火曜はちょい曇り!
平穏な毎日が続くのがありがたい
どうせならめり込むとこ見てみたい笑
エンジンかけながら
やばいなもう継ぎ目^^;)
最早このバイク
家計助かるぜ
燃費リッター30.8km、いまいっちょう!^^;)
さてスーパーカーブーム時代、最もカウンタックに近い構成の日本車である
日本発のスーパーカーとなるはずだったジオット・キャスピタ | 自動車情報・ニュース WEB CARTOP - 2ページ目
ロードゴーイングカー(市販車)を目指して開発されたけど、日本の型式認可は叶わなかった
ロードゴーイングカー(市販車)を目指して開発されたけど、日本の型式認可は叶わなかった
それは運輸省の立場になって考えると、「前例が無い」という理由に落ち着く
言い換えるとそれは「安全と責任が担保できない」となるでしょう
こんな危なっかしい車、通せるか!と笑
確かにそりゃ言える笑もう少し時代を遡って見てみよう
自動車業界後発のマツダにとって、何としても起爆剤となるスペシャルカーが欲しかった
おそらく理由はこれも「日本で前例が無い」
マツダは軽自動車の雨宮シャンテ・ロータリーではなくて
マツダ・シャンテはロータリーエンジン搭載予定だった! 大人の事情に振りまわされた悲運のクルマとは | 自動車情報・ニュース WEB CARTOP
それもうたかたに終わった、これも「前例が無い」と
そこでトヨタが無難なMR-2でミッドシップ・スポーツカーの型式認可を通した後に
(初代は1500ccのおとなしいエンジンだった)
AZ-1のフルバケットシートもいいよねと通した
それもうたかたに終わった、これも「前例が無い」と
マツダはこの時「前例を作る」ことが大事だと悟ったでしょう
(初代は1500ccのおとなしいエンジンだった)
AZ-1のミッドシップ・スポーツを通した
だってMR-2を通したでしょう、まさかAZ-1だけNGにするとでも?との詭弁が立つセラでガルウイング・ドアの形式認可が下りたあと
(これも1500ccのおとなしいエンジンで通した)AZ-1のガルウイング・ドアを通した
前例?ありますよって台数限定のRX-7 アンフィニで、しれっとフルバケットシートの認可を通したあと
軽自動車はダイハツ・フェローバギィで通したことがあるんだよ笑
(バスタブ構造のFRPボディ)










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