木曜朝は雨やんだ
昨晩は結構降ってたね
企画展のCB特集観てきたので
https://blueskyfuji.blogspot.com/2026/04/cb750fno19no43cb1000f.html
今日はそれ以外の写真いくよ
CBの頂点、CB1100R
限定解除の免許も取れなければ、フルカウルも禁止だった!
国内仕様のナナハンですら憧れの存在だった(CB750Fインテグラ)
これは珍しい、CB1100Rの後期型(RD)
ほんとに雲の上の存在で、指くわえて見てたねえ笑
時代柄ハンドルに
ちなみにデイトナ100マイルのCB750Fもエンジンは1016ccなので、実質CB1100Rのようなエンジンだ
実は当時オーバー400ccのバイクは自分に関係ないので、あまりよく知らなかった^^;)
「ナナハン」という言葉に憧れてたねえ(我慢してサンパンに乗ってた笑)
このバイクもあった、CBX750ホライゾン
珍しいの保管してるねえ~笑
CBX750Fボルドール、これも珍しい
国内の販売自主規制も750ccまでだったので、ナナハンがよく売れたねえ
当時私は中免小僧だから
こっちのラインが対象だった笑
パタパタと元気よく走ったCB250RSZ
当時シグナルダッシュで低速スカのRZ350改で油断してたら、こいつにパタパタ先に行かれたっけ笑
あ、一応25PSあったんだな笑
ていうかこのバイク
(メーター覗く笑)
昭和当時、日本では雲の上の存在(逆輸入車)
私は当時中免小僧で頑張ってました笑(ヤマハじゃん!^^;)
中型最強のマシンようは合格率2~3%で、大型二輪免許が取れなかったんです
今までコレクションホールではずっと初代ハーフカウル車の展示だったので
ここで見るCB1100Rのフルカウル車は新鮮だ
当時ドルの為替レートが1ドル250円、CB1100Rの並行輸入価格も250万円!、当時カローラが70万円位で買えた時代だ笑
チョークレバーが付いてる笑
あったなあCBX750F
今の若い人はナナハンなんて言葉知らないだろう^^;)
2気筒に見えて、単気筒マシンだった(1バルブに1マフラー)
今私が乗ってるVストローム250SX(26PS)と同じ位出てたんだ、なら速いよ笑
これも珍しいなあ、CBX250RS、30PS
普通の人このバイク保存しないよ笑
エンジンすっごくきれい
新車のようだ
何キロ走ってるの?
12,005km、結構走ってるんだな
保存状態抜群
ホンダは動体保存するから、少しずつ走ってるね
スズキの歴史館だと、みんな0kmだよ笑
その期間、なんと30年!
REVOは2バルブの高回転側でかえって中速域のトルクが細いデメリットがあった、そこは再現しなくてよい笑
2026年、新生CB400 Super Fourが出ようとしてます
CBヒストリーは続きます!














