2018年5月29日火曜日

シグナスX ライディングレコーダー通勤映像、新型モンキー125のタイヤ考

昨日はシグナスXバラしてK-FACTORYのライディングレコーダー付けました

今朝よく見てみると
ん? 

ね、ネジが余ってる!
しかも4本も!^^;)

分かったここのネジを留めずに走ってたんだ^^;)

ひゃあ~今さら付けました

もう私の整備なんてこんなもんですよ^^;)

リヤカメラはカメラの向きも90度曲がってましたが^^;)、直して
通勤出発です 

ライディングレコーダーの本体はカッパの上に置いて
クッション代わりだね^^) 

【K-FACTORYライディングレコーダーの通勤往復映像はこちら↓】
https://youtu.be/7aO6IoPm06g
けっこういい感じで映像録れてますね^^)

そうそう昨日TMPGEncの5.0で読み込めなかった映像MP4ファイルは
TMPGEncの新しい6.0を買ったら読めました!
http://tmpgenc.pegasys-inc.com/ja/product/tvmw6.html

けっこう私のシグナスXってアイドリング時に揺れるんだけど

それはエンジンをリジッドマウントのように強化してるから笑

映像も最初エンジンをかけた時にちょっと揺れてますね笑

あともう一つ報告点は
なぜかリヤの流れるウインカーが流れなくなりました笑
普通にピカピカ点滅するのみとなりました 

流れるウインカーユニットもO2センサーのキーON電源から
起動用の電源を取ってるのですが

今回ライディングレコーダーの電源もそこから取ったから
何か影響してるのかもしれませんね
まあとりあえずはウインカーも点滅して
O2センサーキャンセラーも普通に作動して走ってるので
よしとしましょう

さて先週ジムニーで林道探検に行ってきました

こういうとこをトコトコ走る場合は

新型モンキー125でも活躍するかもしれないね

改造して速く走る以外に
モンキーはアップマフラーを採用して
最低地上高はけっこうあるから 


よく見ると純粋なアップマフラーじゃなく
車体下で一回トグロを巻いてるんだけど笑 
まあそれでも林道もけっこういけそうです^^)
探検にちょうどよさそう

その時のタイヤはちょうど台湾DUROのHF903というタイヤが
モンキー125用の特殊なサイズを用意してるので
(F:120/80-12、R:130/80-12)
このオフロードタイヤにするとよいかも

タイヤ強度のロードインデックスというのを見ると
モンキーノーマルの「69J」に比べてDUROは「58J」と
若干落ちますが

でもよく見ると58Jの耐荷重でも
125ccの他車と比べるとそんなに悪くないようです
というかモンキー125の純正タイヤの69Jという耐荷重がすごい

CB250Rと同サイズを履くCB125Rのタイヤより強度が高いです

推測するとモンキー125の純正タイヤは
割と頑丈で重くて
走り出すと少しツアラーのような
どっしりした走りになるのかもしれませんね^^)

フルチューンするならタイヤを120/70-12等にサイズダウンして軽量化ですかね
https://young-machine.com/2018/05/03/9647/

ちょうど小さな軽い13インチタイヤのAZ-1と
巨大な6.50-16タイヤのジムニーのような走りの差かな笑 

このタイヤでかくて重たいからね~笑
(岩場で破れないようゴムの塊り)
一度走り出したら重機のように走り続けますよ笑
まあそれも安定していいですけどね^^)

2 件のコメント:

  1. ウインカー点滅の対処法
    僕も以前なりましたので、ブログに対処法載せております。

    https://ameblo.jp/kazumaru0083/entry-12235320062.html

    恐らく後期型パターンで行けると思います、参考までに。

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    1. ご無沙汰してます!やっぱりそのマジックにハマりましたかね^^;)。ありがとうございます、今度復旧を試してみますね!

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