2010年12月5日日曜日

バイクもうかうかできない

家のリフォームは屋根の塗装だけじゃなくて
外壁の塗装も足場組んで全部やってもらうことにした
調べるとサイディングボードも永久もんじゃないんだね
ちゃんと塗装しないとだめみたいだ
意外と車のボディの方が長く持つんだね
AZ-1ももう17~8年経ってるけど
まだ塗装しなくとも大丈夫そうだし
(車体カバーかけて紫外線防いでるけど)
まだボディ光沢あるかな↓
プラ板だから弱そうでもある
リフォームは全部で78万円だー
中古のZX-12R買えるな(^ ^;)
なけなしの貯金取りくずし
今月後半作業開始予定
これでローン終わる30年目まで持たす
(持つかな)

フィギュアスケートでしゃがんで回る
嫉妬スピンて漢字変換出てくんだけど
シットスピンね、少しやってみるのだが
体が硬くてできない
体前屈マイナス10cmの鋼の体
フィギュア知らない時はTVでオリンピック観て
座って回って地味なことしてるなーと思ったが
いざ自分でやってみると
その地味なことがすっげえ難しかったりして
思い知らされる
あと右ひざに古傷かかえてるので
シットスピンはひざに負担かかるので恐い
あのなに片足でしゃがんで片足で立つ、の繰り返しみたいな
曲げたひざに全体重かかるので
ちょっとズキズキする
以前登山やってる時に痛めたひざ
登山て下りでひざにすごい負担かかるんだよね
関節激痛になって右足から下りれなくなったもんな
今にして思うとちゃんと杖とか使って
ひざにかかる負担減らした方がよかった

最近車の加速が速くて
R35GTRなんて0-100km/h加速3.0秒とか出しちゃう↓
1.7tの巨体を・・
だんだんバイクの立場も危うくなってきた
軽さ命のバイクは加速が勝負
最新の大型スポーツバイクだと
たぶん推定0-100km/h加速2.1秒位出すんじゃないかなー
1996年の時点で2.36秒とか出してたから
ここの画像にその証拠が↓
あくまでうまい人が乗ってね
フルマニュアル制御のゼロヨンは
うまいへたの差すごい出るよ
(俺とかヘタレ^ ^;)

それがR35GTRはもう全部電子制御の賜物だね
トラコンでスリップしない
前後トルク配分制御して最強の駆動力に
電子制御ツインクラッチで最速シフトアップ
何だか楽勝で出してるもんな
R35GTRの初期モデルは裏技で
ローンチコントロールシステムも付いてたみたいだが
(最適最速スタートシステム。
 人間はアクセルべた踏みしておくだけ)
ここの中段位に載ってるけど↓

まだちょっとバイクの方が有利そうだけどね
最新フェラーリvsドカティのゼロヨン映像↓
3分20秒目位から始まる
http://response.jp/article/2010/11/30/148679.html


車の進歩は留まるところを知らず
電気自動車なったら
狙えばもっとすごそうだもんな
モーターのトルク

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