先週バッテリー交換したから、朝エンジンかけずに13.2V出てるよ!
バッテリー死んでる時は11.0Vだったよね^^;)月曜朝は晴れ!
最近寒い日が続くが、一発始動!
いつものルーチンが落ち着く笑
もう山へバイクでは行けない!
新型GSX-8Tは
そのバイクは
マメタンじゃなくて笑
もっと親玉の和製アメリカン
世界初の可変マス機構を誇った専用設計650ccツイン「スズキGR650」[1983]……隆盛の陰に短命車あり【1980〜2000年代に起こったバイクの改変 その6】
このバイクね、高校生の頃通ってたバイク屋のおっちゃんがすごく褒めてたので、覚えてるんだけど
このバイクね、高校生の頃通ってたバイク屋のおっちゃんがすごく褒めてたので、覚えてるんだけど
ものすごく先進的、かつ画期的なバイクだったんだよ
アメリカンにして超ライトウェイトスポーツの乾燥重量178kg!(一体何を目指してたんだ笑)フルフローターのモノサスペンション、そしてエンジンは「可変クランクマス機構」!
スズキの肝入りで登場したんだけど、結果は殆ど売れず、一代で姿を消した
おそらくもっと違うスポーツジャンル的なバイクにこのエンジンを載せてたら、結果は違ってたかもしれない
低回転時は別体式のクランクウェイトをつなぎ、重低トルクを上げ、高回転時は逆遠心クラッチが離れてクランクウェイトが外れ、高回転域が軽やかに伸びる、という超画期的なエンジンが搭載されてた
理由はおそらくアメリカンでライトウェイト、高性能サス、高回転エンジンをうたっても、誰にも響かなかったというコンセプト・ミス・マッチが生じたのでしょう
SUZUKI DIGITAL LIBRARY|二輪車
その当時先進的な重低&高回転ツインのエンジンを継承したのが
この新型エンジンは先週も述べた通り、重低トルクも凄ければ、高回転も精密機械のように軽やかに回る
それを少しスポーツジャンル的なバイクに搭載した、ジャスト・コンセプトな仕上がりになってる
その当時先進的な重低&高回転ツインのエンジンを継承したのが
このGSX-8TTの2軸クロスバランサーの新型ツインエンジンだと思ってる
それを少しスポーツジャンル的なバイクに搭載した、ジャスト・コンセプトな仕上がりになってる
奇しくもGSX-8Sのピストンストローク70mmは、GR650の70mmと一致する
それぞれ、産みの親のスズキとしてはね
GR650は乗ったことないけど、きっと同じフィーリングだったんじゃないか
映画「国宝」の長編のようなバイク、GSX-8TT!













































































