土曜は寝坊して昼から高田馬場のシチズンプラザスケートリンクへ
AZ-1出動
東京はすごいなー、前のトラックの荷物もすごいけど・・
もう1週間滑ってないとムズムズする
今日はフィギュアです
一応選手用の靴で
靴とブレード合わせていくらだったかな、9万円くらい
高いけどそれなりの価値はあります
一度貸靴借りて滑ったことあるけど
もう靴はフニャフニャでブレードは食い付かないし
これじゃ技はできません
(あくまで初心者向け)
ジムニーもいい足入れたら20万円とかするけど
価格なりの価値はきっとあると思います
今日は一眼レフも持ってきたけど
三脚を積み込むの忘れた・・
これじゃ夜景は撮れない!
ということで池袋のビックカメラ寄って三脚購入
9,800円だけど、割としっかりしてるの
アルマイトカラーが美しい、バイクのパーツみたい笑
これか、FOTOPRO C-4i
三脚もこれまた価格なりでピンからキリまであるけど
(1980円~数万円)
安いのは脚がビヨ~ンとしなるわ、取付はカチッと感ないわ
バズーカレンズ付けるとヘナ~っとおじぎするわ
やっぱりね、まさしく値段相応
東京も道路がすごいわ(道路マニア)
ということで三脚で撮ってきたよ
全部似たような色の写真だけど・・
これは横浜ベイブリッジじゃなくて
東京のレインボーブリッジ
天王洲アイル裏のふ頭からばっちり見えた
マニュアルモード撮影で、ダイヤルを「M」にして
(ニコンの場合)
人差し指のダイヤルで絞りをF5.6位にセットして
親指のダイヤルでシャッター速度を5秒、6秒・・とか
合わせていけばオッケー
F8まで絞っちゃうと、いくら長時間シャッターにしても
明るくならなくなるので、F5.6位がちょうどいい
コンテナがライトアップされてきれい
月が出て雲を照らします
ガオ~ッ
先週に続きまた鶴見の工場に来ました
今日は一眼で、三脚利用して長時間シャッター撮影
車が通ると光の筋ができます
工場は24時間働く、不夜城
今日は三脚撮影で、工場の細部までブレずに撮る
いやしかしこの工場、ワンオフの究極のパイピングだね
工場萌えが分かるような気がする笑
夜景撮影はカメラのオートフォーカスが
うまく認識しない時があるので(ボヤッとする)
もうマニュアルフォーカスにして
自分でピント合わせた方がいいかも
ということでカメラの撮影もピンキリで
おまけで付いてくるスマホカメラ等でも
撮影はできますが、それで全部できるわけではなくて
極論言うとプロが写真集に載せるような写真を撮るためには
それなりのカメラと機材が必要になります
どんな世界でもそうか
安い原付のスクーターでも十分走るけど
それで高速道路を高速移動できるわけじゃない
最近得てしてインターネットの最安値よろしく
安いもんで何でもできるんじゃないかみたいな考えも
あるかもしれませんが
いいものも楽しんでみたいですね
まあそうは言っても確かにカメラの世界は
一眼レフとか交換レンズとか高くて手が出しづらいですが
車バイクと同じでカメラは中古の世界もあります
中古でも十分使えるものもあるので
それでいいものを楽しむのもいいでしょう
私の一眼レフNikon D80本体だって
7年前購入時11万円位したけど
今中古で2万円位で売ってるし
2万円でも十分一眼レフのフル機能を
楽しむことができます
私もけっこう車バイクや、カメラレンズは
中古が多いです
ZX-12RもCRM250Rも中古だけど
その世界の最高の性能を味わえるかな
そうやって、何もやらないよりは
やってみて、その世界を知るのもいいかな
2013/10/13
2013/10/12
寒暖の差(2)
2日間開催した勤め先の個展が無事終了しました
技術職の方を中心に日本全国から1200名以上も来て頂き
壮大なイベントとなったけど
こういう技術系のイベントの来場者の特徴は
「男性」が大半を占めること
いわゆる「理系男子」が多いわけで
「理系女子」が少ないのはまあ普通に考えても明らか
なので「老若男女」にはならずに
傾向として「老若男々」になる
(もちろん女性でも頑張ってる方はいらっしゃいますよ)
つまるところ日本のモノづくりって
日本人のパワーをフルに使ってない
約半分しか使ってない、って見方もできる
ここで男女間で、寒暖の差がありますね
車バイク趣味
少しメカ的な世界になりますが
これもディープになればなるほど
実は「男性色」が濃いです
例えば昔の男くさいチューニングや名車の世界
ケンメリ・GTR
もうこの位になると、相撲じゃないけど
「女人禁制」みたいな雰囲気ありありでしょ笑
これが史実であり、事実です
特にビンテージカーの世界は寒暖の差が激しく
「なんでそんな古い車にわざわざ金かけて乗ってるの」と
興味のない人には全く理解してもらえません
もちろん家族連れでイベント観に来てる方は
女性や子供もいらっしゃるが、それはあくまで付合いで
率先して車を物色してるのは、やはり「男」だ
確かにこの車に「きゃ、このポーターキャブ、何年式かしら?」なんて
食い付いてる女性いたら、う、うおって思うもんな
カメラオヤジの世界じゃなくて、クルマオヤジの世界
オヤジ比率が高いです
じゃあ女性は普段どんな趣味をしてるかというと
そうだなあ、フィギュアスケートとかでしょうか
やっぱり選手も愛好家も、女性の方の方が多いですよね
既に修理費やレストア費が100万円以上いったAZ-1
(20年落ち)
既に改造費やチューニング費が100万円を突破したジムニー
(4年落ち)
このテの世界は寒暖の差が激しく
まあ理解できない方の方が多いでしょう笑
ここまでディープなのはさておき
車バイク趣味の世界は
今まで男性陣にばかりアピールしてきたかもしれないけど
女性にもアピールすれば、女性向けのラインナップも用意すれば
一気に層が厚くなってパワーが上がり
そのポテンシャル、MAX今の200%
そうやって考え方を変えていかないと
世界で生き残っていけないのかもしれません
いい意味の「世界温暖化」
技術職の方を中心に日本全国から1200名以上も来て頂き
壮大なイベントとなったけど
こういう技術系のイベントの来場者の特徴は
「男性」が大半を占めること
いわゆる「理系男子」が多いわけで
「理系女子」が少ないのはまあ普通に考えても明らか
なので「老若男女」にはならずに
傾向として「老若男々」になる
(もちろん女性でも頑張ってる方はいらっしゃいますよ)
つまるところ日本のモノづくりって
日本人のパワーをフルに使ってない
約半分しか使ってない、って見方もできる
ここで男女間で、寒暖の差がありますね
車バイク趣味
少しメカ的な世界になりますが
これもディープになればなるほど
実は「男性色」が濃いです
例えば昔の男くさいチューニングや名車の世界
ケンメリ・GTR
もうこの位になると、相撲じゃないけど
「女人禁制」みたいな雰囲気ありありでしょ笑
これが史実であり、事実です
特にビンテージカーの世界は寒暖の差が激しく
「なんでそんな古い車にわざわざ金かけて乗ってるの」と
興味のない人には全く理解してもらえません
もちろん家族連れでイベント観に来てる方は
女性や子供もいらっしゃるが、それはあくまで付合いで
率先して車を物色してるのは、やはり「男」だ
確かにこの車に「きゃ、このポーターキャブ、何年式かしら?」なんて
食い付いてる女性いたら、う、うおって思うもんな
カメラオヤジの世界じゃなくて、クルマオヤジの世界
オヤジ比率が高いです
じゃあ女性は普段どんな趣味をしてるかというと
そうだなあ、フィギュアスケートとかでしょうか
やっぱり選手も愛好家も、女性の方の方が多いですよね
既に修理費やレストア費が100万円以上いったAZ-1
(20年落ち)
既に改造費やチューニング費が100万円を突破したジムニー
(4年落ち)
このテの世界は寒暖の差が激しく
まあ理解できない方の方が多いでしょう笑
ここまでディープなのはさておき
車バイク趣味の世界は
今まで男性陣にばかりアピールしてきたかもしれないけど
女性にもアピールすれば、女性向けのラインナップも用意すれば
一気に層が厚くなってパワーが上がり
そのポテンシャル、MAX今の200%
そうやって考え方を変えていかないと
世界で生き残っていけないのかもしれません
いい意味の「世界温暖化」
2013/10/11
寒暖の差
木曜はイベント開催で1日目なんとか無事終了
毎年来てくれるお客様とかほんとにありがたいですね
他の部署のカメラマニアの方が撮影のために
すごいレンズを持ってきてた
オリンパスの最新のミラーレスに付くのが
えーとフォクトレンダーとかいうところの
NOKTON 17.5mm F0.95
フルマニュアル単焦点レンズ、約10万円
なんでも全部マニュアルなんだって
ピント合わせも、絞りも、露出も
F0.95という信じられない明るさで
室内でもきれいに写り
背景ボケが美しい
きれいだけどサクサクは撮れないって笑
このアンバランスさがすごいよね
最新のミラーレスに、古風なフルマニュアルレンズ
えてしてこういうマニアックな世界は
寒暖の差が激しくて
興味ある人は非常にあって
ない人は全然ないよね笑
今日も私はかろうじて何とか話に付いていけたが
他のカメラにあまり興味ない2人は
「はあ・・笑」と愛想笑い状態
きっと車で言うと
スーパー7の話をしてるようなんだと思うよ
電子制御デバイスなんて何も付いてなくて
全てマニュアル操作でコントロールして
最高の走りを求め究極の軽さを実現、とか
一般の人なんてスーパー7のすごさなんて興味ないもの笑
やっぱり車でもレンズでもオールマイティを求めると
だんだんボヤけてくるんだろうね
例えば車は余計なものなんも付いてないのが一番速いけど
それじゃ普段暑いからエアコン装着して
室内も狭いと使い勝手悪いから大きく作って、とか
レンズで言うと
ズームと言ってグリグリとレンズの倍率が変わるよりは
単焦点と言ってレンズの倍率が固定で動かない方が
どうもきれいらしい
もうその倍率1点に絞って完璧にセッティングするから
なるほどね
使い勝手は悪いよ
自分で後ろ下がったり、前出たりして
写す物の大きさ調整しないとならないから
(けっこう面倒)
私も中古だけど300mmの単焦点レンズ持ってますが
(レンズはよく写るレンズの方が大きくて重たい笑)
持って行くの重くてほとんど使ったことありませんが
(ええっ)
でもやっぱりそれ使って撮ると
くっきりピントずれせず撮れるんだよね
これはえらい遠くから撮ってるけど↓
その割には車はくっきり撮れてるよね
(ちなみにオートフォーカスなのでそこは楽です)
80-200mmの方のバズーカ・ズームだと
けっこう外す時あるよ、車もボヤ~っとしちゃうの
大きく撮っても、別にすぐ近くで撮ったのと同じ位の精度で撮れてるよね
近くで撮るよりは、背景がボケてくれる
まあでももっといいレンズやフルサイズ一眼だったら
近くで撮っても背景ボケてくれるんだろうね
(私のカメラは昔のNikon D80なのでAPS-Cミドルサイズ機です)
とまあこんなレンズやスーパー7の話ばかりだと
きっとカメラや車分野のファン層は広がらないのでしょう笑
マニアック過ぎて
こういう極めた世界ももちろん奥深さを堪能する上で必要だけど
あとは手軽に手頃にそこまで求めない一般の方も楽しめる
ミラーレス一眼とか、コンパクトデジカメとかのラインナップもあって
万人に親しまれる世界となっていくのでしょう
柔と剛、両方必要って言うか
今日お会いしたモノづくりの社長さんも
幅広く視野を持つことが大切だよと教えてくれました
毎年来てくれるお客様とかほんとにありがたいですね
他の部署のカメラマニアの方が撮影のために
すごいレンズを持ってきてた
オリンパスの最新のミラーレスに付くのが
えーとフォクトレンダーとかいうところの
NOKTON 17.5mm F0.95
フルマニュアル単焦点レンズ、約10万円
なんでも全部マニュアルなんだって
ピント合わせも、絞りも、露出も
F0.95という信じられない明るさで
室内でもきれいに写り
背景ボケが美しい
きれいだけどサクサクは撮れないって笑
このアンバランスさがすごいよね
最新のミラーレスに、古風なフルマニュアルレンズ
えてしてこういうマニアックな世界は
寒暖の差が激しくて
興味ある人は非常にあって
ない人は全然ないよね笑
今日も私はかろうじて何とか話に付いていけたが
他のカメラにあまり興味ない2人は
「はあ・・笑」と愛想笑い状態
きっと車で言うと
スーパー7の話をしてるようなんだと思うよ
電子制御デバイスなんて何も付いてなくて
全てマニュアル操作でコントロールして
最高の走りを求め究極の軽さを実現、とか
一般の人なんてスーパー7のすごさなんて興味ないもの笑
やっぱり車でもレンズでもオールマイティを求めると
だんだんボヤけてくるんだろうね
例えば車は余計なものなんも付いてないのが一番速いけど
それじゃ普段暑いからエアコン装着して
室内も狭いと使い勝手悪いから大きく作って、とか
レンズで言うと
ズームと言ってグリグリとレンズの倍率が変わるよりは
単焦点と言ってレンズの倍率が固定で動かない方が
どうもきれいらしい
もうその倍率1点に絞って完璧にセッティングするから
なるほどね
使い勝手は悪いよ
自分で後ろ下がったり、前出たりして
写す物の大きさ調整しないとならないから
(けっこう面倒)
私も中古だけど300mmの単焦点レンズ持ってますが
(レンズはよく写るレンズの方が大きくて重たい笑)
持って行くの重くてほとんど使ったことありませんが
(ええっ)
でもやっぱりそれ使って撮ると
くっきりピントずれせず撮れるんだよね
これはえらい遠くから撮ってるけど↓
その割には車はくっきり撮れてるよね
(ちなみにオートフォーカスなのでそこは楽です)
80-200mmの方のバズーカ・ズームだと
けっこう外す時あるよ、車もボヤ~っとしちゃうの
大きく撮っても、別にすぐ近くで撮ったのと同じ位の精度で撮れてるよね
近くで撮るよりは、背景がボケてくれる
まあでももっといいレンズやフルサイズ一眼だったら
近くで撮っても背景ボケてくれるんだろうね
(私のカメラは昔のNikon D80なのでAPS-Cミドルサイズ機です)
とまあこんなレンズやスーパー7の話ばかりだと
きっとカメラや車分野のファン層は広がらないのでしょう笑
マニアック過ぎて
こういう極めた世界ももちろん奥深さを堪能する上で必要だけど
あとは手軽に手頃にそこまで求めない一般の方も楽しめる
ミラーレス一眼とか、コンパクトデジカメとかのラインナップもあって
万人に親しまれる世界となっていくのでしょう
柔と剛、両方必要って言うか
今日お会いしたモノづくりの社長さんも
幅広く視野を持つことが大切だよと教えてくれました
2013/10/10
F1と市販車は離れたと言われますが・・
水曜は、とあるイベント会場の設営へ
明日から2日間、数千万円かけて勤め先の個展が開催される
2日で数千万円だからね・・事務局担当だと
やることがいっぱいあって目が回ります
まあ規模じゃないけど、こういうイベントやセールス活動することも
大事なんだろうね
意外とセールスは大事で、簡単なようで難しい
日本にはいい技術を持った会社は沢山あるけれど
それをうまく提案できてない会社も沢山ある
提案する人がいないのだ
そういう会社さんを今まで沢山見てきた
「その道のプロ」
単なるセールス活動じゃなくて、イベントの開催となると
それ専門の独特の技術やノウハウが必要になる
今まで見よう見まねで自前で全部やってたけど
ある時を境にイベント専門の業者に運営面を任せてみると
これがまた手抜かりなしのパーフェクトに進行をこなす
まさにその道のプロだった
開発のプロ、セールスのプロ、そしてイベントのプロ
やっぱり今んとこカメラ開発ならやっぱり
カメラ専門メーカが強いし
(キヤノン、ニコン、オリンパス等)
ソフトやホームページ開発するのも
やっぱりそれ専門の人が強いと思うよ
車はなんで家電に比べてへこたれなかったかというと
やっぱりイベントが豊富だからかなあとも思う
一般消費者相手の展示会や、レースなどだ
オヤジがアツく一眼レフ
若者がクールなスマホカメラの構図笑
家電でレースとか、ないもんなあ
アップルのiPhoneが流行ったのも
あれは機能じゃなくて故スティーヴ・ジョブス氏の
演説を中心としたエンターテイメントだ
イベント・・実は全く効果がなさそうで
その業界・企業の元気度をアピールする、セールスにもつなげる
効果ありありの活動なのかもしれません
これからもその道のプロ、車イベントのプロと言えば
レーサーの方など、の活躍をこれからも望んで、やみません
明日から2日間、数千万円かけて勤め先の個展が開催される
2日で数千万円だからね・・事務局担当だと
やることがいっぱいあって目が回ります
まあ規模じゃないけど、こういうイベントやセールス活動することも
大事なんだろうね
意外とセールスは大事で、簡単なようで難しい
日本にはいい技術を持った会社は沢山あるけれど
それをうまく提案できてない会社も沢山ある
提案する人がいないのだ
そういう会社さんを今まで沢山見てきた
「その道のプロ」
単なるセールス活動じゃなくて、イベントの開催となると
それ専門の独特の技術やノウハウが必要になる
今まで見よう見まねで自前で全部やってたけど
ある時を境にイベント専門の業者に運営面を任せてみると
これがまた手抜かりなしのパーフェクトに進行をこなす
まさにその道のプロだった
開発のプロ、セールスのプロ、そしてイベントのプロ
やっぱり今んとこカメラ開発ならやっぱり
カメラ専門メーカが強いし
(キヤノン、ニコン、オリンパス等)
ソフトやホームページ開発するのも
やっぱりそれ専門の人が強いと思うよ
車はなんで家電に比べてへこたれなかったかというと
やっぱりイベントが豊富だからかなあとも思う
一般消費者相手の展示会や、レースなどだ
オヤジがアツく一眼レフ
若者がクールなスマホカメラの構図笑
家電でレースとか、ないもんなあ
アップルのiPhoneが流行ったのも
あれは機能じゃなくて故スティーヴ・ジョブス氏の
演説を中心としたエンターテイメントだ
イベント・・実は全く効果がなさそうで
その業界・企業の元気度をアピールする、セールスにもつなげる
効果ありありの活動なのかもしれません
これからもその道のプロ、車イベントのプロと言えば
レーサーの方など、の活躍をこれからも望んで、やみません
2013/10/09
様々な変わり種のミッドシップ
ミッドシップの車は重心のバランスに優れているが
様々な変わり種のミッドシップを紹介
「ホンダ・アクティ」
この車、こう見えてもミッドシップです笑
後軸の上にエンジンがある
重量バランスには優れているが
いかんせん縦の重心がいかんので
ミッドシップの走りはたん能できない
初代「トヨタ・エスティマ」
コマーシャルのキャッチフレーズが
「天才卵のミッドシップ」でした
これもエンジンの重心を低くしたり
室内長を稼いだりすることができましたが
次のモデルが普通のFFで出てきたところをみると
あまり効果がなかったのか
コストが高くつくのか
いまいちだったのでしょう
「ルノー5(サンク)ターボⅡ」
この車、普通のFFのルノーサンクに
無理矢理ミッドシップエンジンを積んだ変わり種
見た目のブリスターフェンダーが大迫力で
当時人気を博した
飛行機の世界も
最初はフロントエンジン、フロントドライブだったが
「零戦」
その後の「旅客機」ではミッドシップが主流になった
時にはポルシェ911のようにリヤドライブの飛行機もあった
「ボーイング727」
私が小学生の時初めて乗った飛行機がこれだった
とまあ飛行機は飛んでバランスを取るので
重心は大事なのでしょう
この「スクーター」のエンジンも実はミッドシップマウント
「レーシングカート」も当たり前のようにミッドシップ
限界高いけど
スピンする時はホイールベースが短いので
「あっ」という間に後ろを向いてます
変わり種といえばやっぱりこのミッドシップも世界で稀だな
「マツダ・AZ-1」
室内が狭いとか、トランクがないとか、グローブボックスがないとか
そんなことはどうでもいいのです笑
「ミッドシップの弱点」
前面衝突した時は、実はフロントエンジン車の方が安全です
大きな鉄の塊り(エンジン)が前にあった方が、ね
後ろに重たいエンジンがある場合は
前面衝突した時、運転席を押し潰す方向に働きます
例)このトラックの衝突試験はわざと重たい荷物を後ろに積んだ想定だけど
運転席はペシャンコです↓
http://www.youtube.com/watch?v=Ukq-UUQAcZs
ちゃんと運転席が潰れない
しっかりとしたフレーム、バルクヘッドの車に乗りたいですね
以上、ミッドシップの強みと弱みでした
様々な変わり種のミッドシップを紹介
「ホンダ・アクティ」
この車、こう見えてもミッドシップです笑
後軸の上にエンジンがある
重量バランスには優れているが
いかんせん縦の重心がいかんので
ミッドシップの走りはたん能できない
初代「トヨタ・エスティマ」
コマーシャルのキャッチフレーズが
「天才卵のミッドシップ」でした
これもエンジンの重心を低くしたり
室内長を稼いだりすることができましたが
次のモデルが普通のFFで出てきたところをみると
あまり効果がなかったのか
コストが高くつくのか
いまいちだったのでしょう
「ルノー5(サンク)ターボⅡ」
この車、普通のFFのルノーサンクに
無理矢理ミッドシップエンジンを積んだ変わり種
見た目のブリスターフェンダーが大迫力で
当時人気を博した
飛行機の世界も
最初はフロントエンジン、フロントドライブだったが
「零戦」
その後の「旅客機」ではミッドシップが主流になった
時にはポルシェ911のようにリヤドライブの飛行機もあった
「ボーイング727」
私が小学生の時初めて乗った飛行機がこれだった
とまあ飛行機は飛んでバランスを取るので
重心は大事なのでしょう
この「スクーター」のエンジンも実はミッドシップマウント
「レーシングカート」も当たり前のようにミッドシップ
限界高いけど
スピンする時はホイールベースが短いので
「あっ」という間に後ろを向いてます
変わり種といえばやっぱりこのミッドシップも世界で稀だな
「マツダ・AZ-1」
室内が狭いとか、トランクがないとか、グローブボックスがないとか
そんなことはどうでもいいのです笑
「ミッドシップの弱点」
前面衝突した時は、実はフロントエンジン車の方が安全です
大きな鉄の塊り(エンジン)が前にあった方が、ね
後ろに重たいエンジンがある場合は
前面衝突した時、運転席を押し潰す方向に働きます
例)このトラックの衝突試験はわざと重たい荷物を後ろに積んだ想定だけど
運転席はペシャンコです↓
http://www.youtube.com/watch?v=Ukq-UUQAcZs
ちゃんと運転席が潰れない
しっかりとしたフレーム、バルクヘッドの車に乗りたいですね
以上、ミッドシップの強みと弱みでした
2013/10/08
負の面も、認識する
車の長い歴史を振り返ると
昔はよく車に「当たり外れがある」なんて言われた
機械精度が低かったので、同じ車種でも
運悪くあまりパワーの出ない車
もしくは逆にたまたまいい条件が重なって
すごくパワーが出てる車がある、なんて言われた
「いやあ俺の車速い、これ絶対"当たり"だよ」
なんて感じで使われた
あながち嘘でもないだろう
多少の当たり外れはあったと推測できる
個体差、バラつきがあるからこそ
"公差"とか"歩留り"なんて言葉も存在する
気が付くと最近この"当たり"なんて言葉は
車で聞かなくなった
機械精度が相当上がったのだろう
その表れは「車に慣らしなんて不要」なんて言葉が出てきたり
オイル交換を数万kmしなくてOKなんて車が出てきたりする
ところからも見てとれる
(もちろんオイルとかの性能も上がってるのだろうが)
しかしだ
最近たまたま
「バンディット1200ってどんなバイクなのだろう?」と
しげしげホームページを見てたら
けっこう性能いいんだね、このバイク
ここの方のページにいいことが書いてあったが
一番最後に
新車なのにオイルが激減りする、という主旨が書いてある
つまるところそれは明らかにおかしくて
無事クレーム修理でヘッドをO/Hして事無きを得たが
最近の新車でもこんなことあるんだね~という例ですね
このようなことを考えると
やっぱり私が最近話題にした「並行輸入車」
ちょっと恐いかもねえ
基本的にメーカのクレームは効きません
いちかばちか、です笑
買って壊れなけりゃもうけもん、みたいな
私のシグナスX(台湾並行)も、買う時に何か保証について
店と話し合ったわけじゃありません
証書もありません
なんとなく買いました
あるのはこのよく読めない、日本では使えない書類が
一式入ってるだけです笑
並行で売ってるシグナスX
まあ店もそれで何かあった時に店の信用を失うわけにはいかないから
あまりにもひどいのは自主的にきっと直してくれると思いますが
でも口約束です笑
これはもう、信用のおけそうな店で買うしかないですね
あと少し用心しなければならないのは
最近新しいジャンルで「三輪トライク」がよく売れてることですね
大々的に新しいメーカも出てきた↓
http://response.jp/article/2013/10/03/207794.html
こいつの利点は、バイクのようだけど、バランス取らなくていいので
四輪の普通免許で乗れることですね
(サイドカーは三輪だけど車の免許じゃ乗れないが、それはおいといて)
はっきり言って一般の四輪免許しか持ってない方が
大型バイク乗ろうと思って、大型二輪免許取るのが
一番面倒くさい
四輪免許で乗れる大型バイクがあったらもうけもんみたいな感じだ
ひょっとすると今のご時勢、適度に人気が出るかもしれません
ただ
手放し運転も余裕でできるかもしれないけど
手放しで喜べないのは
三輪は三輪の「危険」があることです
三輪は四輪より、不安定です
あまりにも横Gがかかったり、IN側を何かに乗り上げると
引っくり返る危険性があります
最近の人は知らないかもしれないけど
過去を振り返ると、昔は三輪のATVバギーというのがあった
あったけど、ここに書いてある通り、引っくり返って危険ということで
アメリカで製造中止になった過去がある
今は四輪のATVバギーのみだ
三輪バギーは抹殺されたのだ
もうヤマハ博物館にも並ぶことはない、たぶん
という同じことを繰り返さないようにしないとなりません
安全に十分配慮して
最近世間で車の事故が多いので・・ね
三輪で高速道路でスピンしてあっという間に引っくり返っちゃったじゃ
洒落になりませんから
(二輪もあまり人のこと言えないけど・・)
バイクベースの三輪はホイールベースが極端に短いから
ちょっと切っただけでクルッとスピンする危険性は高いです
AZ-1だってショートホイールベースで恐いのに・・
危ない面は危ないとちゃんと伝えて
用心して楽しみたいですね
SWOT分析のように
ちゃんと弱みも認識しておくことが
必要なのかもしれませんね
昔はよく車に「当たり外れがある」なんて言われた
機械精度が低かったので、同じ車種でも
運悪くあまりパワーの出ない車
もしくは逆にたまたまいい条件が重なって
すごくパワーが出てる車がある、なんて言われた
「いやあ俺の車速い、これ絶対"当たり"だよ」
なんて感じで使われた
あながち嘘でもないだろう
多少の当たり外れはあったと推測できる
個体差、バラつきがあるからこそ
"公差"とか"歩留り"なんて言葉も存在する
気が付くと最近この"当たり"なんて言葉は
車で聞かなくなった
機械精度が相当上がったのだろう
その表れは「車に慣らしなんて不要」なんて言葉が出てきたり
オイル交換を数万kmしなくてOKなんて車が出てきたりする
ところからも見てとれる
(もちろんオイルとかの性能も上がってるのだろうが)
しかしだ
最近たまたま
「バンディット1200ってどんなバイクなのだろう?」と
しげしげホームページを見てたら
けっこう性能いいんだね、このバイク
ここの方のページにいいことが書いてあったが
一番最後に
新車なのにオイルが激減りする、という主旨が書いてある
つまるところそれは明らかにおかしくて
無事クレーム修理でヘッドをO/Hして事無きを得たが
最近の新車でもこんなことあるんだね~という例ですね
このようなことを考えると
やっぱり私が最近話題にした「並行輸入車」
ちょっと恐いかもねえ
基本的にメーカのクレームは効きません
いちかばちか、です笑
買って壊れなけりゃもうけもん、みたいな
私のシグナスX(台湾並行)も、買う時に何か保証について
店と話し合ったわけじゃありません
証書もありません
なんとなく買いました
あるのはこのよく読めない、日本では使えない書類が
一式入ってるだけです笑
並行で売ってるシグナスX
まあ店もそれで何かあった時に店の信用を失うわけにはいかないから
あまりにもひどいのは自主的にきっと直してくれると思いますが
でも口約束です笑
これはもう、信用のおけそうな店で買うしかないですね
あと少し用心しなければならないのは
最近新しいジャンルで「三輪トライク」がよく売れてることですね
大々的に新しいメーカも出てきた↓
http://response.jp/article/2013/10/03/207794.html
こいつの利点は、バイクのようだけど、バランス取らなくていいので
四輪の普通免許で乗れることですね
(サイドカーは三輪だけど車の免許じゃ乗れないが、それはおいといて)
はっきり言って一般の四輪免許しか持ってない方が
大型バイク乗ろうと思って、大型二輪免許取るのが
一番面倒くさい
四輪免許で乗れる大型バイクがあったらもうけもんみたいな感じだ
ひょっとすると今のご時勢、適度に人気が出るかもしれません
ただ
手放し運転も余裕でできるかもしれないけど
手放しで喜べないのは
三輪は三輪の「危険」があることです
三輪は四輪より、不安定です
あまりにも横Gがかかったり、IN側を何かに乗り上げると
引っくり返る危険性があります
最近の人は知らないかもしれないけど
過去を振り返ると、昔は三輪のATVバギーというのがあった
あったけど、ここに書いてある通り、引っくり返って危険ということで
アメリカで製造中止になった過去がある
今は四輪のATVバギーのみだ
三輪バギーは抹殺されたのだ
もうヤマハ博物館にも並ぶことはない、たぶん
という同じことを繰り返さないようにしないとなりません
安全に十分配慮して
最近世間で車の事故が多いので・・ね
三輪で高速道路でスピンしてあっという間に引っくり返っちゃったじゃ
洒落になりませんから
(二輪もあまり人のこと言えないけど・・)
バイクベースの三輪はホイールベースが極端に短いから
ちょっと切っただけでクルッとスピンする危険性は高いです
AZ-1だってショートホイールベースで恐いのに・・
危ない面は危ないとちゃんと伝えて
用心して楽しみたいですね
SWOT分析のように
ちゃんと弱みも認識しておくことが
必要なのかもしれませんね
2013/10/07
幅の広いファン層を作るには
日曜は朝神奈川スケートフィギュアレッスン
みんな前向きに練習してます
今月のレッスンは初めての先生で目からウロコだった
後ろに滑る時の重心の位置について教えてくれた
後ろに進むスポーツって、たぶんほとんどないと思うけど
あるとしたら四駆のロッククローリング位だ笑
すごいなこの車、ミッドシップだよ
後ろに進む時、人は恐くてどうしても身体が前かがみになるんだけど
これがいかん
むしろ軸足より後ろに重心を持ってくるんですと
フリップとか後ろ向きにジャンプ跳んだ後、止まっちゃう人は
重心が後ろにいってないって
確かにこれは私で、その場に止まっちゃうんだよね
納得
前に進む時も、後ろに進む時も身体は水平が大事で
前後にピッチングするのはよくないって
車で言うとノーズダイブ?笑
前に進む時は弓を弾くように前に進んで
後ろに進む時は弓を引くように後ろに進めって
あーこれ分かりやすいね
あとは前かがみになって足首を曲げて
靴ひもに全体重をかけて滑るのはよくないって
車で言うと、フルバンプ?笑
足首は前後にコントロールできる範囲に置く
何だか重心とか足廻りのコントロールとか、車に似てるね
シグナスX BEAMS R-EVOチタンマフラーのきれいな造り
私が若い頃(1980年代)、チタン製などなかった
割と新しい技術だ
スイングアームの「アルミ削り出し」という技術も、ね
(旋盤の性能があまり良くなかった)
マフラーバンドが2本なのもいいね
1本だと長期使用で千切れる笑
オートショップみながわに寄って、注文していた
ワイズギアのナックルバイザーとメーターバイザー取ってきた
お、今日は台湾並行輸入シグナスXが並んでる
なんだ、先週1台もなかったのはちょうど売り切れたか
半期決算棚卸しの在庫調整か笑
並行文化が生きてて、ホッとした
(珍しいものを買いたがるマニア向き)
箱から出してもらって、ちょうどトランクボックスに入った
取り付けは来週だな
今週は仕事がピークとなるので昼寝して充電しといた
一眼レフの交換レンズをまた物色している
新品は高くて買えないので、中古で(ええっ)
実は手前の交換レンズ4本は全て中古で
タムロンのレンズを除いたニコンの3本は
かなり古い、フィルム時代の1990年代のレンズです
でも割と使えちゃうんだよね
基本的な光学技術はまあ同じで
違うとしたらレンズの化学コーティング技術位
(逆光や反射に弱い)
世の中技術革新が激しくて
古いもの使えないとか、あるよね
パソコンなんて1990年代の使えないだろう
携帯電話も
テレビも今アナログテレビ見たら
なんじゃこりゃという位ボヤッとしてると思う
デジカメ本体も1990年代なんてなかったし
あっても35~200万画素位が精一杯だったかな
今じゃちょっと使い物にならないと思う
日々進化してます
使えるものもある
前出のレンズとか
車バイクがそうだね
車は自動運転とか技術革新もすごいけど
(今年のシーテックはもう話題が家電のショーじゃなくて
カーエレのショーみたくなっちゃったね笑)
古いレトロな車も乗れるよね
古い方が味があったり
レンズも古いのは絶対的性能はよくないけど
味のある写りとかするようです
年配の方は雰囲気を大事にしてあえて古いの使ったりとか
「ソフトウェア」の世界も進化が激しそうだけど
中には1980年代に作ったCADソフトがつい最近まで
25年間売れ続けて、サポートしていたものもあります
味があったかな?笑
かといって古いだけじゃだめでしょう
それに頼って新しいものを生み出さなければ
いつか廃退、収束する
ていうか今作ってるものを次世代のレトロにしないと・・
連綿とこれを続けていく
古いものを好むファンがいるから
世代層が幅広いってのもあるな
歌の世界も、今でも古くて懐かしい歌うたえるものね
歌趣味はファン層が幅広いよ
昨今の話題の中心のスマホやIT技術などの弱点を挙げるとすれば
古きにつながらない面
世代交代が激し過ぎる面
ファン層がワイドレンジにならない面が
もしかすると長期視点で見た時、急所になるかもしれません
いや、個人観
スケートでも車の運転でも何でもそうだけど?
時には前ばかりじゃなくて
後ろに戻る、後ろを振り返ることも
重要なんじゃないかと思いました
みんな前向きに練習してます
今月のレッスンは初めての先生で目からウロコだった
後ろに滑る時の重心の位置について教えてくれた
後ろに進むスポーツって、たぶんほとんどないと思うけど
あるとしたら四駆のロッククローリング位だ笑
すごいなこの車、ミッドシップだよ
後ろに進む時、人は恐くてどうしても身体が前かがみになるんだけど
これがいかん
むしろ軸足より後ろに重心を持ってくるんですと
フリップとか後ろ向きにジャンプ跳んだ後、止まっちゃう人は
重心が後ろにいってないって
確かにこれは私で、その場に止まっちゃうんだよね
納得
前に進む時も、後ろに進む時も身体は水平が大事で
前後にピッチングするのはよくないって
車で言うとノーズダイブ?笑
前に進む時は弓を弾くように前に進んで
後ろに進む時は弓を引くように後ろに進めって
あーこれ分かりやすいね
あとは前かがみになって足首を曲げて
靴ひもに全体重をかけて滑るのはよくないって
車で言うと、フルバンプ?笑
足首は前後にコントロールできる範囲に置く
何だか重心とか足廻りのコントロールとか、車に似てるね
シグナスX BEAMS R-EVOチタンマフラーのきれいな造り
私が若い頃(1980年代)、チタン製などなかった
割と新しい技術だ
スイングアームの「アルミ削り出し」という技術も、ね
(旋盤の性能があまり良くなかった)
マフラーバンドが2本なのもいいね
1本だと長期使用で千切れる笑
オートショップみながわに寄って、注文していた
ワイズギアのナックルバイザーとメーターバイザー取ってきた
お、今日は台湾並行輸入シグナスXが並んでる
なんだ、先週1台もなかったのはちょうど売り切れたか
半期決算棚卸しの在庫調整か笑
並行文化が生きてて、ホッとした
(珍しいものを買いたがるマニア向き)
箱から出してもらって、ちょうどトランクボックスに入った
取り付けは来週だな
今週は仕事がピークとなるので昼寝して充電しといた
一眼レフの交換レンズをまた物色している
新品は高くて買えないので、中古で(ええっ)
実は手前の交換レンズ4本は全て中古で
タムロンのレンズを除いたニコンの3本は
かなり古い、フィルム時代の1990年代のレンズです
でも割と使えちゃうんだよね
基本的な光学技術はまあ同じで
違うとしたらレンズの化学コーティング技術位
(逆光や反射に弱い)
世の中技術革新が激しくて
古いもの使えないとか、あるよね
パソコンなんて1990年代の使えないだろう
携帯電話も
テレビも今アナログテレビ見たら
なんじゃこりゃという位ボヤッとしてると思う
デジカメ本体も1990年代なんてなかったし
あっても35~200万画素位が精一杯だったかな
今じゃちょっと使い物にならないと思う
日々進化してます
使えるものもある
前出のレンズとか
車バイクがそうだね
車は自動運転とか技術革新もすごいけど
(今年のシーテックはもう話題が家電のショーじゃなくて
カーエレのショーみたくなっちゃったね笑)
古いレトロな車も乗れるよね
古い方が味があったり
レンズも古いのは絶対的性能はよくないけど
味のある写りとかするようです
年配の方は雰囲気を大事にしてあえて古いの使ったりとか
「ソフトウェア」の世界も進化が激しそうだけど
中には1980年代に作ったCADソフトがつい最近まで
25年間売れ続けて、サポートしていたものもあります
味があったかな?笑
かといって古いだけじゃだめでしょう
それに頼って新しいものを生み出さなければ
いつか廃退、収束する
ていうか今作ってるものを次世代のレトロにしないと・・
連綿とこれを続けていく
古いものを好むファンがいるから
世代層が幅広いってのもあるな
歌の世界も、今でも古くて懐かしい歌うたえるものね
歌趣味はファン層が幅広いよ
昨今の話題の中心のスマホやIT技術などの弱点を挙げるとすれば
古きにつながらない面
世代交代が激し過ぎる面
ファン層がワイドレンジにならない面が
もしかすると長期視点で見た時、急所になるかもしれません
いや、個人観
スケートでも車の運転でも何でもそうだけど?
時には前ばかりじゃなくて
後ろに戻る、後ろを振り返ることも
重要なんじゃないかと思いました
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