遅いわけがない

俺の予測だと400Xの最高速は、NC750Xと同じ位出るね
(推定180km/h)

400Xは、まさに現代の「ナナハン・キラー!」
(持ってくる話題が古いよ^^;)

フロント19インチいいねえ
悪路に強そう

ジムニーも悪路走る時は大径タイヤです笑

ちなみに昔のバイクは直進性が悪かったので19インチが多かったんだ
この中で言うと

フェックスの時代がフロント19インチだった

そして少し直進性がよくなり、RZ250/350はフロント18インチで登場

続くCBX400Fも、フロント18インチだった

その後さらにマシンの性能がよくなり
RG250ガンマはフロント16インチで登場
クイックなハンドリングを得ました

以後VT250Fなどもフロント16インチで出て
しばらくフロント16インチの時代は続きましたが
今の時代、オンロードバイクはフロント17インチに落ち着きましたね

まあタイヤが小さくても悪路に強い場合もありますよ

私の乗ってたミニなんて10インチタイヤでしたが笑
(車で10インチのタイヤなんてあるの!?笑)

ミニは驚くなかれ、昔モンテカルロラリーで3回優勝したことがあるんですよ!
https://youtu.be/mTgbrgGfcxU
車重が680kgしかなかったですからね(現代の軽より軽い)
ライトウエイトでちょこまか速かったようです笑

話を戻して
高回転型エンジンを積んだ中型免許で乗れる400X、楽しそうだな
ガンガン回して悪路いけちゃうかな?^^)

2019/01/28

新型スープラの提携にならって、バイクもデスモドロミック・スーパーチャージャーマシンを!

今朝はま、マイナス0.1度!
(冬はこれでブログの間が持つな笑)

もちろんセル1回じゃかかりません
(冬の寝起きに弱いリチウムイオンバッテリー笑) 

が、今日はなんとセル2回目でエンジンかかりました!
氷点下なのにすごい!
(普通だよ^^;) 

燃費はどうよ

150.5km走って

4.14リッター
お、燃費リッター36kmいった!
(普通だって^^;) 

この調子で10万kmまで頑張ってくれよ笑

さて土曜日にアドベンチャーバイクのスズキVストローム650に乗りましたが
https://blueskyfuji.blogspot.com/2019/01/v6507.html

このアドベンチャータイヤを見て

それほどオフっぽくないなと思ったんだよ

オンロードのタイヤとあまり変わらないよねって
なぜそう思ったかというと

よっぽどモンキー125の

タイヤの方が

オフっぽいからです!笑

これはアドベンチャーバイクか?笑

ほんとにモンキー125のこのタイヤ
他の車が走ってない静かな三宅島走ると
ゴ~~ッてトラックのようなロードノイズ発するからね笑

これはある意味Vストローム650より

よっぽどアドベンチャーしてます!笑

なぜか誇らしげなモンキー125^^;)

もうモンキー50にいたっては

完全にオフタイヤ履いてるもんな笑

トラクター・グリップとか書いてあるよ笑
意外と本格的だけど笑ってしまうモンキー

新型スープラ出たからひさびさCARトップ買ってみた

いやしかしこんな生粋のスポーツカーを今時出すんだからすごいよね
売れるかな? 2人しか乗れないんだよ^^;) 

それで安い方でも500万円するんだよ

まるで270万円出して1人しか乗れないバイクみたいじゃん笑
(あんたも買ってんじゃん^^;)

25万円のシグナスXでさえ2人乗れるんだよ笑
まあ普通の人はこっち買うだろうな~

ポルシェ911は何でRRにしたか知ってる?
(スーパーカー誕生)
設計初期はミッドシップだったけど 

4人乗りにするためにRRにしたんだよ!
そこまでして居住性にはこだわった

まあそのおかげでポルシェ911は
強靭な車体剛性を確保したんですって 

ミッドシップだと、エンジンの積み下ろしのために
どうしても車体中央の上か下に大きな穴を開けとかないとだめだけど
(これが車体剛性が落ちる原因) 

ポルシェ911はリヤのオーバーハングにエンジンを納めることによって
たなぼたで車体剛性を確保したんですと、へぇ

しかしトヨタとBMWでコラボして作った新型スープラは、新たな試みでしたね

海を越えた提携

願わくばバイクも海を越えて
カワサキと

ドカティが提携して

デスモドロミック・スーパーチャージャーエンジン!
のマシンを出してほしいですね!
(なんかすごそう笑) 

もうスーパーチャージャー入らないか笑